• davidtojp(管理人) さんのプロフィール写真

    davidtojp(管理人) が「GameCredits総合 グループのロゴGameCredits総合」グループに投稿しました。 2日 4時間前

    Discord内でサポートのJack氏から共有されたMobileGOのスクリーンショットです。まだ、最終のものではないので変更があるかもしれません。
    null

    • まる の返信 (2日 3時間前)

      リーダーズボードとダウンロードボタン、Gplayという表記も書いてありますのでE-Sports機能含むGplayですよね なかなかいい感じに出来上がってきそうです Unityが開発に入ると違いますね 
      E-Sports機能+ゲームプラットフォームその融合楽しみです

    • これは実際に動いているβテスト中の画面のスクリーンショットでしょうか?
      それともモックアップの画像でしょうか?
      それともこんなの作れたらいいなってレベルのイメージ画像でしょうか?

      どの段階の画像かによって評価が全く違ってきますね
      実機画面だとうれしい

      • これは実際に動いているβテスト中の画面のスクリーンショットということです。現在、GPlayは最初のリリースの為の内部クローズドベータテストにはいっています。チームはPixel WarsのためのE-Sportsリーダーボード機能をテストしています。

        • そう言えば最近ニュースレター送らないのですか?
          チャットやTwitterだと到達率低いと思います。メールだとメールボックスに確実に届くので効果違うと思いますよ

          • iwao の返信 (1日 20時間前)

            確かに。
            いくら発信しても、現状だともう離れていった人たちは見る機会がないのでもっと広く伝わる方法を取るべきですよね。

          • それは私も尋ねたのですが、マーケティング用のメール配信サービスを提供する米MailChimpは、ICO、仮想通貨取引所、仮想通貨のプレスリリースなどをするアカウントを最近一斉に止めているそうです。Gamecreditsだけでなくいろいろな仮想通貨が使っていたのですが、他に変わるメール配信サービスをどの通貨も探している最中です。
            でも、目途はついているようで再度ニュースレターを送る準備をしています。他にもプロダクトができれば数万人規模の仮想通貨やゲーム専用のマーケティング用ニュースレター、カウントダウン、Thunderclap、専用プレスリリース等さまざまな方法でマーケティングする準備は進めているようです。

            • MailChimpもか・・・
              そう言えばGoogleやSNS系の広告が仮想通貨の宣伝禁止ってありましたね
              どおりで最近仮想通貨のニュースレター減ったなと感じてました
              ニュースレターでニュース送ってたときは結構上がってたなぁと思ってた
              のでやってほしいです

            • iwao の返信 (1日 19時間前)

              マーケティングに関してなんですが、昨年のクリケット以降決済手段として採用しているゲームが一つも出ていないように思うんです
              モバイルストアが出なくてもそこは採用を進めることができたはずなんですが、なにか進んでいるかわかりますか?

              • モバイルストアのゲームの採用活動は順次進めています。E3やUnityの協力を得てカンファレンスに出ていたのもそれを含めてですので、GAMEやMGO両方で進めてます。私からは発表できないのですいませんが公式の発表をお待ちください。

                • iwao の返信 (1日 18時間前)

                  すみません「モバイルストア以外で」という言葉が抜けてました。
                  例えば今回のfanduelとか、wargaming社とか
                  新しく決済手段として採用する企業などは増える話があるのかなと思って

                  • もちろん、モバイルストア以外でも話をしている会社はあります。
                    あくまでも個人的な意見でどこの会社とも言えませんが決済手段として採用する企業は増えると思います。今年後半に期待しています。

    • おおーー、待ってました!
      クールな感じでいい感じ

    • Roi-D の返信 (1日 16時間前)

      かなりクオリティも高そうです!
      早くさわってみたいですね〜

  • てるてる さんのプロフィール写真

    てるてる が「RIPPLE総合 グループのロゴRIPPLE総合」グループに投稿しました。 2日 18時間前

    Bitcoinの取引通貨は当初ドル中心、2017年頃までは中国元中心、現在は3分の2が日本円 〜金融庁「仮想通貨交換業等に関する研究会」第4回イベントレポート前編

    https://crypto.watch.impress.co.jp/docs/event/1128539.html

    これみると「米証券取引委員会はEthereumやRippleが有価証券ではないという見解」と書いてます

    • ここに書いてあることと同じなので一応整合はとれてるとおもいます

      https://jp.reuters.com/article/us-cryptocurrencies-rules-idJPKBN1FR0WM

      米金融当局は、仮想通貨の規制を比較的緩めにする方針だ。当局者らは6日の上院銀行住宅都市委員会 の公聴会で、現在の法律では仮想通貨を十分規制できなくなっている可能性が あると警告を発した。ただ同時に、詐欺行為を阻止できる限りにおいて、市場の発展を促すことにはやぶさかでないようだ。
      証券取引委員会(SEC)のクレイトン委員長と商品先物取引委員会(CFTC) のジャンカルロ委員長は公聴会で、既存の規制枠組みの不備を説明した。伝統的な金融市場と同じく、仮想通貨も州と連邦レベルの規制機関がばらばらに市場の断片を監視しており、監督体制が継ぎはぎ状態となっている。この結果、規制の抜け穴 が生まれ、不正行為の温床になりかねないとの懸念が生じている。
      懸念はもっともだ。EYによると、新規仮想通貨公開(ICO=イニシャル・コイン ・オファリング)で調達された資金の10%以上が盗まれている。日本では仮想通貨取引所コインチェックの通貨流出問題も起きた。
      米当局は、投資家に注意を促すというおなじみの対応を取っている。しかし直ちに監督権限を大幅に拡大することは要求していない。それどころか、企業のコスト 低下など、仮想通貨の潜在的な利点を指摘し、新たな規制の策定に当たっては仮想通貨の発展を「妨げない」アプローチを採るべきだと主張。CFTCのジャンカルロ委員長は、従来の証券の中にも不安定なものはあるとし、仮想通貨の乱高下についても多くの評論家ほど警戒感を示さなかった。
      ジャンカルロ氏とクレイトンSEC委員長はともにバランスの取れた対応を示した。
      仮想通貨の規模は3700億ドルと比較的小さく、アップルの時価総額の半分以下、世界の外為市場の中ではほんの一部に過ぎないことを考えれば、妥当な姿勢だ。
      中国や韓国の規制当局は最近ICOを禁止し、仮想通貨取引も規制している。
      米国の見解は非常に対照的なものとなった。

