• ゆたんぽZ さんのプロフィール写真

    ゆたんぽZ が「GameCredits総合 グループのロゴGameCredits総合」グループに投稿しました。 1週 4日前

    UnitySDKの発表から10%以上下落してPoloniexでの下落率1位ですね…
    この運営は口ばっかりでどうせまともに作れない。ホルダーとして悔しいですけど市場はそういう判断なんでしょうね
    ウェブウォレットのバージョンアップ版、GameCredits クライアントを1~2週間でリリースすると言ってから既に1ヶ月経ってます。この2つは一体どうなったのでしょうかね
    ストアも開発進んでるようには見えないですし

    • rasuku の返信 (1週 4日前)

      何とか頑張ってほしいですよね。
      自分は長期で見てるので一時の下落とか気にしてないですが、
      遅くても来年の春くらいまでには市場にも分かりやすい大きな何かを一度くらい見せて欲しい所です。

    • canon の返信 (1週 4日前)

      直近の目安は、jackさんがテレグラムの方で話してましたよ

      You know for the last couple months we have not been releasing a schedule. We have an internal schedule, but it’s something that is subject to change. So we don’t like to publicly share it. You guys know what we are working on and have to release.
      Web wallet redesign: imminent
      GameCredits client release: imminent
      New games in the store: constantly working on it, we have some updates regarding this we are waiting to say anything about due to NDAs.
      Esports app: we expect the first betting app to come within the next 4-6 weeks or so.
      Gstore: It’s constantly being updated. This has become a heightened priority due to a couple partnerships we’ve been working on. So people will see many changes in the next couple weeks.

      • スズキ の返信 (1週 4日前)

        ハードフォーク懸念が出てる中で、他の通貨も下がってるところで発表でしたのでタイミングが悪かったと言えます それにかこつけて、売り煽ってる人もいましたから
        これ自体は成し遂げれば、快挙ですので決して悪い内容ではないはず 成し遂げて上がってほしいです

        • ベンチャー企業は、信じた道をやり続けてやり続けてやり続ける、そして、やり遂げるまでやるです。
          私は今までいろいろな通貨のチームに関わってきてますが、その中でもやる気満々のチームであるのは確かです。
          私はやり遂げると思います。応援し続けます。

      • canon の返信 (1週 3日前)

        jackさんがテレグラムの方で、質問に答える形で随時、進捗状況を話してますのでテレグラムもグーグルクロームの翻訳機能などを使って読むことをお勧めしますよ
        There are two decisions when developing: choosing to work on one single thing, or choosing to work on several things. Now we get a lot of heat for why we choose to develop multiple things. But it’s for good reason. Relevance. The industries we’re tackling are competitive. Building one single thing at a time probably won’t give us any sort of advantage. We believe an ecosystem of tools, products, and partnerships will be our best bet for actually digging our feet into this industry and making it better on the way up. We expected to release the GameCredits Client and an updated version of our wallet within a couple weeks from telling you about them. Both of them have been completed (I’ve tested both of them), but we had reasons for delaying them of course. The main reason were payment changes. We had an opportunity to improve our payment system before release and solve problems we had been experiencing with payments, so we took the opportunity to fix the problem. We didn’t feel it would be detrimental to delay it a couple weeks. (Also, sometimes delays can’t be publicly explained easily. For example if we are working with a partner and they wish to integrate with a product, but we can’t say anything about them or what is being integrated. That kind of stuff happens, and when it does we try and keep quiet.) We also knew that in the meantime we would have numerous other announcements that would probably hold our community over (Hyperledger, ESL, the SDK, and other bigger things you’ll hear about). Everyone knows that these types or partnerships are critical, and it’s not too soon to get them. The team is thinking like a gaming company. I’m thinking like a gaming company and a cryptocurrency manager. My mindset is different, I know what you guys want and what you hate. The team is beginning to understand that more as well. But the fact of the matter is they worry about the business and making it succeed in their multi-year timelines. And unfortunately it’s not possible to let you all in on the inner workings and newest developments so you can see into our mindsets. Anyway, I hope that answers at least part of the questions above.

