• davidtojp(管理人) さんのプロフィール写真

    davidtojp(管理人) が「GameCredits総合 グループのロゴGameCredits総合」グループに投稿しました。 3時間 21分前

    GameCreditsとMobileGo開発レポート:6月19日です。現在翻訳中です。

    https://medium.com/gamecredits/gamecredits-and-mobilego-development-report-june-19th-5021c695d20

  • davidtojp(管理人) さんのプロフィール写真

    davidtojp(管理人) が「GameCredits総合 グループのロゴGameCredits総合」グループに投稿しました。 6時間 15分前

    Blockchainゲーム会社は、$135K 賞のフリーファンタジーワールドカップトーナメントをスタートする(コインテレグラフの記事)

    https://cointelegraph.com/news/blockchain-gaming-company-launches-free-fantasy-world-cup-tournament-with-135k-prize-pool

  • davidtojp(管理人) さんのプロフィール写真

    davidtojp(管理人) が「RIPPLE総合 グループのロゴRIPPLE総合」グループに投稿しました。 1日 6時間前

    リップル(XRP)がセキュリティ(証券)ではない3つの理由(ethereum world newsの記事)

    https://ethereumworldnews.com/3-more-reasons-why-ripple-xrp-is-not-a-security/

  • まる さんのプロフィール写真

    まる が「RIPPLE総合 グループのロゴRIPPLE総合」グループに投稿しました。 1日 11時間前

    リップルは2015年にアメリカの財務省のFinCEN(金融犯罪取締執行ネットワーク)から銀行機密法違反で70万ドルの罰金を支払って和解しています。
    この罰金を支払った経緯は、同社がXRPを著名仮想通貨投資家ロジャー・バーに販売した事実をFinCENに報告しなかったからです。ロジャー・バーは過去にイーベイで花火を販売したことで有罪判決を受けたことがあり、その者と取引をしたことはFinCENのルールに反するからです。
    アメリカ財務省の和解に使われた和解文章にはcryptocurrencyとして定義されているようです。
    アメリカ財務省と契約書内のパラグラフは、XRPの分類方法に関する議論に影響を及ぼす可能性がありますという記事です。

    https://dailyhodl.com/2018/06/17/ripples-deal-with-us-treasury-defines-xrp-as-a-currency-not-a-security/

    • taao の返信 (1日 10時間前)

      Rippleはその後、規制と向き合って対応してました 
      Rippleは、その後ニューヨーク州でビットライセンスを取ってます
      これには仮想通貨を発行することも含まれています 
      イノベーションの分野に今ある規制を、それもだいぶ時間がたってから当てはめるというのは大変ですね
      まあ、いまのところXRPが証券と決まったわけではありませんので

      https://en.wikipedia.org/wiki/BitLicense

      規制では、以下のタイプの活動のいずれかとして、仮想通貨事業活動を定義しています。
      ・取引が非財務目的で行われ、名目上のバーチャル通貨以上の振替を伴わない場合を除き、バーチャル通貨を送信または送信するための仮想通貨を受け取る。
      ・仮想通貨の管理または管理を他者のために保管、保持、または維持すること。
      ・カスタマービジネスとしての仮想通貨の売買。
      ・顧客サービスとしてのExchangeサービスの実行、または
      仮想通貨を管理、管理、発行することができます。

      • これを見ると発行だけでなく、仮想通貨の売買も含まれてますよね?
        ICOは出資を募って株券を発行するという感じなので有価証券というのもしっくりくるのですが、Rippleはライセンスを取って普通に仮想通貨を発行・売買する感じを受けます

        • ニューヨークのビットライセンス、今後の仮想通貨規制に光明 Ripple良さそうだけど

          https://jp.cointelegraph.com/news/bitlicense-approval-shines-fresh-light-on-new-york-crypto-relationship

          • まる の返信 (1日 1時間前)