      あと、アメリカで弁護士やってる人の見解とも似てます

  • davidtojp(管理人) さんのプロフィール写真

    davidtojp(管理人) が「RIPPLE総合 グループのロゴRIPPLE総合」グループに投稿しました。 2日 21時間前

    FinCENの判決がXRPはリップルの証券ではないことを証明?(Apptimesの記事)

    https://apptimes.net/archives/16506

  • davidtojp(管理人) さんのプロフィール写真

    davidtojp(管理人) が「GameCredits総合 グループのロゴGameCredits総合」グループに投稿しました。 3日 16時間前

    GameCreditsとMobileGo開発レポート:6月19日です。

    https://medium.com/gamecredits/gamecredits-and-mobilego-development-report-june-19th-5021c695d20

    (以下翻訳となります)
    null
     

    ・チームは、Gamecreditsのライトウォレットを終了させる仕事を継続しました。アプリケーションのバックエンドとフロントエンドは完全に接続されており、アプリケーションは内部のバグテストを受けています。約10日以内に、チームはクローズドベータコミュニティテストの申請をリリースする予定です。これには少数のコミュニティメンバーしか参加しませんが、十分なテストを経てより多くの人々に開放されます。

    ・当社のブロックチェーンクライアントチームは、すべてのマイナーを0.15.2の最新ネットワークバージョンに更新するように取り組んでいます。 現時点ではチームはアップデートされたマイニングプールに一時的なハッシュ・パワーを提供し安定性を保っています。これらのマイナーがすべて更新されるまで、潜在的な問題を緩和するために積極的にネットワークを監視していきます。

    ・GameCredits FIFA 2018 FanDuelトーナメントを成功裏に立ち上げました。 ワールドカップの全期間を通じて、ユーザーは10万ドル相当のGAMEを含む135,000ドル相当の賞を獲得することができます。
    https://www.fanduel.com/campaign-world-cup-pickem

    ・GShare寄付機能を完成させ、ユーザーが利益の一部を寄付することができるようにしました。 この機能は、今後のGShareアップデートの1つとして公開される予定です。

    ・デザインチームは、GameCreditのソーシャルメディアの投稿とブランディングに新しいアイソメトリックデザインスタイルを使用し始めました。これらのデザインの例をTwitterで見ることができます。
    https://twitter.com/gamecredits

     

    E3でのGNationのプレゼンス

    null
    E3のGNationブース

    6月12日から6月14日まで、GNationはロサンゼルスのE3に参加しました。 E3は世界最大のゲームカンファレンスの1つです。 GNationは数ヶ月間E3の準備をしていました。E3でのGNationがフォーカスしていることは、開発者やゲーム業界の企業との関係の構築、GShare / GPlayの説明、GNationの USP(Unique Selling Proposition:自社が持つ独自の強み)のフィードバックを得ることでした。

    カンファレンスに対して、GNationは多くのゲーム産業の組織と出会いました。これらの会社のうちの1つは、ESL、世界で最も大きな専門E-Sports組織でした。GNation は、GPlayのE-Sports機能によってモバイルE-Sports業界を成長させるために ESL に興味があります。ご存知のように、GNationは過去のESLのイベントをサポートしました。また、チームは、ESLとの関係を強化し続けるでしょう。

    さらに、GNationはXsollaとして知られている人気のあるゲーム業界の支払いファシリテーターと会いました。 GShareやGPlayなどの商品では、簡単で多様な支払いが重要であり、E3はGNationの支払いパートナーに会う良い機会でした。
    null

    以前に述べられるように、E3の主な焦点はGShareとGPlayについて説明し、開発者からフィードバックを集めることでした。開発者にとって最も重要な2つの機能は、GShare経由で1ゲーマー当たりの収益を増やし、GPlay経由でE-Sports機能を通じて収益及びユーザーエンゲージメントを向上させることができると判断されました。

    開発者にとって、月に5ドル以上を費やしているゲーマーを獲得することは実質的な増収です。GPlayと共にGShareによって作られた収益間のシームレスな接続をつくることによって、モバイルのゲーム開発者でもユーザーに毎月の資金をもたらし、かつ彼らのゲーム内でもっと費やすことを奨励することができます。

    開発者にとってのもう1つの大きなメリットは、カジュアルなモバイルゲーム(プレーヤー対プレーヤーの競争を特徴としないゲーム)のエンゲージメントを高める能力です。
    GPlayで、カジュアルゲーム開発者はE-Sportsで賭け、プレイヤーに順位表で支払いすることを提供できます。E3で別の競争力のある機能を提供することで、従来のカジュアルゲームでより多くのゲームをプレイし、より長くプレイするようにインセンティブを与える方法を紹介しました。

    開発者は30%の業界標準手数料に比べて5~10%より低い手数料であるGShareとGPlayの利点を組み合わせることでGNationのエコシステムを試みることに興味を持っていました。

    私達はGPlayを使用することを可能にするSDK(ソフト開発キット)の統合を支援するためにこの夏を通じて彼らと仕事をするでしょう。

     