      • ・・・ の返信 (1週 3日前)

        「直近の目安」が毎回延長され続けて何の意味も持たないのが問題なんです。
        新しい発表をしても「また先延ばしか」って皆思っているから現在の暴落を招いてるんです。大多数の投資家の判断の結果です。
        8月に発表されたGnation,desportsアプリその他、何か進んでますか?テレグラムを確認したら、desportsは10月リリース予定だったのが来月にのびてました。多分これも更に先延ばしになると思ってます。
        必要なのはやる気じゃなくて技術力と実際にリリースされる製品の有無ですよね?SDKに関しても何か隠れていそうですが不安の方が大きいんです。

        • 心配されてるのはわかりますので、運営にお伝えいたします。

          • 僕もこの方と同様の不安を持っていますが、伝えなくてもいいと思います。
            管理人さんが煙たがられてしまわないか心配です。

            • Gamecreditsの創業者や運営は、謙虚ですしユーザーからの貴重な意見や重要な意見を煙たがるような起業家ではないです。

              私は、ユーザーからのそのような意見を煙たがるような運営陣であれば最初からサポートは致しませんし、コミュニケーションは非常にスムーズに取れていますので安心してください。

              仮想通貨関連の開発は、比較的完成時間が読みやすい一般的な事務や既存の開発ではありません。以前から申してますが、完了時期を正確に測ることは難しいので運営からの発表時期は目安ととらえていただいたほうがいいです。

              私自身はサポートサイトとして毎週、どのような取引案件があって、いつどこでどういうようなミーティングを行って、開発は今こういう状況ですというような報告はいただいていますので、心配はしていません。技術力についてもブロックチェーン技術者やハッカソンで優勝するような開発者もいます。外部から見えない部分もありますので心配される気持ちもわかりますが、開発は進捗しています。

              運営もユーザーの方には大変申し訳ないと思っていますが、ビジネスの都合上、全てを伝えられない部分があります。

              新しい産業の中では、開発以外の部分でもいろいろと時間がかかる部分も発生します。もう少し、寛容な気持ちで見守っていただけたらと思います。

              • >管理人様

                日々情報提供ありがとうございます。
                私も全く心配していない一人です。

                一方で、発表した期日が守られないことに
                不安になる人がいるのも理解できますので

                ①時期に(かなり)幅を設ける
                ②時期を明示しない

                等に変えたら如何でしょうか。

    • まる の返信 (1週 1日前)

      でも、Unity公認とかパートナー、提携を疎かに考えてちゃダメです
      絶対的に重要だよ 
      ほとんどの通貨が重要なキーとなる企業との提携を目指してるんだから

  • ソーラン節 さんのプロフィール写真

    ソーラン節 が「GameCredits総合 グループのロゴGameCredits総合」グループに投稿しました。 2か月前

    最高値よりgamecreditsはとんでもない下落を見せていますが管理人様はどのような原因でこのように下落してしまったとお考えでしょうか?また今後数千万円の時価総額まで成長するとお考えでしょうか?成長するのであればどのくらいのスパンなど予想でも良いのでお考えを聞かせていただければと思います。難しい質問だとは思いますが是非とも予想でも良いので回答していただけたら幸いです。

    • ・・・ の返信 (2か月前)

      私も同様のことを確認しておきたいです
      以前聞いた話では決算機能・マーケティング両方共始まっているべき時期のはずですが大幅に遅れが生じていますよね。
      具体的な話が見えないことから、今年中に始まれば御の字と思っておいたほうが良いでしょうか?
      slackでは「役員報酬はゼロ」「寝ないで働いてる」「人手が少ない」など色々と厳しい状況についてjack氏よりお話は伺っており大変だとは思います
      ではなぜストアの根幹部分を完成させないまま、GnatoinやらGAMEGGやらいろんなものに手を出すんでしょうか?
      以前も書きましたが、大風呂敷を広げて回収しないならscamと同じです。ホワイトペーパーに無いことを初めて、全体が進まないのは本末転倒です。
      この大暴落にも同様の不信感が影響しているのではないでしょうか。

    • Gamecreditsの下落は、決済機能等まだ完了していない機能もあるのでそれを受けてということもあると思いますが、Bitcoinの価格の上昇によるところも大きいと思います。多くの方が心配していると思いますが、決済機能等は今開発してますので完成すると思います。

      現在、Gamecreditsは、決済機能等の完成後に向けて大きなプロモーションの準備をしています。先日のニュースレターにも記載してありましたが、Gamecreditsのプロダクトを支持して、推奨するセレブリティも近く発表されると思います。世界的に誰でも知っている有名人です。これらの有名人とプロモーションを世界的に行っていくと思います。

      価格についてですがサポートサイトなので、いついつまでに価格がどれくらいになるというのはここで申し上げることはできません。申し訳ありません。

      でも、現在、仮想通貨に興味を持っていない一般の方を引き付ける諸策は、背後で着々と進んでいますのでそれらが発表され、開始されるにしたがって価格は回復していくと思います。

      ニュースレターは順次送信されると思いますので見逃さないようにお願いします。

      • ・・・ の返信 (2か月前)

        表現から察するとまだ先のように思えるのですが、決算機能の完成は今月中もしくは今年中に可能と思われますか?