            大丈夫そうだけどね

            http://www.sbigroup.co.jp/news/2016/0614_10330.html

            リップル社は、ブロックチェーン技術により独自に開発した取引記録台帳
            ”Ripple Consensus Ledger”上のデジタル資産(仮想通貨)である「XRP」
            の機関投資家及び金融機関向けの販売・管理に関して、ニューヨーク州金融
            サービス局(New York State Department of Financial Services: NYDFS)
            より、本日「BitLicense」を受領いたしました。 前回「BitLicense」の承認
            を受けた企業は消費者向け事業が対象であった一方で、このたびリップル社
            が付与を受けたBitLicenseは、機関投資家向けにも活用できる初めてのもの
            です。
            「影響力がもっとも大きい規制当局の一つであるニューヨーク州金融サービス
            局からの『BitLicense』の獲得は、金融機関のデジタル資産利用に対する驚く
            べき後ろ盾となります。」とリップル社の共同創業者CEOであるChris Larsenは、
            述べています。 「(リップル社の)Ryan Zagone率いる規制当局担当チームの
            働きを誇りに思います。

  • davidtojp(管理人) さんのプロフィール写真

    davidtojp(管理人) が「Sentinel総合 グループのロゴSentinel総合」グループに投稿しました。 3日 6時間前

    v0.0.41リリース – PIVXトークンスワップ(公式ブログ)

    https://medium.com/sentinel/sentinel-client-v0041-release-pivx-token-swaps-6885d4f9c414

  • akira さんのプロフィール写真

    akira が「GameCredits総合 グループのロゴGameCredits総合」グループに投稿しました。 4日 19時間前

  • davidtojp(管理人) さんのプロフィール写真

    davidtojp(管理人) が「RIPPLE総合 グループのロゴRIPPLE総合」グループに投稿しました。 4日 20時間前

    現在、RippleはxRapid とXRP Paymentsの担当マネージャーを探しています。xRapidとXRPはRippleの「価値のインターネット」のビジョンの中核をになっています。

    https://ripple.com/company/careers/all-jobs/?gh_jid=1144974&gh_src=a3e149721#manager-xrapid-and-xrp-payments

    RippledのVersion 1.0.0(V1.0.0)の完成が5月31日にアナウンスされ、すべてのサーバーオペレータがrippledを現地時間の2018年6月14日(木)までにアップグレードすることを推奨していましたので、ちょうど6年の開発を終えて、明日からがXRPの面から見れば製品版の本番稼働の第一歩の日と言えると思います。

    担当マネージャーも決まれば、本格的にxRapidとXRPの採用活動が始まると思います。銀行にもコスト削減の波は迫っていますので徐々に採用されていくでしょう。これからもRippleを引き続き応援していきます。

    • まる の返信 (4日 12時間前)

      前のリップルパークからいるものとしては、感慨深い記念的な日です
      私もリップルを追い続けていきたいと思います

      管理人さんは今後のXRPの動きはどうみられているでしょうか?
      以前1年7か月前の管理人さんのコメントを見てると動きは当たってると思いますし、その時点で満足いく価格まで3年かかるとおっしゃってます 

      http://cryptpark.com/members/doshirouto/activity/21375/

      当時の価格は0.7円でしたので今まで最高400円ぐらいまでいって60円台となってます
      管理人さんの将来の見立てを宜しければ教えていただきたいです

      • 今、旅行してまして移動してます。
        後ほど書こうと思います。

      • XRPは証券か否かという分類は当面の不安定性を生むかもしれません。でも、国を超えた手数料が低い決済手段が必要とされ、Rippleの世界的な送金を改革するという価値は無くなりません。そして、まだ道半ばですが金融業界に置ける流動性やコスト、スピードなどといった多くの問題を解決する為にXRPが必要であり、将来的に世界中の銀行や企業、個人が使用すると考える人によってXRPの価格は支えられています。アメリカのSECも仮想通貨のICOの規制をするための分類であり産業を潰す目的ではないようですし、取引所も日本のように登録制にしたいようです。規制は適度にされるようなら長期的にはプラスになると思います。

        私が当初Rippleパークという日本で初めてのRippleコミュニティーを作った4年前は夢物語と言われていましたが、日本の銀行もRippleのxCurrentを利用したRippleNetを間もなく本稼働し始めます。XRPを使うxRapidもRippleNetに参加した金融機関に徐々に営業されていくでしょう。xCurrentを採用する銀行には大幅なコスト削減をしなければ生き残れないという危機感がありますので、国内と海外を一元化したシステムでRippleほどのコスト削減ができる代替えシステムは無いのでネットワーク効果を発揮してxRapidも広がっていくはすです。xRapidは金融機関が間接的にXRPを利用する仕組みで、直接XRPを扱う必要もありません。