    マーケティングについて

    ・GameCredits FanDuelトーナメントおよびKomodo統合をプロモーションするTwitterとFacebookの広告を始めました。これまでのところ、広告はTwitterとFacebookにて何十万ものインプレッションを生成しました。

    ・チームはFanDuelとのGameCreditsコラボレーションに関するCointelegraphの記事を公開しました。これまでのところ、この記事には約1万人の読者がいて、TelegramとTwitterで共有され数万人に達します。

    ・Komodoチームと協力して、暗号コミュニティ全体にGameCreditの統合を広めました。 GameCreditsは、51%の攻撃に対するセキュリティ対策を実装する最初のPOWブロックチェーンプロジェクトの1つとして確立されています。

     

    MobileGOについて

    null

    ・MGOをGWallet(GameCredits Web wallet)に統合して導入しました。 この統合により、ユーザーはEthereumベースのMGOをGAMEと共にWebウォレットに安全に保存できるようになりました。これにより、MGOユーザのGPlayへのペイメントの統合も容易になります。

    ・開発者はMGOのスワップバックエンドを完了し、最終テストのためにスワッププラットフォームをQA(性能や機能を保証するための検証作業)に入る前に、フロントエンドの開発を完了するよう取り組んでいます。

    ・最初のGPlayリリースの為の内部クローズドベータテストに入りました。チームはPixel…[ 続きを読む ]

  • davidtojp(管理人) さんのプロフィール写真

    davidtojp(管理人) が「GameCredits総合 グループのロゴGameCredits総合」グループに投稿しました。 4日 15時間前

    Blockchainゲーム会社は、$135K 賞のフリーファンタジーワールドカップトーナメントをスタートする(コインテレグラフの記事)

    https://cointelegraph.com/news/blockchain-gaming-company-launches-free-fantasy-world-cup-tournament-with-135k-prize-pool

  • davidtojp(管理人) さんのプロフィール写真

    davidtojp(管理人) が「RIPPLE総合 グループのロゴRIPPLE総合」グループに投稿しました。 5日 15時間前

    リップル(XRP)がセキュリティ(証券)ではない3つの理由(ethereum world newsの記事)

    https://ethereumworldnews.com/3-more-reasons-why-ripple-xrp-is-not-a-security/

  • まる さんのプロフィール写真

    まる が「RIPPLE総合 グループのロゴRIPPLE総合」グループに投稿しました。 5日 20時間前

    リップルは2015年にアメリカの財務省のFinCEN(金融犯罪取締執行ネットワーク)から銀行機密法違反で70万ドルの罰金を支払って和解しています。
    この罰金を支払った経緯は、同社がXRPを著名仮想通貨投資家ロジャー・バーに販売した事実をFinCENに報告しなかったからです。ロジャー・バーは過去にイーベイで花火を販売したことで有罪判決を受けたことがあり、その者と取引をしたことはFinCENのルールに反するからです。
    アメリカ財務省の和解に使われた和解文章にはcryptocurrencyとして定義されているようです。
    アメリカ財務省と契約書内のパラグラフは、XRPの分類方法に関する議論に影響を及ぼす可能性がありますという記事です。

    https://dailyhodl.com/2018/06/17/ripples-deal-with-us-treasury-defines-xrp-as-a-currency-not-a-security/

    • taao の返信 (5日 19時間前)

      Rippleはその後、規制と向き合って対応してました 
      Rippleは、その後ニューヨーク州でビットライセンスを取ってます
      これには仮想通貨を発行することも含まれています 
      イノベーションの分野に今ある規制を、それもだいぶ時間がたってから当てはめるというのは大変ですね
      まあ、いまのところXRPが証券と決まったわけではありませんので

      https://en.wikipedia.org/wiki/BitLicense

      規制では、以下のタイプの活動のいずれかとして、仮想通貨事業活動を定義しています。
      ・取引が非財務目的で行われ、名目上のバーチャル通貨以上の振替を伴わない場合を除き、バーチャル通貨を送信または送信するための仮想通貨を受け取る。
      ・仮想通貨の管理または管理を他者のために保管、保持、または維持すること。
      ・カスタマービジネスとしての仮想通貨の売買。
      ・顧客サービスとしてのExchangeサービスの実行、または
      仮想通貨を管理、管理、発行することができます。

      • これを見ると発行だけでなく、仮想通貨の売買も含まれてますよね?
        ICOは出資を募って株券を発行するという感じなので有価証券というのもしっくりくるのですが、Rippleはライセンスを取って普通に仮想通貨を発行・売買する感じを受けます

        • ニューヨークのビットライセンス、今後の仮想通貨規制に光明 Ripple良さそうだけど

          https://jp.cointelegraph.com/news/bitlicense-approval-shines-fresh-light-on-new-york-crypto-relationship

          • まる の返信 (5日 10時間前)

            大丈夫そうだけどね

            http://www.sbigroup.co.jp/news/2016/0614_10330.html

            リップル社は、ブロックチェーン技術により独自に開発した取引記録台帳
            ”Ripple Consensus Ledger”上のデジタル資産(仮想通貨)である「XRP」
            の機関投資家及び金融機関向けの販売・管理に関して、ニューヨーク州金融
            サービス局(New York State Department of Financial Services: NYDFS)
            より、本日「BitLicense」を受領いたしました。 前回「BitLicense」の承認
            を受けた企業は消費者向け事業が対象であった一方で、このたびリップル社
            が付与を受けたBitLicenseは、機関投資家向けにも活用できる初めてのもの
            です。
            「影響力がもっとも大きい規制当局の一つであるニューヨーク州金融サービス
            局からの『BitLicense』の獲得は、金融機関のデジタル資産利用に対する驚く
            べき後ろ盾となります。」とリップル社の共同創業者CEOであるChris Larsenは、
            述べています。 「(リップル社の)Ryan Zagone率いる規制当局担当チームの
            働きを誇りに思います。