        • sanetaka の返信 (2か月前)

          有言実行をお願いしたいですね。
          先日のカンファレンスでは肩透かしあった気分です。
          おかげで含み損Maxですよwwwwwwwww
          今はビットコインが爆上げしているので、下落は仕方ないですが、約束は守ってほしいですね・
          取りあえずホールドして、プロジェクトの成功をお祈りします^^

          • ビットコインが上げてると言ってもGAMEの時価総額順位は良いときで20位前後だったのが40位以下になって相対的に見ても他のコインに遅れをとってますよね
            ここの問題はいつも数週間で出来るとか何月までに出来るとか自分でハードルを上げてことごとく延期する事ですよね。これをやられると何も信用出来なくなります。新しい情報が出てもどうせ全部延期でしょ、ってなってしまいます。現実に見合った予定を出して欲しいです

            • coinmarketcapには新しい通貨がたくさん入ってきていますが、多くはハイプサイクルの「過度の期待期」にあたるコインが多いと思います。半年以上たたないと実情に近い時価総額はわからないと思います。

              時間の遅れについてですが、全てが新規の開発案件なのでなかなかぴったりと時間を決めるのは難しいので日にちを決めて発表するのは今後やめた方がいいとお伝えしておきます。
              しかし、あまり期日を守ることを厳格に言い過ぎると開発完了まで情報が出にくくなる可能性もあります。実際の仮想通貨の開発の現場にいると期限を守り切るというのはなかなか難しいことです。

              私の会社も仮想通貨関係の開発をしており、既に海外向けにいくつか取引所を開発しました。下記はデザインは異なりますが、そのモックアップです。

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              私の会社も期限厳守を信条としてやっていますが、仮想通貨に関連する開発は思ってもみないところで時間がかかったり、終了期間が予測がつかないものが多いのも確かです。

              特にgamecreditsのモバイルストアは、今後いろいろと機能が明らかにされるかもしれませんが、外見からみると普通のストアにしか見えないですが、バックエンドの仕組みは普通のストアではありません。その辺は、秘密保持をしており話すことができませんが、いろいろと仕組みとして他のストアにないことを行っています。そのあたりも少しご考慮いただければと思います。

              決して、開発をさぼったり、手を抜いたりしているわけではありません。

              • みん の返信 (2か月前)

                管理人さん、情報シェアありがとうございます。また、色々な疑念や不安を解消するために管理人さんが行っている事業のことも伝えていただいたりし、守秘義務がある中でも真摯に対応していただいている事に感謝しています。

                今までの管理人さんが行ってきた活動を知っている人達は、管理人さんのことを信頼しています。そして、クリプトパークから多くの億万長者が出ていると思いますが、管理人さんにはとても感謝してもしきれません。

                例えばあのドラクエだっていつも発売予定が遅れているし、ポケモンGOだってリリース直後には不具合があったりします。

                数年スパンで長期的に見ていますし、5年後にはGameとMGOが世界中で使われている事を期待していますので、休むときは休んで頑張って欲しいです。

              • まる の返信 (2か月前)

                管理人さん、取引所運営すればよかったのに

                • 画像は、当初当社で運営しようとして完成した取引所のモックアップ(デザイン)です。
                  1年前に既に取引所の機能は全て完成しており、BTCとXRP基軸の取引所として運営する予定でしたが、規制や競争が厳しすぎるため運営は諦めています。
                  現在は海外向けにデザインを変更して販売しています。

            • akira の返信 (2か月前)

              僕たちもあまり期限期限言わない方がいいと思う
              早く作ってほしいのは当たり前だけど、他の通貨はロードマップにしても期限はあいまいにしてるの多いし
              GAMEは期待されてるから、過剰に求めてしまうし、運営も期待に応えようとして期限を伝えて裏目に出てしまう そんな感じがするな
              うちらも過剰に求めすぎてるから、少し抑えた方がいいのかもしれないよ

        • ゲームのペイメント機能は搭載する準備は既にできているようで、ピクセルウォーズは既に決済機能は搭載されているようです。
          先ほど聞いた感触ではもうそんなに時間はかからないと思いますが、正確な統合完了は公式の発表をお待ちください。

          • いつも情報ありがとうございます。元々、長期ホルダーですので、じっくり待ちたいと思います。
            運営 の開発も着実に出来てると思いますので、楽しみです。仮想通貨の時価総額が15兆超えてきているので、少しでも流れてこればと思うと、ますます楽しみです!