        送金産業はネットワーク効果を発揮していく産業なので手数料が安くなれば国内のユーザーや企業から国内銀行に要望が届き、海外の銀行へその要望は広がっていきます。
        特に日本の貿易額は年間130兆円以上もあり、貿易の決済は銀行を通して行われるものがほとんどですので、貿易にかかっている手数料の総額を大きく削減できる可能性が高いです。送金手数料のコスト削減は貿易会社にとって非常に大きな課題なのです。RippleNetには日本の銀行口座の80%以上が含まれますので、この拡大は世界的にもう止められないと思います。

        Swiftという大きなライバルはいますが、SwiftはXRPのような仮想通貨を持たない為、自社開発のブロックチェーンを進めても大きな収益になるポイントがありません。むしろ、Swiftが自己のブロックチェーンによる取引の拡大をしようとするなら自らも手数料収入を下げなければなりませんし、競争はより激しくなり組織の縮小化を招くことになりかねませんので拡大しようとするほどジレンマを抱えます。また、Rippleのように銀行がノストロ口座にプールしている資金を削減できないという点もあります。RippleNetが10年~20年ぐらいでかなり置き換えていくのではないかと予想しています。

        そして、Rippleは金融機関方面だけでなくinterlegerプロトコルを使ってWeb標準化にも取り組んできました。最近リップル社のCTOだったStefan Thomas氏がCoilという会社を設立し、InterledgerプロトコルとXRPを使った第三者の決済プラットフォームを介さずにウェブサイトに直接収入を与える仕組みを構築しようとしてます。これはどこでも簡単にXRPを使った決済を設置できることを推し進めることになりそうです。

        xCurrentにも使われているInterledgerは異なるレジャー(台帳)間をConnector(コネクター)を中継することで、最終的に送り手(Sender)と受け手(Receiver)をつなぐモデルです。xRapidというプロダクトは、それが接続しているすべての取引所および第三者のマーケットメーカー全体にわたって最も競争力のある流動性オプションを提供するもので、最も狭いスプレッドが提供されている場合に送信通貨をXRPに交換し、XRPを宛先に数秒で転送し、それを宛先通貨にトレードして宛先口座に決済するものです。(これは昔、RippleTradeで提供されていたブリッジ機能を金融機関が利用できるように進化したものでしょう。)

        まだILPとの連携は取られていないようですが、その最終的な目的はILPの間にXRPを使ったコネクターを用意しケニア・シリング-XRP-メキシコ・ペソのような取引ができるILPモデルを実現できるようにしていくことだと考えられます。これがリップル社のMiguel Vias(XRPマーケティング部門のトップ)がいうILPとXRPの統合の正体だと思われます。

        Coilのようなプロジェクトと世界中の金融機関がinterlegerプロトコルを使っていくことによってinterlegerプロトコルはインターネット上で普及していくはすです。と同時にxRapidも広がっていきます。この同時進行によってXRPにもネットワーク効果がより強く発揮されるようになります。xCurrentのネットワークの拡大は、XRPの利用拡大に直接関係がないという人も多いのですが、私はXRPの利用拡大に密接に関係してくると思います。

        おそらくこれらのことは1,2年の準備期間を経て5年~10年で一般的になると思います。まだ多々予想の面もありますが、おそらくそうなると思います。

        一般の方が、Rippleの本当の価値を理解するのはまだまだこれからです。私たちイノベーター、アーリーアダプターとアーリーマジョリティの間には大きなタイムラグがあります。XRPの価値もまだまだ理解されていない部分があります。
        しかし、リップルが解決しようとしている問題の大きさを投資家が認識するにつれ、投資が流入しXRPの価値は上昇してくるでしょう。まだ価格の変動は激しいですが長期の視点で見ることが大切だと思います。

        • taao の返信 (19時間 10分前)

          Rippleの今後の展開がわかった気がします
          他の通貨ができないことでもRippleならできそうな気がします

    • XRPは証券か否かだけが話題になっている感もありますが、やることはやって進んでいますね。米SECに証券認定されても、課題が増えただけでそれらは必ず乗り越えてくれると思います。