  • akira さんのプロフィール写真

    akira が「GameCredits総合 グループのロゴGameCredits総合」グループに投稿しました。 1週 2日前

  • davidtojp(管理人) さんのプロフィール写真

    davidtojp(管理人) が「RIPPLE総合 グループのロゴRIPPLE総合」グループに投稿しました。 1週 2日前

    現在、RippleはxRapid とXRP Paymentsの担当マネージャーを探しています。xRapidとXRPはRippleの「価値のインターネット」のビジョンの中核をになっています。

    https://ripple.com/company/careers/all-jobs/?gh_jid=1144974&gh_src=a3e149721#manager-xrapid-and-xrp-payments

    RippledのVersion 1.0.0(V1.0.0)の完成が5月31日にアナウンスされ、すべてのサーバーオペレータがrippledを現地時間の2018年6月14日(木)までにアップグレードすることを推奨していましたので、ちょうど6年の開発を終えて、明日からがXRPの面から見れば製品版の本番稼働の第一歩の日と言えると思います。

    担当マネージャーも決まれば、本格的にxRapidとXRPの採用活動が始まると思います。銀行にもコスト削減の波は迫っていますので徐々に採用されていくでしょう。これからもRippleを引き続き応援していきます。

    • まる の返信 (1週 1日前)

      前のリップルパークからいるものとしては、感慨深い記念的な日です
      私もリップルを追い続けていきたいと思います

      管理人さんは今後のXRPの動きはどうみられているでしょうか?
      以前1年7か月前の管理人さんのコメントを見てると動きは当たってると思いますし、その時点で満足いく価格まで3年かかるとおっしゃってます 

      http://cryptpark.com/members/doshirouto/activity/21375/

      当時の価格は0.7円でしたので今まで最高400円ぐらいまでいって60円台となってます
      管理人さんの将来の見立てを宜しければ教えていただきたいです

      • 今、旅行してまして移動してます。
        後ほど書こうと思います。

      • XRPは証券か否かという分類は当面の不安定性を生むかもしれません。でも、国を超えた手数料が低い決済手段が必要とされ、Rippleの世界的な送金を改革するという価値は無くなりません。そして、まだ道半ばですが金融業界に置ける流動性やコスト、スピードなどといった多くの問題を解決する為にXRPが必要であり、将来的に世界中の銀行や企業、個人が使用すると考える人によってXRPの価格は支えられています。アメリカのSECも仮想通貨のICOの規制をするための分類であり産業を潰す目的ではないようですし、取引所も日本のように登録制にしたいようです。規制は適度にされるようなら長期的にはプラスになると思います。

        私が当初Rippleパークという日本で初めてのRippleコミュニティーを作った4年前は夢物語と言われていましたが、日本の銀行もRippleのxCurrentを利用したRippleNetを間もなく本稼働し始めます。XRPを使うxRapidもRippleNetに参加した金融機関に徐々に営業されていくでしょう。xCurrentを採用する銀行には大幅なコスト削減をしなければ生き残れないという危機感がありますので、国内と海外を一元化したシステムでRippleほどのコスト削減ができる代替えシステムは無いのでネットワーク効果を発揮してxRapidも広がっていくはすです。xRapidは金融機関が間接的にXRPを利用する仕組みで、直接XRPを扱う必要もありません。

        送金産業はネットワーク効果を発揮していく産業なので手数料が安くなれば国内のユーザーや企業から国内銀行に要望が届き、海外の銀行へその要望は広がっていきます。
        特に日本の貿易額は年間130兆円以上もあり、貿易の決済は銀行を通して行われるものがほとんどですので、貿易にかかっている手数料の総額を大きく削減できる可能性が高いです。送金手数料のコスト削減は貿易会社にとって非常に大きな課題なのです。RippleNetには日本の銀行口座の80%以上が含まれますので、この拡大は世界的にもう止められないと思います。

        Swiftという大きなライバルはいますが、SwiftはXRPのような仮想通貨を持たない為、自社開発のブロックチェーンを進めても大きな収益になるポイントがありません。むしろ、Swiftが自己のブロックチェーンによる取引の拡大をしようとするなら自らも手数料収入を下げなければなりませんし、競争はより激しくなり組織の縮小化を招くことになりかねませんので拡大しようとするほどジレンマを抱えます。また、Rippleのように銀行がノストロ口座にプールしている資金を削減できないという点もあります。RippleNetが10年~20年ぐらいでかなり置き換えていくのではないかと予想しています。

        そして、Rippleは金融機関方面だけでなくinterlegerプロトコルを使ってWeb標準化にも取り組んできました。最近リップル社のCTOだったStefan Thomas氏がCoilという会社を設立し、InterledgerプロトコルとXRPを使った第三者の決済プラットフォームを介さずにウェブサイトに直接収入を与える仕組みを構築しようとしてます。これはどこでも簡単にXRPを使った決済を設置できることを推し進めることになりそうです。

        xCurrentにも使われているInterledgerは異なるレジャー(台帳)間をConnector(コネクター)を中継することで、最終的に送り手(Sender)と受け手(Receiver)をつなぐモデルです。xRapidというプロダクトは、それが接続しているすべての取引所および第三者のマーケットメーカー全体にわたって最も競争力のある流動性オプションを提供するもので、最も狭いスプレッドが提供されている場合に送信通貨をXRPに交換し、XRPを宛先に数秒で転送し、それを宛先通貨にトレードして宛先口座に決済するものです。(これは昔、RippleTradeで提供されていたブリッジ機能を金融機関が利用できるように進化したものでしょう。)