    • 湯佐 の返信 (2か月前)

      新しい分野だったりお金を扱う分開発が大変だろうなと思います(´ω`)
      気長に待ちたいと思います。

  • davidtojp(管理人) さんのプロフィール写真

    davidtojp(管理人) が「BITCOIN総合 グループのロゴBITCOIN総合」グループに投稿しました。 2か月 2週前

    ビットコイン、3000ドルを超えましたね。

    • AKS-77U の返信 (2か月 2週前)

      これは結局BCHの価値が巡り巡ってBTCに戻った…みたいな感じなんでしょうか。
      あと一部のアルトへもですが。

    • 他のアルトも上がってくると思いますか??
      こういった大きな動きがあると右往左往してしまいます

      • ビットコイン自体の上昇パーセンテージは、アルトコインに比べるとあまり大したことありません。
        投資としてはアルトコインの比率を上げざるを得ないと思いますね。
        投資家は次のビットコインを常に探していますので、ビットコインへの集中が起こっても、止まったり下がったりすれば、アルトコインへの分散は今までと同じように起こると思います。

        • akira の返信 (2か月 2週前)

          管理人さんの今後の投資方針はどんな感じですか?

          • 以前と同じく時価総額の高い通貨と実需系通貨を集めます。おそらく、1~3年の間に実需系通貨が増えてくると実需系通貨よりの大きな調整があると思います。
            インターネットバブルがはじけた時もやはり地に足のついた内容の企業が生き残りました。個人的には仮想通貨もコツコツ開発しており、価値が積み重なっていくものを選んでおくべきだと思いますね。

  • tarumi さんのプロフィール写真

    tarumi が「総合投資研究 グループのロゴ総合投資研究」グループに投稿しました。 2か月 3週前

    管理人さんのプロフに書いてある購入通貨は、どんな順に載せてるんですか?

    • BTC、XRP、ETH、GAME、MGO、Tezos、SNT、DECENT、Dash、Waves、Bytecoin、Monero、ANS、NEM、Factom、Storjcoin X、LTC、NXT、Counterparty
      ここまでは、以前、申しましたように時価総額の高い通貨と実需系の通貨の枠で特に当初から多く集めている通貨及び最近のICOで沢山購入したものが含まれてます。順番は、ほぼ保有額順です。最近のチャートの動きによって若干保有額が変わってます。

      RLC、BAT、VISIO、ETT
      こちらについては、ICO通貨等で長期的に期待しているものです。

      • tora の返信 (2か月 3週前)

        他10というのは何ですか?

        • akira の返信 (2か月 3週前)

          僕も知りたいです

          • 他10の通貨は、占める割合はもう非常に少ないです。ニュースを追いかけきれないということありますし、今回のBTCの分裂騒動で時価総額の高い通貨と実需系の通貨の買い増しに使うためにほとんど売却してしまいました。

      • T-moon の返信 (2か月 3週前)

        VISIOは.cryptopiaが主な取引所だと思うのですが、
        それで思い出したのですが、最近ここはMGOも
        追加されてましたね。

  • davidtojp(管理人) さんのプロフィール写真

    davidtojp(管理人) が「GameCredits総合 グループのロゴGameCredits総合」グループに投稿しました。 3か月 2週前

    GamecreditsとMobileGoの最新ニュースレターが届いています。

    https://preview.mailerlite.com/k1x4s9/663725067896623619/i3i0/

    (以下、翻訳です。)

    GameCreditsストアはベータバージョンをスタートします。

    2月に私達は、最初の仮想通貨に基づいたモバイルストアのリリースを発表しました。それ以来、できるだけ早くプロダクトをお届けするために熱心に働いています。

    24時間前に、私たちがストアのベータバージョンのリリースを発表しました。

    ストアのアップデートには、登録/ログイン、アカウント作成、アプリのダウンロード、アプリのリスト作成、ストアの導入に向けた最終的な数十の主要なバックエンドアップデートが含まれています。

    現時点で、ストアおよびインゲームペイメントは一時的にまだ利用できません。私達は、ストア内のシームレスな支払いプロセスを準備する最終ステージにいます。

    プラットフォームの個々のゲームは、Gamecredits支払いゲートウェイを使用して、ゲーム内アイテムとゲームの購入が容易にできるようにペイメント機能を準備をしています。