  • davidtojp(管理人) さんのプロフィール写真

    davidtojp(管理人) が「GameCredits総合 グループのロゴGameCredits総合」グループに投稿しました。 5日 18時間前

    米国・ロサンゼルスにて、現地時間6月12~14日(日本時間6月13~15日)にコンピュータゲームの祭典“Electronic Entertainment Expo 2018(E3 2018)”が開催されています。
    Gnation(Gamecredits,MobileGo)も参加していてブースを設けています。

    https://imgur.com/a/cvuI0A2

  • akira さんのプロフィール写真

    akira が「RIPPLE総合 グループのロゴRIPPLE総合」グループに投稿しました。 6日 2時間前

    リップルとアメックスの技術提携~中小企業が抱える問題を解決

    https://apptimes.net/archives/16281

    カードにXRPもチャージできてショッピングに使えるといいな~

  • gangimari さんのプロフィール写真

    gangimari が「Sentinel総合 グループのロゴSentinel総合」グループに投稿しました。 6日 10時間前

    SENTはBTCの地合い悪化に加えhitBTCの日本人締め出しで換金売りが出ているんですかね
    耐えてほしいところです

  • canon さんのプロフィール写真

    canon が「GameCredits総合 グループのロゴGameCredits総合」グループに投稿しました。 1週前

  • davidtojp(管理人) さんのプロフィール写真

    davidtojp(管理人) が「Sentinel総合 グループのロゴSentinel総合」グループに投稿しました。 1週前

    海外の取引所であるHitBTCは2018年6月2日に日本人ユーザー向けのサービス提供を一時中断することを発表しました。
    HitBTCを利用中の日本人は速やかに取引所に入れてある通貨を自身のウォレットに移しましょう。
    期限は6月14日までとなっています。

  • davidtojp(管理人) さんのプロフィール写真

    davidtojp(管理人) が「GameCredits総合 グループのロゴGameCredits総合」グループに投稿しました。 1週 1日前

    FanDuelコラボレーションとKomodo統合と当社の戦略(公式ブログ)

    https://medium.com/gamecredits/how-the-fanduel-collaboration-and-komodo-integration-align-with-our-strategy-4b3d285ebd23

    (以下翻訳となります)

    null

    先週、GameCreditは2つの大きな進展を発表しました。これは、10億ドル規模のファンタジースポーツ会社FanDuelとのコラボレーションとKomodoプラットフォームとの統合です。アナウンスが混乱しているので、これらの両方が全体的な戦略にどのように適合するかを簡単に説明したいと思います。

     

    FanDuelトーナメント

    FanDuelと協力して、6月と7月にファンタジーサッカートーナメントにGAME賞を提供することに非常に興奮しています。 FanDuelはワールドカップの毎日のフリープレイトーナメントを行い、合計10万ドル相当のGAME賞を授与する予定です。

    このコラボレーションは、双方にとって大きなメリットをもたらします。 GameCreditsと投資家は、コインが全く新しい聴衆に紹介されることで利益を得ることができ、今回の契約は、FanDuelが暗号世界への重要な一歩を踏み出す初めてのファンタジースポーツ会社となることを証明します。

    業界のパイオニアであるMatt Fortnowが私たちのチームと協力し始めて以来、私たちは70億ドル市場のファンタジースポーツに関心を持っています。もちろん、ファンタジースポーツは、支払い処理の遅れ、取引手数料の高騰、不正な支払いやチャージバックのリスクなど、より広いゲーム業界と同じ問題の多くに直面しています。

    だから、FanDuelのような会社が仮想通貨、とりわけGameCreditに関わるのは理にかなっています。 GAMEがゲームにフォーカスしたサポートチーム持つ独自のブロックチェーン上で動作するという事実は、市場で競合する暗号トークンの多くを超えてサービスを提供することを可能にします。 確かに、独自のブロックチェーンを完全に制御することで、FanDuelに最高のスピード、スケーラビリティ、セキュリティを提供することができます。

    私たちは協力的なワールドカップ・トーナメントがどのように成功するか確かめることに興味を持っています。私達は FanDuel と一緒に将来的により広範囲の仕事する可能性に興奮しています。