        まだILPとの連携は取られていないようですが、その最終的な目的はILPの間にXRPを使ったコネクターを用意しケニア・シリング-XRP-メキシコ・ペソのような取引ができるILPモデルを実現できるようにしていくことだと考えられます。これがリップル社のMiguel Vias(XRPマーケティング部門のトップ)がいうILPとXRPの統合の正体だと思われます。

        Coilのようなプロジェクトと世界中の金融機関がinterlegerプロトコルを使っていくことによってinterlegerプロトコルはインターネット上で普及していくはすです。と同時にxRapidも広がっていきます。この同時進行によってXRPにもネットワーク効果がより強く発揮されるようになります。xCurrentのネットワークの拡大は、XRPの利用拡大に直接関係がないという人も多いのですが、私はXRPの利用拡大に密接に関係してくると思います。

        おそらくこれらのことは1,2年の準備期間を経て5年~10年で一般的になると思います。まだ多々予想の面もありますが、おそらくそうなると思います。

        一般の方が、Rippleの本当の価値を理解するのはまだまだこれからです。私たちイノベーター、アーリーアダプターとアーリーマジョリティの間には大きなタイムラグがあります。XRPの価値もまだまだ理解されていない部分があります。
        しかし、リップルが解決しようとしている問題の大きさを投資家が認識するにつれ、投資が流入しXRPの価値は上昇してくるでしょう。まだ価格の変動は激しいですが長期の視点で見ることが大切だと思います。

        • taao の返信 (5日 4時間前)

          Rippleの今後の展開がわかった気がします
          他の通貨ができないことでもRippleならできそうな気がします

    • XRPは証券か否かだけが話題になっている感もありますが、やることはやって進んでいますね。米SECに証券認定されても、課題が増えただけでそれらは必ず乗り越えてくれると思います。

  • davidtojp(管理人) さんのプロフィール写真

    davidtojp(管理人) が「GameCredits総合 グループのロゴGameCredits総合」グループに投稿しました。 1週 3日前

    米国・ロサンゼルスにて、現地時間6月12~14日(日本時間6月13~15日)にコンピュータゲームの祭典“Electronic Entertainment Expo 2018(E3 2018)”が開催されています。
    Gnation(Gamecredits,MobileGo)も参加していてブースを設けています。

    https://imgur.com/a/cvuI0A2

  • akira さんのプロフィール写真

    akira が「RIPPLE総合 グループのロゴRIPPLE総合」グループに投稿しました。 1週 3日前

    リップルとアメックスの技術提携~中小企業が抱える問題を解決

    https://apptimes.net/archives/16281

    カードにXRPもチャージできてショッピングに使えるといいな~

  • canon さんのプロフィール写真

    canon が「GameCredits総合 グループのロゴGameCredits総合」グループに投稿しました。 1週 4日前

  • davidtojp(管理人) さんのプロフィール写真

    davidtojp(管理人) が「GameCredits総合 グループのロゴGameCredits総合」グループに投稿しました。 1週 5日前

    FanDuelコラボレーションとKomodo統合と当社の戦略(公式ブログ)

    https://medium.com/gamecredits/how-the-fanduel-collaboration-and-komodo-integration-align-with-our-strategy-4b3d285ebd23

    (以下翻訳となります)

    null

    先週、GameCreditは2つの大きな進展を発表しました。これは、10億ドル規模のファンタジースポーツ会社FanDuelとのコラボレーションとKomodoプラットフォームとの統合です。アナウンスが混乱しているので、これらの両方が全体的な戦略にどのように適合するかを簡単に説明したいと思います。

     

    FanDuelトーナメント

    FanDuelと協力して、6月と7月にファンタジーサッカートーナメントにGAME賞を提供することに非常に興奮しています。 FanDuelはワールドカップの毎日のフリープレイトーナメントを行い、合計10万ドル相当のGAME賞を授与する予定です。

    このコラボレーションは、双方にとって大きなメリットをもたらします。 GameCreditsと投資家は、コインが全く新しい聴衆に紹介されることで利益を得ることができ、今回の契約は、FanDuelが暗号世界への重要な一歩を踏み出す初めてのファンタジースポーツ会社となることを証明します。

    業界のパイオニアであるMatt Fortnowが私たちのチームと協力し始めて以来、私たちは70億ドル市場のファンタジースポーツに関心を持っています。もちろん、ファンタジースポーツは、支払い処理の遅れ、取引手数料の高騰、不正な支払いやチャージバックのリスクなど、より広いゲーム業界と同じ問題の多くに直面しています。

    だから、FanDuelのような会社が仮想通貨、とりわけGameCreditに関わるのは理にかなっています。 GAMEがゲームにフォーカスしたサポートチーム持つ独自のブロックチェーン上で動作するという事実は、市場で競合する暗号トークンの多くを超えてサービスを提供することを可能にします。 確かに、独自のブロックチェーンを完全に制御することで、FanDuelに最高のスピード、スケーラビリティ、セキュリティを提供することができます。

    私たちは協力的なワールドカップ・トーナメントがどのように成功するか確かめることに興味を持っています。私達は FanDuel と一緒に将来的により広範囲の仕事する可能性に興奮しています。

     

    Komodo統合

    この統合は、その種の最初のものです。いくつかのブロックごとに、GameCreditsネットワークからのハッシュは、Komodoブロックチェーンで検証されます。そして、Komodoブロックチェーンは、Bitcoinネットワークによって検証されます。それは、Komodo確認検証の間、どのような潜在的な51%アタックも減らします。これは数分ごとにスケジュールされます。
    成功した攻撃でさえ失われる損失を大幅に減少します。

    51%アタックに対する最善の防御はハッシュパワーです。KomodoネットワークのハッシュパワーとBitcoinのハッシュパワーが私たちを守ります。
    この配置の素晴らしさは、私たちのコミュニティーが私たちのネットワークに寄与することを続ける間、私たちのコインのセキュリティを支えるということです。

    Komodoとの統合により、GAMEは市場で最も安全なPOWコインの1つになります – BitCoin GoldやVergeのような主要なコインよりもさらに安全です。

    私たちはFanDuelのような新しいコラボレーションで拡大し続けるので、その特別なセキュリティは私たち自身の財産および私たちのコミュニティーの財産を保護するのに不可欠です。

    私たちは、最近の発表がどのようにGamWeCreditsの全面的な戦略と調和するかを明確にすることを望みます。
    GAME賞を獲得するチャンスのFanDuelワールドカップトーナメントに参加してください!