     


    GameCreditsはインドでスタートします

    GameCreditsは、8月にインドで大きな仮想通貨およびゲームのプレゼンテーションを主催するでしょう。そのプレゼンテーションはトップのボリウッドセレブリティー、および私たちが参加を依頼するインド以外のセレブリティーを特色とするでしょう。これらの人々は、最初の全国的なマーケティングキャンペーンで、GameCreditsストアの顔になります。
    .
    最初のマーケティングのスタートにインドを選んだいくつかの理由があります。
    第一に、インドは成長している経済とゲーム分野を持つ、人口13億1100万人の世界で2番目に大きい国であることです。

    第二に、大規模なインドでのマーケティングは大幅に低コストで、より多くの潜在的なユーザーに到達することが可能ということです。

    第三に、政府は6月に仮想通貨を合法化しており、デジタル通貨採用および使用は、インドで急速に成長を続けています。

    6月の記事では、インドでは100万人を超えるBitcoinユーザーが存在し、インドの最も大きい交換Zebpayでは、1日ごとに数千人の新規ユーザーを獲得し、モバイルアプリのダウンロード数は50万回に達しています。

    View post on imgur.com

    最終的に中国の275億ドルマーケットと一致すると見込まれている新興インドマーケットの一角を占めることが私達の目標です。これはゲーム業界に革命をもたらす私たちの旅の始まりです。

    私達は、コミュニティーメンバーなしでここにたどり着く事ができませんでした。皆様のサポートを感謝しております。

    誰もが、私達のゲームで遊ぶために招待されます。GAMEはONです。

    • 湯佐 の返信 (3か月 2週前)

      翻訳いつもありがとうございます。(´ω`)
      インド市場は期待できますね。ITも強いので広まりやすそうな気がします。
      すごく楽しみです。

      • インドは、私の開発会社の取引先があって、私はその会社の人に最初ビットコインを教えてもらいました。
        インドが無かったら、仮想通貨を始めることはありませんでしたし、このクリプトパークもおそらくなかったと思います。縁を強く感じる国です。
        インドでの普及に向けて、私も協力していきたいと思います。

        • 湯佐 の返信 (3か月 2週前)

          管理人さんがビットコインを知るキッカケになったのがインドだったとは驚きました。(゚д゚)!

          インドでの普及に向けて動いてくださると言う事で、非常に心強く思います。
          応援しています。(´ω`)

  • スズキ さんのプロフィール写真

    スズキ が「LITECOIN総合 グループのロゴLITECOIN総合」グループに投稿しました。 5か月 1週前

    Litecoin SegWit 発動 残り17時間

    http://litecoinblockhalf.com/segwit.php

    • 数日前からカウントダウンは始まっており、1日足のパラボリックが既に下に反転してますので、入るタイミングが非常に難しいです。入る場合、気を付けた方がいい状態かもしれません。

      • うむー確かに反転してますね

        • Litecoinなので勢いがついてパラボリックを上に突っ切る可能性もありますが、新たに入る時はちょっと私も躊躇するタイミングです。おそらく、普通の人は飛び乗ってしまうタイミングですが、勝ち易きに勝つタイミングではないと思います。

          • XRP上がってきたのでXRPにしておきました。
            LTCは様子見てみます。

            • Litecoinは、日足パラボリックの状態をみるとしばらく停滞するか下がりそうな気がします。でも、3日足、週足を見ると上昇は続いていますので悩ましくもありますね。気を付けないと狩られてしまうタイミングだと思います。

              • すいません。1日足パラボリック反転して上がってますね。
                完全に予測外れてしまいました。まだ、修業が足りません。

                • 謝ることないです。
                  逆に管理人さんのテクニカルのチャートリーディングが違ったのをこの4年ぐらいで初めて見ましたよ

                  • うわー見てたら大暴落
                    やっぱり、管理人さん当たってるじゃないですか?
                    入ったら、僕刈り取られてますよ これ

                    View post on imgur.com

                    • segwitがactiveになって失敗するなら暴落(でもちゃんと検証してるはず?)、activeになって問題なければ安心感広がって買われる展開になるといいですね。
                      今は一時的にはローリスクハイリターンに見えますが素人ですかね??