     

    Komodo統合

    この統合は、その種の最初のものです。いくつかのブロックごとに、GameCreditsネットワークからのハッシュは、Komodoブロックチェーンで検証されます。そして、Komodoブロックチェーンは、Bitcoinネットワークによって検証されます。それは、Komodo確認検証の間、どのような潜在的な51%アタックも減らします。これは数分ごとにスケジュールされます。
    成功した攻撃でさえ失われる損失を大幅に減少します。

    51%アタックに対する最善の防御はハッシュパワーです。KomodoネットワークのハッシュパワーとBitcoinのハッシュパワーが私たちを守ります。
    この配置の素晴らしさは、私たちのコミュニティーが私たちのネットワークに寄与することを続ける間、私たちのコインのセキュリティを支えるということです。

    Komodoとの統合により、GAMEは市場で最も安全なPOWコインの1つになります – BitCoin GoldやVergeのような主要なコインよりもさらに安全です。

    私たちはFanDuelのような新しいコラボレーションで拡大し続けるので、その特別なセキュリティは私たち自身の財産および私たちのコミュニティーの財産を保護するのに不可欠です。

    私たちは、最近の発表がどのようにGamWeCreditsの全面的な戦略と調和するかを明確にすることを望みます。
    GAME賞を獲得するチャンスのFanDuelワールドカップトーナメントに参加してください!

  • davidtojp(管理人) さんのプロフィール写真

    davidtojp(管理人) が「BITCOIN総合 グループのロゴBITCOIN総合」グループに投稿しました。 1週 1日前

    内陸で生き残っていた中国のビットコイン (グローバルViews)(日経の記事)

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO31429240W8A600C1000000/

  • Roi-D さんのプロフィール写真

    Roi-D が「GameCredits総合 グループのロゴGameCredits総合」グループに投稿しました。 1週 2日前

    GameCreditsがFanDuelとコラボしたニュースが話題になっていますが、あまりファンタジースポーツについて詳しく無いのでこれを機に調べてみました。
    ごく最近の話ですが下記のようなニュースが出ており、アメリカではこの業界にかなり追い風が吹いていいるようですね。
    米、全州でスポーツ賭博解禁へ 最高裁が判断

    http://www.afpbb.com/articles/-/3174606

    一方で日本からも参加可能なのかざっと調べてみましたが参加するのは難しいようです。
    “ 残念ながら現在の日本の法律ではファンデュエルに参加することはできない。サイト上でアカウントを作成することはできても、コンテスト参加費用を払うためにデポジットする段階で規制がかかるようになっている。
    日本においては賞金を伴わない形で架空のチームを戦わせるファンタジースポーツは存在しているが、広く普及するには至っていない。ただし、海外ではすでに大きな産業を築いている分野ではあるので、今後法律の改変などがあれば、国内でも人気を呼ぶようになるかもしれない。”

    https://spaia.jp/column/other/3798

    とはいえハデにGAMEが関わるイベントが開催されるということはマーケティングという観点から見ると良いことだと思いますので、この調子でGameCreditsおよびMobileGoの認知度向上に期待したいですね!

  • davidtojp(管理人) さんのプロフィール写真

    davidtojp(管理人) が「GameCredits総合 グループのロゴGameCredits総合」グループに投稿しました。 1週 4日前

    GameCreditsはファンタジースポーツの巨人FanDuel (ファンデュエル)と協力して無料のワールドカップトーナメントを発表します。(公式ブログ)現在翻訳中です。

    https://medium.com/gamecredits/gamecredits-collaborates-with-fantasy-sports-giant-fanduel-to-present-free-world-cup-tournaments-22908ac8b498

    null

    GameCreditsは、世界最大のファンタジースポーツ会社FanDuelと2018年FIFAワールドカップをしるすことを発表するのを誇りに思います。この10億ドルの業界リーダーとのコラボレーションにより、世界最大のスポーツイベントの1カ月間にわたってFREE-TO-ENTERファンタジーサッカートーナメントに参加することでGAMEを獲得できます。

