• davidtojp(管理人) さんのプロフィール写真

    davidtojp(管理人) が「Loyyal総合 グループのロゴLoyyal総合」グループに投稿しました。 7か月前

    『ロイヤリティのインターネット』にハローと言います。(Pymntsの記事)

    http://www.pymnts.com/news/loyalty-and-rewards-news/2016/loyyal-dubai-points-rewards-program/

    • haruki の返信 (7か月前)

      RBRも再度上昇してきましたよ~

    • ニュースがあることが終わっていないと感じさせてくれてとても素晴らしいです。

      • RBR/COVALもslack内では活発な議論がされています。ご興味のある方は、参加されることをお勧めします。

    • Roi-D の返信 (7か月前)

      “KW: Who sets the exchange value on your network?
      GS: That is entirely determined by the issuer and whoever is their partner in that transaction. We designed the platform so that the issuer of the points or the rewards has absolute control.”
      リワードトークン同士の交換の値は発行者とそのパートナーによって決められるみたいですが、仮にドバイポイントがCovalとの交換を受け入れた場合、ドバイポイントの発行者とシャノンさんによって固定の交換レートが設定されるということなのでしょうか?
      ※英語を誤って理解している可能性があるので、もしそうでしたらすみませんm(__)m

      • Roi-D の返信 (7か月前)

        あ、少し訂正します。ドバイポイント/Covalの交換ではなくてドバイポイントとシャノンさんのRAppで発行されたリワードトークンとの交換レートのことです。すみません

      • それは基本的にお互いのパートナーによってレートが設定されるようです。
        でもパートナーによっては、基準に基づいて、動的になる可能性もあるようです。

        • 予想ですが、リワードトークンは、一般消費者向けのポイントという位置づけになるのでWebウォレット内に取引所は作らないと思います。固定レートでウォレット内で簡単に交換できるようにしたほうが良いと思います。

          いずれにしても、シャノンさんのRAppで発行されたリワードトークンが広がれば直接的ネットワーク効果が働きCOVALは上昇しますし、パートナーのトークンが広がればその直接的ネットワーク効果も享受できると思います。

          • Roi-D の返信 (7か月前)

            “リワードトークンは、一般消費者向けのポイントという位置づけになるのでWebウォレット内に取引所は作らないと思います。固定レートでウォレット内で簡単に交換できるようにしたほうが良いと思います。”
            直感的に使いやすそうなので僕もこちらの方が良いと思います(^_^)/

            Covalの価値が上昇するということはCovalとリワードトークンを交換する際に動的な交換レートになるかもしれませんね

          • まる の返信 (7か月前)

            COVALの価格上昇のカギは、シャノンさんのRAppで発行されたリワードトークンとパートナートークンの広がりということですかね?

            • シャノンさんのRAppで発行されたリワードトークンとパートナートークンの普及がCOVALの価格上昇の主要因になると思います。
              COVALとリワードトークンの交換は、固定レートであれ、動的なレートであれ、換金できさえすれば利用価値が上がり、COVALの価格上昇につながると思います。

  • davidtojp(管理人) さんのプロフィール写真

    davidtojp(管理人) が「NeuCoin総合 グループのロゴNeuCoin総合」グループに投稿しました。 1年 4か月前

    信頼された後援者はNeuCoinをもっと信頼できるようにします(newsbtcの記事)

    http://www.newsbtc.com/2015/10/11/trusted-backers-makes-neucoin-more-trustable/

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    davidtojp(管理人) が「総合投資研究 グループのロゴ総合投資研究」グループに投稿しました。 1年 5か月前

    「フィンテック」で日米欧22行が提携 金融・IT融合(日経新聞)

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASGC29H0K_Z20C15A9EE8000/

    • これに出てくるブロックチェーンとは何をさしているんですかね?
      独自に開発するブロックチェーンとは思えないし… 銀行がBitcoinを採用するとも思えないし…

      • R3という会社には先月IBMの社員が入社して最高技術責任者に就任しています。そして、プレスリリースでパートナーシップの締結において、セキュリティ、信頼性、効率性、スケーラビリティ、可視性の5項目から分散型元帳技術を検討し、情報の相互共有を行いつつ金融機関のための共有プロトコルの研究、実験、設計、開発を行うとしています。

        http://www.bloomberg.co.jp/news/123-NVGJ3C6JIJV201.html

        上記のブルームバーグの記事では、R3との提携を通じて、ブロックチェーンの導入が証券やデリバティブ(金融派生商品)、ローンの取引にどのような変革をもたらし得るかについて可能性を探るとあり、ブロックチェーンの金融への応用の方法を調べるとあります。

        IBM自身もブロックチェーン研究はしてたので、独自開発するブロックチェーンの可能性も出てきてると思いますし、ブロックチェーンの金融への応用を調べるのか・・・このあたりはどこまでやるのかよくわかりません。

        このグループに参加するコモンウェルス銀行やRBSはリップルをテストしていたし、R3という会社はRippleのレビューを数か月前に行っており、あまりいいレビューをしてなかったのもあり、銀行が何を選ぶか情勢がわからなくなっているのは確かです。注意深く情報を見ていかないといけないと思います。

        • akira の返信 (1年 4か月前)

          うーん、わからない状態に入ってきました

        • 私は結構楽観視しています。
          理由は、既に数カ月前にレビューされており、プロジェクトは1年~2年かけて行われるという事です。
          銀行にとって送金コストの削減より、重要な事はこの革命によって起こる新たな競争相手との競争に勝ち抜く事だと思います。企業にとって問題が定義されたら、後は解決するだけです。
          それだけの能力はリップル・ラボにはあるでしょう。
          まあどうなるか分かりませんが。

          • 管理人さんのおっしゃる「先月IBMの社員が入社して最高技術責任者に就任しています」これが気になりますね。

            別組織の人間を入れることで検証のクオリティーを上げる目的なんですかね?

          • canon の返信 (1年 4か月前)

            銀行が仮想通貨つくることはあるのかな?
            世界各国の法律もあるから、1,2年で仮想通貨を作るのは難しそう
            仮想通貨さえ作らなければ、Rippleはピボットして、一般消費者向けに再度挑戦してもいいと思う 
            Stellarとの関係が更に複雑化しそうだけれど