                      • もう早くも利益確定売りって感じで売られてますよね これ
                        危ない 危ない 
                        大量に買おうと思ってましたw

    • まる の返信 (5か月 1週前)

      買った人、狩られてますね・・・

    • Litecoinは元々、推奨してましたが、昨日のSegWit 発動直前の過熱感やチャートの状況から、あの時点で入るのは少し危険だと思って書きました。Litecoin自体は SegWitも大丈夫だと思いますし、私自身も多く保有してます。

  • しがない さんのプロフィール写真

    しがない が更新を投稿 5か月 2週前

    昨今の仮想通貨全体の時価総額の急上昇は凄いですね。
    少し怖くなるくらいです。何か潮目が変わってきたのでしょうか。
    長くから仮想通貨の世界におられる管理人様は如何お考えですか。

    • 潮目は確実に変わってきて来ていると思います。昔は、どの通貨が上がるか、下がるかで資金がBTCとALTCOINとの間で回遊してましたが、ここ最近は各国で規制が整う動きが出てきてますので全体的に時価総額が上がってきてますね。

      株式市場を参考にしてみると、世界の株式市場の時価総額合計は、下記のURLのように全世界で 40.3兆ドル(約4523兆円)となっています。

      http://myindex.jp/global_per.php

      そして、現在の仮想通貨の時価総額はまだ約5.2兆円で、現在その規模は比較すると0.1149%になったばかりです。

      一般の株式市場に上場できないけれども、革新性のある技術やアイデアを持っている事業の世界的な投資の受け皿でもあり、世界単一の新興株式市場と見れば、まだまだ十分規模が大きくなる可能性があると思います。

      ただ、本質的な投資として見ると、ETHの一部のトークンや時価総額100位に入っていないものは、現状インフラが整っていないものが多いですし、実需が起こるまでに非常に時間がかかるモノもあります。現実離れしすぎていて、実需が起こるところまでにたどり着けないものも多く出てくると思います。

      既に通貨を送れるだけでは差別化にはならないですし、技術やアイデアだけでは需要を生み出せないでしょう。インフラ整備をどれだけやっているか、どれだけ商業レベルのアプリを集めることができるか、パートナーを集められるかの競争に入ってくると思います。

      私は古くからオープンソースのプロジェクトに関わっていますので、このあたりの大変さは重々知っています。今後は技術だけでなく、需要の喚起が本当にできるかどうかの見極めが重要になってくると思います。

  • かずきさん さんのプロフィール写真

    かずきさん が更新を投稿 6か月 4週前

    管理人さんの言ってる本を今日探しましたが売ってませんでした。今日読みたかったのに無念です

    • 私もまだ読んでませんが、Amazonで注文しました。

      https://www.amazon.co.jp/dp/4532357276

      • まる の返信 (6か月 4週前)

        仮想通貨革命の本の時のように、Amazonレビューお願いします!

      • Amazonのほうが確実ですね。今日も入荷してなかったので管理人さんのレビューだけで我慢します。

        • Amazonで一日で届きました。280ページある本なので、まだ少ししか読めてませんので、簡単なレビューです。(後日、全部読んだ時点でAmazonのレビューに詳しく書きたいと思います。)

          SBI Ripple Asiaの紹介ページでは、Rippleの詳しい説明と共に、「内外為替一元化コンソーシアム」の項目では送金例も掲載されており、XRPがマーケットメーカーを通して利用されることもわかるように書いてありました。

          また、別のページ(P57)ではSBI バーチャルカレンシーズ取引所で行おうとすることが詳しく掲載されています。XRPも取り扱われるようですし、将来的には地域発行トークンやその他いろいろな通貨やポイントが交換できるようにすることも考えているようです。

          全体的にはSBIグループの投資先フィンテック企業の詳細な説明といった感じで、Rippleの内容は少ないです。Rippleに関する内容は、情報を追いかけている人は既に殆ど知っている内容かもしれません。でも、整理されて書かれています。少しだけ、公式発表では詳しく書いてなかった内容もありました。

          今後、SBI グループとRippleの関係はシナジー効果を狙って深くなってくると思いますので、Rippleに投資している方は、一通り目を通しておいた方がいい本だと思います。
          SBIが投資しているフィンテック企業は有望なベンチャーが多いので、フィンテック企業の勉強にもなると思います。