    FanDuelキャンペーンページ:
    https://www.fanduel.com/campaign-world-cup-pickem

    トーナメントには、10万米ドル相当のGAMEと3万5千ドルの賞金が授与されます。2018年6月14日(木)から始まり、7月15日まで開催されます。FanDuelはこの間にトーナメントを宣伝し、トーナメントに参加するプレイヤーにはGAME通貨が紹介されるでしょう。

    業界のパイオニアであるMatt FortnowがGameCreditに参加して以来、ファンタジースポーツ市場に参入することを切望しており、GameCreditsチームはこの機会に大変興奮しています。 Matt は1999年にCBSに買収された世界初のファンタジースポーツサイトを創設し、過去20年間で業界の最前線に立っています。

    null

    「FanDuelと協力することで、ファンタジースポーツユーザーの間にプレゼンスを確立し、世界中のGameCreditの認知度を向上させる絶好の機会がもたらされます」とMattは述べています。

    ファンタジースポーツは、サッカー、バスケットボール、野球などの主要スポーツの本当の選手を使って自分のチームを編成するオンライン競技です。70億ドル(約7600億円)を上回るマーケット規模で、ギャンブル業界の中で最も急速に成長している分野の1つです。 FanDuelは600万人以上のプレーヤーを抱え、現在までに45億ドル(5000億円)以上のプレイヤーペイアウトを提供しており、世界最大のファンタジースポーツサイトとなっています。

    今後のフリートーナメントに参加することをコミュニティ全体に促し、GAME賞を獲得する機会を得ることができます。 最初のトーナメントは6月14日木曜日に始まります。

    • 補足説明です。

      ファンタジー・スポーツとは、自分がプロスポーツ球団のGM(ゼネラルマネージャー=選手獲得の最高責任者)になったつもりで好きな選手を集めて“空想(ファンタジー)の最強チーム”を作り、相手チームと“対戦”するというものです。その現実の選手たちの実際の試合でのプレーひとつひとつに応じて自分の空想チームにポイントが加算されていき、成績・勝敗が決まります。いわばリアルにバーチャルが連動するスポーツゲームで、統計学を駆使した頭脳ゲームでもあります。

      日本ではあまり知られてませんが、アメリカではファンタジー・スポーツは、大変人気があり、賞金金額もうなぎ上りという状況で一大市場を形成しています。

      アメリカは下記の記事のように全州でスポーツ賭博解禁と最高裁が判断したように、このあたりもこの市場の追い風になるのではないかと思います。

      http://www.afpbb.com/articles/-/3174606

      Gamecreditsに参加しているMatt Fortnow氏はファンタジースポーツ(Commissioner.com)をインターネットで最初に立ち上げて、CBSスポーツライン(現在、アメリカ最大のテレビ・ラジオ・ネットワークCBS系列のCBSsports.com)に会社を売却しました。(買収金額6500万ドル、当時のレートで約75億円)

      Matt Fortnow氏は、ファンタジースポーツのレジェンドであり、父親でもあります。

      彼が最初に生み出したインターネット上のファンタジースポーツ市場は、その後、爆発的に成長を続け、米国とカナダでは5,930万人(2017年)、総額70億ドル(7600億円)の一大市場を形成し、現在この市場には今回コラボレーションを組むFanDuelに投資したグーグルもいます。現在、市場はFanDuelとDraft Kingsの2大企業でデイリーファンタジースポーツ市場の95%のシェアを持っているようです。

      参考記事「市場価値1200億円の「仮想スポーツサイト」FanDuel グーグルから大型資金調達」

      https://forbesjapan.com/articles/detail/6968

      米国で最も大きなプロスポーツである米プロフットボールリーグ(NFL)の市場規模が100億ドル超であることを考えると、非常に大きい市場になってきています。

      Gamecreditsはゲーム市場だけでなく、Matt Fortnow氏が引き続きファンタジースポーツ市場でも普及を狙って活動を続けていきます。今回のコラボレーションはその布石となるでしょう。

      • くみき の返信 (1週 2日前)

        賞金でGAMEが貰えるってことなので、参加するにはGamecreditsのアカウントを作らないといけないってことでしょうか?