  • Roi-D さんのプロフィール写真

    Roi-D が「GameCredits総合 グループのロゴGameCredits総合」グループに投稿しました。 2週前

    GameCreditsがFanDuelとコラボしたニュースが話題になっていますが、あまりファンタジースポーツについて詳しく無いのでこれを機に調べてみました。
    ごく最近の話ですが下記のようなニュースが出ており、アメリカではこの業界にかなり追い風が吹いていいるようですね。
    米、全州でスポーツ賭博解禁へ 最高裁が判断

    http://www.afpbb.com/articles/-/3174606

    一方で日本からも参加可能なのかざっと調べてみましたが参加するのは難しいようです。
    “ 残念ながら現在の日本の法律ではファンデュエルに参加することはできない。サイト上でアカウントを作成することはできても、コンテスト参加費用を払うためにデポジットする段階で規制がかかるようになっている。
    日本においては賞金を伴わない形で架空のチームを戦わせるファンタジースポーツは存在しているが、広く普及するには至っていない。ただし、海外ではすでに大きな産業を築いている分野ではあるので、今後法律の改変などがあれば、国内でも人気を呼ぶようになるかもしれない。”

    https://spaia.jp/column/other/3798

    とはいえハデにGAMEが関わるイベントが開催されるということはマーケティングという観点から見ると良いことだと思いますので、この調子でGameCreditsおよびMobileGoの認知度向上に期待したいですね!

  • davidtojp(管理人) さんのプロフィール写真

    davidtojp(管理人) が「GameCredits総合 グループのロゴGameCredits総合」グループに投稿しました。 2週 1日前

    GameCreditsはファンタジースポーツの巨人FanDuel (ファンデュエル)と協力して無料のワールドカップトーナメントを発表します。(公式ブログ)現在翻訳中です。

    https://medium.com/gamecredits/gamecredits-collaborates-with-fantasy-sports-giant-fanduel-to-present-free-world-cup-tournaments-22908ac8b498

    null

    GameCreditsは、世界最大のファンタジースポーツ会社FanDuelと2018年FIFAワールドカップをしるすことを発表するのを誇りに思います。この10億ドルの業界リーダーとのコラボレーションにより、世界最大のスポーツイベントの1カ月間にわたってFREE-TO-ENTERファンタジーサッカートーナメントに参加することでGAMEを獲得できます。

    FanDuelキャンペーンページ:
    https://www.fanduel.com/campaign-world-cup-pickem

    トーナメントには、10万米ドル相当のGAMEと3万5千ドルの賞金が授与されます。2018年6月14日(木)から始まり、7月15日まで開催されます。FanDuelはこの間にトーナメントを宣伝し、トーナメントに参加するプレイヤーにはGAME通貨が紹介されるでしょう。

    業界のパイオニアであるMatt FortnowがGameCreditに参加して以来、ファンタジースポーツ市場に参入することを切望しており、GameCreditsチームはこの機会に大変興奮しています。 Matt は1999年にCBSに買収された世界初のファンタジースポーツサイトを創設し、過去20年間で業界の最前線に立っています。

    null

    「FanDuelと協力することで、ファンタジースポーツユーザーの間にプレゼンスを確立し、世界中のGameCreditの認知度を向上させる絶好の機会がもたらされます」とMattは述べています。

    ファンタジースポーツは、サッカー、バスケットボール、野球などの主要スポーツの本当の選手を使って自分のチームを編成するオンライン競技です。70億ドル(約7600億円)を上回るマーケット規模で、ギャンブル業界の中で最も急速に成長している分野の1つです。 FanDuelは600万人以上のプレーヤーを抱え、現在までに45億ドル(5000億円)以上のプレイヤーペイアウトを提供しており、世界最大のファンタジースポーツサイトとなっています。

    今後のフリートーナメントに参加することをコミュニティ全体に促し、GAME賞を獲得する機会を得ることができます。 最初のトーナメントは6月14日木曜日に始まります。

    • 補足説明です。

      ファンタジー・スポーツとは、自分がプロスポーツ球団のGM(ゼネラルマネージャー=選手獲得の最高責任者)になったつもりで好きな選手を集めて“空想(ファンタジー)の最強チーム”を作り、相手チームと“対戦”するというものです。その現実の選手たちの実際の試合でのプレーひとつひとつに応じて自分の空想チームにポイントが加算されていき、成績・勝敗が決まります。いわばリアルにバーチャルが連動するスポーツゲームで、統計学を駆使した頭脳ゲームでもあります。

      日本ではあまり知られてませんが、アメリカではファンタジー・スポーツは、大変人気があり、賞金金額もうなぎ上りという状況で一大市場を形成しています。

      アメリカは下記の記事のように全州でスポーツ賭博解禁と最高裁が判断したように、このあたりもこの市場の追い風になるのではないかと思います。

      http://www.afpbb.com/articles/-/3174606

      Gamecreditsに参加しているMatt Fortnow氏はファンタジースポーツ(Commissioner.com)をインターネットで最初に立ち上げて、CBSスポーツライン(現在、アメリカ最大のテレビ・ラジオ・ネットワークCBS系列のCBSsports.com)に会社を売却しました。(買収金額6500万ドル、当時のレートで約75億円)