  • hogehoge さんのプロフィール写真

    hogehoge が「RIPPLE総合 グループのロゴRIPPLE総合」グループに投稿しました。 1年前

    米リップルの決済ネットワーク、みずほFGなどが新たに参加

    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2016-09-16/ODKLJW6TTDTI01

  • しがない さんのプロフィール写真

    しがない が更新を投稿 1年 9か月前

    >管理人様

    以前コメントに下記と記載されておりました。

    >その中でもビットコイン、リップル、イーサリアム、ライトコインの時価総額の高い4つと
    >実需が発生しそうなアルトコインを中心に、去年、今年と安い時に買い増しをしています。

    ちなみに、管理人さんが考えられる
    実需が発生しそうなアルトコインとは、GMC以外には何を
    考えられておりますでしょうか。

    参考までお教え頂けますと嬉しいです。
    もちろん、投資は自己責任と心得ております。

    • 補足も含めて書きます。

      ビットコインは投機、リップルは送金、イーサリアムはスマートコントラクト、ライトコインは中国での投機需要というテーマ、そしていずれも時価総額が高いという意味で少しずつ買い増してます。これはそれぞれ中長期、リップルは長期、イーサリアムは長長期、ライトコインはビットコインと連動してるということで中長期といった感じで見ています。

      実需が発生しそうなアルトコインは、GMCとNEU、MonaCoinがゲーム娯楽、Dashと Bytecoin、Moneroが匿名性、Factomは、データの記録、Storjcoin Xは、クラウドストレージ、 GEMSはコミュニティー、NXT、Counterparty、BitSharesは、Aseets銘柄、NEMは最近のブロックチェーン銘柄としてこれらも安くなった時、購入しています。今年、イーサリアムのトークンがいろいろ出てきそうなので、それらはまだ購入していませんが、情報は集めています。

      これらアルトコイン(一部Bitcoin2.0)は、GMCとNEUは中長期、それ以外は長期といった感じで見ています。アルトコインの長期のモノは各々の進捗具合を見ながらなので安くなった時に適度に無理のない金額で購入しています。

      私は開発会社もやっており、仮想通貨のサービスも考えてるため、それ以外にも時価総額の高い通貨は、少しずつ購入していますが、中心に売買して集めてるものは上記の通貨です。

      • canon の返信 (1年 9か月前)

        管理人さん、株式投資のテーマ株のように見て、沢山分散してるんですね。

        • そうですね。一般に広がることを考えると技術一辺倒より、次第にテーマがハッキリしていて実需が発生するものに関心は移ってくると思います。でも、技術も全く見ないというわけではありません。
          それらを含めて、テーマ分けして分散投資しています。

          • tarumi の返信 (1年 9か月前)

            Dashと Bytecoinは、購入してないが大体似てる通貨を購入してます
            時価総額の高いもの中心で平均単価下げを狙って売買です
            ステラ(ルーメン)は購入してないですか?

            • ステラ(ルーメン)は、訴訟問題が出てきた時に2万XLM残して殆ど売却しました。ちょっと、まだ先行きがわからないので。
              でも、最近安いので私も平均単価を下げるため、少し購入しようと思ってます。

      • まる の返信 (1年 9か月前)

        管理人さんは今までビットコインやリップル、ゲームクレジットの爆上げの実績もあります。沢山分散して購入してるようですが、何か確信できるものを持ってるのですか?

        • 私は世界的なITコンサルタント企業であるガートナーの下記のURLで言われているハイプ・サイクルという理論を参考に投資しています。

          ハイプ・サイクルという理論は、次々と登場する新技術がIT企業やメディアによって広く紹介され、期待が必要以上に高まり、一旦幻滅期を経て、啓蒙活動期にいたり、徐々に発展して普及していくという過程を段階にわけて示したものでガートナーはもう20年以上も発表し続けています。

          ※ガートナーは、IT分野の調査・助言を行う企業で、ガートナーの顧客には数々の大手企業や政府機関が名を連ねており、IT系企業や投資組合なども多いです。ガートナーの調査結果は日本でもIT関連の報道によく用いられています。

          https://www.gartner.co.jp/research/methodologies/research_hype.php

          「ハイプ・サイクル」は、IT業界関係者ではある程度知られているものですが、一般的にはまだあまり知られていないかもしれません。

          私は自分の事業で開発しているものが今どのぐらいの発展段階にあるのかというのを認識したり、確認する為の指標にもなっています。


          今、私達の関わっている「暗号通貨」ももちろん載っていますし、「クラウドコンピューティング」・「ビックデータ」・「3Dプリンティング」・「モノのインターネット」もIT業界ではキーワードとして取り上げられる時が多いので、ハイプ・サークルには載ってきています。