  • harrishawk さんのプロフィール写真

    harrishawk さんが「Sentinel総合」フォーラムで「Sentinel総合 グループのロゴhitbtc からMEWへ移動」というトピックを立てました。 1週 5日前

    MEW初めて使用するにあたりサイトで秘密鍵まで進んだのですが
    show all tokenの中にSENTが無いのですが、カスタムトークンを追加しようにも正しいERC-20トークンではありませんと出ます
    この後の手順はどうしたら良いのでしょう?初心者ですいません

    • koropon の返信 (1週 4日前)

      トークンのアドレス トークンのシンボル ケタ数の入力に誤りはないですかね。

      ethplorerで検索したSENTinel(sent)の情報です

      https://ethplorer.io/address/0xa44e5137293e855b1b7bc7e2c6f8cd796ffcb037

      また有効なERC-20トークンではありません と表示される例として
      ブラウザの挙動が原因により、トークンが追加できない場合もあるようなので
      一度時間をおいてログインしてみたり
      使用するブラウザを変更するのもよいかもしれません。

      • harrishawk の返信 (1週 4日前)

        トークン契約アドレスをSENTのアドレスでなく自分のアドレスで入力していました。失礼しました
        koroponさん、ありがとうございます

        • koropon の返信 (1週 4日前)

          アドレス間違いだったのですね。トークン追加に成功されたようなので良かったです。

  • davidtojp(管理人) さんのプロフィール写真

    davidtojp(管理人) が「Sentinel総合 グループのロゴSentinel総合」グループに投稿しました。 1週 6日前

    SentinelデスクトップクライアントAlpha v0.0.4がMac、Windows、Linuxで利用可能になりました。(公式ブログ)

    https://medium.com/sentinel/sentinel-desktop-client-vpn-alpha-v004-binance-eth-swaps-615e5d75f15f

    null
    (以下翻訳となります)
    数百時間の熱心な計画とコード開発の後、Sentinel Desktop ClientのAlpha 0.0.4バージョンを発表することに興奮しています。

    0.0.4バージョンのアップデートの新機能は次のとおりです。
    1.分散VPN上のSOCKS5プロトコルの初めての実装。
    2.集中型ERC20ウォレット・トークン・スワップ(交換)の最初のバージョン。
    3.レイヤー2のTORネットワーク Sentinelの分散型VPN上のTOR
    TORユーザーの非匿名化を行ない多くの問題を解決します。

    Download Links:
    Mac: Sentinel-macosx-0.0.4-alpha.dmg
    Windows: Sentinel-win64–0.0.4-alpha.exe
    Linux: Sentinel-linux64–0.0.4-alpha.deb


    このアップデートはプライバシーと分散型VPN(dVPN)ユーザーにとって何を意味しますか?
    VPNのプライバシーとユーザーの匿名性の向上

    1. SOCKS5 Protocol
    オンラインユーザーのプライバシーには多くの脅威があります。
    – 政府および略奪データアグリゲーター
    – 不正行政機関、および
    – データをデータアグリゲーターへ販売するハッカー

    これらの悪意のある主体は、主にIPアドレスの監視を利用し、訪問したサイトを通じてデータを追跡します。 SOCKS5は、匿名性ソリューションの誕生以来存在していた技術で、暗号化されたSSHトンネルを使用してプロキシサーバー経由ですべてのデータをルーティングすることで、ネットワークアクティビティをマスクしてIPアドレスを保護します。 OpenSSLライブラリを使用すると、すべてのデータがAES-128-CBC暗号化で完全に暗号化されます。

    null

    Sentinel Node Network経由で利用可能なSOCKS5ノード

    SentinelのSOCKS5 分散型VPNは、既存の/現在のSOCKS5テクノロジを次の方法で改善します。

    -センチネルのSOCKS5 分散型VPNは、障害が生じやすく信頼ベースの一元化されたプロキシサーバーではなく、信頼のいらない分散型ネットワークを介してすべてのあなたのデータをルーティングします。
    -スマートコントラクトを使用し、センチネルの分散型VPNは自動的に使用状況を監視し、人間の介入なしにトランザクションを処理します。

    2.TOR統合を持つセンチネルの分散型VPNは、ユーザーとノードセキュリティを増加します。

    我々は現在、トラフィックがTORを介してローカルに中継され、TORへ出て行くOpenVPNノードをテスト中です。ユーザーIPは決してTORネットワークや宛先アドレスには公開されず、チェーンは完全に証明可能です。