      Matt Fortnow氏は、ファンタジースポーツのレジェンドであり、父親でもあります。

      彼が最初に生み出したインターネット上のファンタジースポーツ市場は、その後、爆発的に成長を続け、米国とカナダでは5,930万人(2017年)、総額70億ドル(7600億円)の一大市場を形成し、現在この市場には今回コラボレーションを組むFanDuelに投資したグーグルもいます。現在、市場はFanDuelとDraft Kingsの2大企業でデイリーファンタジースポーツ市場の95%のシェアを持っているようです。

      参考記事「市場価値1200億円の「仮想スポーツサイト」FanDuel グーグルから大型資金調達」

      https://forbesjapan.com/articles/detail/6968

      米国で最も大きなプロスポーツである米プロフットボールリーグ(NFL)の市場規模が100億ドル超であることを考えると、非常に大きい市場になってきています。

      Gamecreditsはゲーム市場だけでなく、Matt Fortnow氏が引き続きファンタジースポーツ市場でも普及を狙って活動を続けていきます。今回のコラボレーションはその布石となるでしょう。

      • くみき の返信 (1週 6日前)

        賞金でGAMEが貰えるってことなので、参加するにはGamecreditsのアカウントを作らないといけないってことでしょうか?

  • davidtojp(管理人) さんのプロフィール写真

    davidtojp(管理人) が「RIPPLE総合 グループのロゴRIPPLE総合」グループに投稿しました。 2週 4日前

    Rippleが世界の有名大学に5000万ドル投資(Itmediaの記事)

    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1806/06/news089.html

  • davidtojp(管理人) さんのプロフィール写真

    davidtojp(管理人) が「RIPPLE総合 グループのロゴRIPPLE総合」グループに投稿しました。 2週 4日前

    英国FX企業がRipple(リップル)のxRapidを利用した国際送金テストに成功、大手金融サービス業では初(コインチョイスの記事)

    https://coinchoice.net/xrp-game-currencies-direct/

  • davidtojp(管理人) さんのプロフィール写真

    davidtojp(管理人) が「RIPPLE総合 グループのロゴRIPPLE総合」グループに投稿しました。 2週 4日前

    Ripple社のCEOが「2019年に数十の銀行がXRPを使うようになる」と発言(クリプトタイムズの記事)

    https://crypto-times.jp/ripple-ceo-bank-use-xrp/

  • davidtojp(管理人) さんのプロフィール写真

    davidtojp(管理人) が「GameCredits総合 グループのロゴGameCredits総合」グループに投稿しました。 2週 4日前

    GameCreditsとMobileGO開発レポート:6月5日(公式ブログ)です。

    https://medium.com/@gamecredits/gamecredits-and-mobilego-development-report-june-5th-9760e5beb8b0

    (以下翻訳となります)

    開発について

    ・GShareのバージョン0.9.5をリリースしました。このアップデートでは、新しいアプリケーションロゴ、オプションの自動起動機能、自動更新機能が導入され、エラーが発生した場合の電子メール確認再送機能、翻訳エラーの修正、Linux特有のバグの解決など、一般的なバグの修正と最適化が行われました。

    ・開発者は、バックエンドコードの実装とフロントエンド設計の完成に引き続き注力しています。

    ・Komodoチームと協力してネットワークアップデートを開発し、GameCreditsブロックチェーンのセキュリティを強化しました。アップデートのデプロイとテストを完了しました。

    ・サポートされているマイニングプールや複数の取引所は、最新のネットワークリリースに更新され、ユーザーの資金を安全して取引を再開するのを助けます。

    ・現在のバックエンドの置き換えを目指した新しいバックエンドコアサービスシステムの開発を継続します。このサービスは、GShare、GPlay、ウォレットシステムなど、さまざまなアプリケーションを接続します。

    ・GPlayダッシュボードのアップデートに焦点を当て、新しいUX / UIを使ってアプリのアップロードプロセスを最適化しました。

    ・今後のチャリティーオプションに焦点を当て、将来のGShare機能を再設計しました。

    ・新しいバックエンドコアサービスシステムの必要なコンポーネントを定義し終えました。

    ・GC Lite(Lite Wallet)開発はほぼ完了しました。チームはQAと今後2週間のクローズドベータテストの準備をしています。

    ・GPlay初期支払い統合を完了し、テストのためにプッシュしました。GNation IDは完成し、私たちのアプリケーションに統合されます。これにより、ユーザーは1つのIDプロファイルでGNationのエコシステム内のすべての製品にアクセスできます。
    null

    プロダクトハイライト

    GameCreditsネットワークはKomodoとのインターチェーンブロックチェーンとなっています
    一部の方は聞いたことがあるように、GameCreditsはKomodoプラットフォームと統合する最初のブロックチェーンとなっています。KomodoはGameCreditsのブロックチェーンを公証し、セキュリティを大幅に強化し、ハッカーがネットワークを攻撃することをより困難にします。

    基本的には、GameCreditsハッシュが2ブロック毎にKomodoブロックチェーンに刻印されます。同時に、GameCreditsのブロックチェーンは、ブロックがKomodoによって公証されたことを記録します。この機能は、GameCreditsネットワークがKomodoネットワークによって保護されていることを意味し、攻撃者がGAMEを操作することをより困難にします。

    仮想通貨の世界では最近、Bitcoin GoldやVergeのようなトップのプルーフ・オブ・ワークのコインが51%攻撃の影響を強く受けています。この統合により、GameCreditsは、事実上どの他のPOWコインも持たないセキュリティ上の特別なレイヤーを持っています。詳細についてはKomodo統合についての昨日の発表をチェックしてください。

     