          ハイプ・サイクルに載ってきているものは、ガートナーが吟味したものであり、IT業界ではある程度定評があります。暗号通貨はこれを見ると5年~10年とまだ主流の採用に至るまでかかると見られています。(私の感覚では、3年~7年ぐらいかなという感じなのですが)

          http://enterprisezine.jp/article/detail/7166

          過去のIT企業の株価を見ても、ITの発展に影響を受けており「ハイプ・サイクル」の理論が成り立ってるように思います。AmazonやApple、Yahoo等IT企業も1999年ごろにIT革命という「過度な期待」のピーク期で株価が上がって、暫く株価が低迷する時期を経て発展してきています。そして、暗号通貨の上場後の値動きもほとんどこの「ハイプ・サイクル」の理論が成り立っているように思います。

          Amazon過去~現在の株価

          http://goo.gl/H0lR9N

          Apple過去~現在の株価

          http://goo.gl/yndgvp

          YAHOO過去~現在の株価

          http://goo.gl/kbx0qg

          この「ハイプ・サイクル」のハイプという言葉は、「誇大宣伝」という意味を持っています。しかし、「誇大広告」というとネガティブなイメージが湧きますが、新しい技術に出会った時、人々が必要以上の期待を持つのはある意味、普通のことであり、メディアがそれを伝えようとするのは当たり前のことかもしれません。

          幻滅と言っても「衰退」という意味ではなく、その有効性を正しく認識した人々により徐々に改良され、安定していく技術が沢山あります。「暗号通貨」というのはそのような技術だと思います。

          私の投資の時に一番大切にしているものは、早く情報を得るということと「人の行く裏に道あり花の山」という格言ですが、これを「ハイプ・サイクル」に当てはめると黎明期と幻滅期に投資するというものです。「過度な期待期」には進んで投資しないです。

          また、投資は、入る時のタイミングが大きく関わります。本当の安値は、忘れたころにやってくるので安くなっても一気に買わない、購入するタイミングも意識してずらす必要もあると思います。

          そして、仮想通貨、アルトコインへの投資は、幻滅期を経て上がらないで終わる通貨ももちろんありますので「ハイプ・サイクル」が万能というわけではありません。

          ただ、仮想通貨の発展は恐らく、規制等も次第にできて、株式の歴史をなぞっていくだろうと思います。私は、確信というほどのものではないのですが、おそらくそうなると思ったものに投資しています。

          でも、投資は無理なく自分で考えながら楽しみながら行うことが大切だと思います。そして、値上がりを保証するものではないので、自己責任での投資をお願いします。

          • まる の返信 (1年 9か月前)

            なるほど~
            過去のAmazon等のIT企業見るとハイプ・サイクルと同じようなチャート描いてますね
            暗号通貨はお金と株式の性質持ってるから、同じチャート描く可能性高い気がします

          • canon の返信 (1年 9か月前)

            下がった時は、どのように対処してますか?

            • 仮想通貨は幻滅期に入ってきてますので、売買繰り返したり、一気に買わないで追加購入したり、平均単価を下げる努力は必要だと思います。

              • canon の返信 (1年 9か月前)

                やっぱりそれしかないですよね
                損切は早めに、そしてXRPとGMCで儲かった分を追加購入原資にして、僕も平均単価下げること目指します

          • 図中の『暗号通貨』と『暗号通貨交換』は何が違うのでしょうか?
            暗号通貨交換は明らかに幻滅期から啓蒙活動期に移る過程にあるように見えます。

            • http://www.gartner.com/newsroom/id/3114217

              上のURLは、元々の原文でCryptocurrency Exchangeとあります。暗号通貨取引所ですね。

              取引所は危ない危ないと言われていますが、最近はマルチシグを使い、操作の承認に複数人の秘密鍵認証を必要とし、セキュリティを高める方法が出てきています。そういった取引所はGoxされる可能性はかなり低くなっています。

              これは、ビットコインの秘密鍵が一つではなく、複数に分割されており、ビットコインへのアクセスは一定数以上の鍵を合わせる必要がある為で、それだけセキュリティーを破るのは難しくなります。

              そして、Bitstamp、Bitfinex等メジャーな取引所には採用されてきていて、BitgoのようにAPIで提供する事業者も現れています。3から始まるビットコインアドレスを貰えるなら、その取引所はマルチシグに対応しています。

              今はそういう新しい技術が出てきて、技術的にもこなれてくる端境期にいる状況だと思います。今はまだ幻滅期の底にいる状況ですが、これから啓蒙期に入る間際にいるということだと思います。