    Sentinel 分散型VPN上のレイヤ2 のTORは、現在、出口ノードが宛先のIPを明らかにするのを防ぎます。これは、リソースの帯域幅に対する(BaaR)暗号プロジェクトの最初のものです。

    Sentinelデスクトップ・クライアントを使用して、「VPN」下のノードに接続してください。そうすれば、ノードがTORへ出ているのを見つけるかもしれません。
    check.torproject.orgにアクセスして、TORが有効になっているかどうかを確認してください。

    3.EthereumとBNBとのスワップ(交換)

    おそらくこのアップデートの最もエキサイティングな部分は、ウォレット内のERC20トークン・スワップです。 ご存知のように、Sentinelの帯域幅プロトコルはSENT ERC20トークンのブロックチェーンと相互作用し、帯域幅の交換メトリックを記録および監視し、帯域幅のプロバイダと帯域幅のユーザ間で公正な条件を適用します。

    null

    In-wallet ETH > SENT swaps.

    ユーザーがプロトコルのマスターノードによって生成されたブロックチェーンベースの後払いの請求払いを行いわない場合、接続は中断されます。

    Sentinelネットワークへのアクセスを簡素化します。
    あなたのアイデンティティを傷つけることなくSentinelのリソースにアクセスしてください。

    ほとんどのcryptocurrencyベースのサービスは互換性がありません
    すなわち、エコシステム全体で1つの非交換な通貨。 このハンディキャップは、ユーザーがSENTを使い果たすたびに取引所を訪問しなければならないことを意味します。

    ほとんどの私たちのパートナーは、匿名をとても高く評価し、最小のオンライン痕跡を守ろうとします:取引所の大多数は出金問題と同様にセキュリティ問題で悩まされます。ステイクホルダーの何人かは、取引所に登録しないことを好みます。

    Sentinelの摩擦のないデジタルリソース使用のビジョンを実現するため、Walletに最適なソリューションとして組み込まれたチェーン間/クロスチェーントークンスワップのシステムを提案しました。

    Sentinelのプロトタイプの中央集中型ウォレット・スワップ・システムにより、ユーザーはBNBまたはETHをSENTに交換できます。 組み込み自動化スマートコントラクトを使用すると、取引所にアクセスすることなくSENTトークンを購入することができます。

    Sentinelのスワップはどのように機能しますか?

    1.まず、ユーザーはSentinel Desktop WalletにBNBまたはETHを入金する必要があります。ユーザーはトランザクションが完全に確認されると残高を見ることができます。

    2.ユーザは 「Convert ERC20 to SENT(ERC20トークンを変換してSENTに変換する)」オプションを押すことによってスワップを開始し、一連のスマートコントラクトを実行して交換APIから平均交換価格を引き出し、スワップを実行します。最大50ドルのトークンを購入することができます。

    3.現在サポートされているトークン:
    1. ETH
    2. BNB

    現在のところ、ERC20のスワップに焦点を当てた初期段階にあります。 将来、アトミックスワップにこの機能を拡張する予定です。

    なぜBNBですか?

    BNBは代替ユーティリティトークンです。
    BNBトークン(BNBまたはBinance Network…[ 続きを読む ]

    • knk の返信 (1週 6日前)

      バイナンス上場が見えてきたような?しかし1日あたりの平均収益が20億ドル以上ってとんでもない数字ですね。一気に世界一の売上企業になっちゃいそう。

  • davidtojp(管理人) さんのプロフィール写真

    davidtojp(管理人) が「RIPPLE総合 グループのロゴRIPPLE総合」グループに投稿しました。 1週 6日前

    Rippleが世界の有名大学に5000万ドル投資(Itmediaの記事)

    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1806/06/news089.html

  • davidtojp(管理人) さんのプロフィール写真

    davidtojp(管理人) が「RIPPLE総合 グループのロゴRIPPLE総合」グループに投稿しました。 1週 6日前

    英国FX企業がRipple(リップル)のxRapidを利用した国際送金テストに成功、大手金融サービス業では初(コインチョイスの記事)

    https://coinchoice.net/xrp-game-currencies-direct/

  • もっと読み込む