    マーケティングについて

    ・GameCreditはGitHubのネットワークアップデートを公開しました.それはおよそ1週間前に取引所/プールにアップデートするために送信されました。 Poloniexは既に入出金を再開しています。https://github.com/gamecredits-project/GameCredits/releases/tag/0.15.2

    ・GNationチームはE3に関するすべてを確定しました。GNationは、サウスホールで今年6月12-14日に開催されるE3でブース(ブース837)を開く予定です。GNationはE3でGShareを発表するだけでなく、GPlayの機能のいくつかを紹介します。  https://mp1630k065.mapyourshow.com/7_0/exhibitor/exhibitor-details.cfm?ExhID=6TsX83mR&CFID=27445197&CFTOKEN=1bf73191f332e056-5A2A38A6-A33E-A1C7-177BF59160363457

    ・GNationは、GNationのエコシステム内の主要なプロダクトであるGShareについての新しい方向と計画を説明している記事を公表しました。https://www.prnewswire.com/news-releases/gnation-to-launch-gshare-a-cpu-sharing-app-with-global-philanthropic-features-enabling-gamers-to-make-a-difference-300655456.html

    ・GPlayはテストの最終段階にあり、クローズドベータ版はすぐに開始される予定です。 GPlayのランディングページでクローズドベータ版を登録することを忘れずにアプリケーションを初めて使用する人の1人になることを忘れないでください。https://gplay.gn.org/

     

    MobileGOについて

    MGO開発の話の前に、3月末と4月末に議論された日本のMGOトーナメントについてお話したいと思います。ご存じのように、MGOトークンは日本のゲーム大会の賞金プールで使用されることを最近発表しました。努力にもかかわらず、これは当面は不可能であることをお知らせすることは残念です。このイベントをより適切な時期に延期することを決めた理由はいくつかあります。これらの理由の中には、ローンチに近づくにつれて起こった法的およびロジスティクス上のハードルは含まれていますが、このアイデアを延期する戦略的理由もありました。

    エコシステムの創造は難しいです。 素晴らしいチームを抱えているにもかかわらず、複数のプロダクトを同時にパイプラインに投入することは容易ではありません。ゲーマーとゲーム開発者の両方に肯定的な変化をもたらすエコシステムを作り出すためには、私たちはすべての努力に集中して、その努力を重ねる必要があります。

    GShare、GPlay、MGO…[ 続きを読む ]

    • iwao の返信 (2週 4日前)

      全体に見える形で聞いておきたいので敢えてここでお伺いしますね。
      トーナメントについて具体的な中止理由が書かれていないですが、要は「賭博に抵触するからだめだった」ということですよね。
      これは以前からわかりきっていたはずのことですし、解決の見込みがあるor解決済みだからトーナメント開催を決めたんでしょ?
      まさか、何も準備せず「詳しいことは決まってないけど、開催することだけ決めたから知らせた。日本の法律をよく見たらだめだった。5月中は黙っていた。」とかいうレベルの低い話じゃないですよね?

      • iwao の返信 (2週 4日前)

        パートナーになった日本のeスポーツチームとしっかり対話できていれば、法的な問題点を予め知ることはできたはずですし、代替案を出す時間はいくらでも作れたはずです。
        そこらへんは全く手を付けなかった感じですかね?

      • https://toyokeizai.net/articles/-/212817

        E-Sports は上のURLのようにまだ国内でも何が正しいのか弁護士でも判断が難しい部分もあります。わかりきったというのは簡単ですが、実務上、弁護士と相談しながら走りながらそこに挑戦していくのがベンチャーです。日本のeスポーツチームと関係各所と対話しながらも現段階で開催は最終的に難しいと判断したということだと思います。

        • の返信 (2週 3日前)

          eSportsが2022年アジア大会のメダル種目に決定したこともあり、最近テレビを見ていると
          e-sportsの規制も仮想通貨と同じようにいろいろ変わりそうですし、見直しが行われる機運
          が高まってきていいるように感じます 外国企業が日本で挑戦するにはいろいろ大変なこと
          があると思いますが応援してますよ 
          結局、コミュニティー通貨から始まってますのでどういうことに取り組んでいるかがコミュ
          ニティーにわかって、それができなかったとしても挑戦してることがわかればいいわけです
          文句ばかり言うのではなく投資したなら僕は信じて見守ります
          お金儲けだけが仮想通貨の楽しみではありませんし、困難な道を一緒に乗り越えられればそれも
          仮想通貨投資の醍醐味でしょう

          ニュースレターでいろいろと進歩がわかり毎回のニュースレターが楽しみです
          パリオリンピックでも公式種目になりそうな話もありますよね~

        • akira の返信 (2週 2日前)

          管理人さんGAME売っちゃてるのですか??

          • 私は変わらず期待してますし、もう少しのところまできてますので売らないです。また、プラットフォームができたら宣伝するためのホームページも作成しています。
            価格は運営の方でもマーケティングの準備をしてますので今年後半から改善されていくと思います。
            私は価格については短期で見てなく長期で見てますので今までと変わらずサポートを続けていきますのでご安心ください。翻訳は投資しているというのもありますが完全にボランティアで行なっています。翻訳もこれからも続けていきます。また、自主的にゲーム会社や取引所にも営業してますし、今後もライフワークとして取り組んでいきます。

    • まる の返信 (2週 4日前)

      翻訳ありがとうございます
      Bittrexもメンテナンスが終わって145円前後に回復してきました

  • 森 さんのプロフィール写真

    が「RIPPLE総合 グループのロゴRIPPLE総合」グループに投稿しました。 2週 4日前

    ripple社CEOがCNBCで「大手銀行が今年中にxrapidを使う」と発言しましたね。

    https://www.cnbc.com/video/2018/06/04/ripple-ceo-expect-dozens-of-banks-to-use-our-cryptocurrency-next-year.html

  • もっと読み込む