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    davidtojp(管理人) が「RIPPLE総合 グループのロゴRIPPLE総合」グループに投稿しました。 1か月前

    現在、RippleはxRapid とXRP Paymentsの担当マネージャーを探しています。xRapidとXRPはRippleの「価値のインターネット」のビジョンの中核をになっています。

    https://ripple.com/company/careers/all-jobs/?gh_jid=1144974&gh_src=a3e149721#manager-xrapid-and-xrp-payments

    RippledのVersion 1.0.0(V1.0.0)の完成が5月31日にアナウンスされ、すべてのサーバーオペレータがrippledを現地時間の2018年6月14日(木)までにアップグレードすることを推奨していましたので、ちょうど6年の開発を終えて、明日からがXRPの面から見れば製品版の本番稼働の第一歩の日と言えると思います。

    担当マネージャーも決まれば、本格的にxRapidとXRPの採用活動が始まると思います。銀行にもコスト削減の波は迫っていますので徐々に採用されていくでしょう。これからもRippleを引き続き応援していきます。

    • まる の返信 (1か月前)

      前のリップルパークからいるものとしては、感慨深い記念的な日です
      私もリップルを追い続けていきたいと思います

      管理人さんは今後のXRPの動きはどうみられているでしょうか?
      以前1年7か月前の管理人さんのコメントを見てると動きは当たってると思いますし、その時点で満足いく価格まで3年かかるとおっしゃってます 

      http://cryptpark.com/members/doshirouto/activity/21375/

      当時の価格は0.7円でしたので今まで最高400円ぐらいまでいって60円台となってます
      管理人さんの将来の見立てを宜しければ教えていただきたいです

      • 今、旅行してまして移動してます。
        後ほど書こうと思います。

      • XRPは証券か否かという分類は当面の不安定性を生むかもしれません。でも、国を超えた手数料が低い決済手段が必要とされ、Rippleの世界的な送金を改革するという価値は無くなりません。そして、まだ道半ばですが金融業界に置ける流動性やコスト、スピードなどといった多くの問題を解決する為にXRPが必要であり、将来的に世界中の銀行や企業、個人が使用すると考える人によってXRPの価格は支えられています。アメリカのSECも仮想通貨のICOの規制をするための分類であり産業を潰す目的ではないようですし、取引所も日本のように登録制にしたいようです。規制は適度にされるようなら長期的にはプラスになると思います。

        私が当初Rippleパークという日本で初めてのRippleコミュニティーを作った4年前は夢物語と言われていましたが、日本の銀行もRippleのxCurrentを利用したRippleNetを間もなく本稼働し始めます。XRPを使うxRapidもRippleNetに参加した金融機関に徐々に営業されていくでしょう。xCurrentを採用する銀行には大幅なコスト削減をしなければ生き残れないという危機感がありますので、国内と海外を一元化したシステムでRippleほどのコスト削減ができる代替えシステムは無いのでネットワーク効果を発揮してxRapidも広がっていくはすです。xRapidは金融機関が間接的にXRPを利用する仕組みで、直接XRPを扱う必要もありません。

        送金産業はネットワーク効果を発揮していく産業なので手数料が安くなれば国内のユーザーや企業から国内銀行に要望が届き、海外の銀行へその要望は広がっていきます。
        特に日本の貿易額は年間130兆円以上もあり、貿易の決済は銀行を通して行われるものがほとんどですので、貿易にかかっている手数料の総額を大きく削減できる可能性が高いです。送金手数料のコスト削減は貿易会社にとって非常に大きな課題なのです。RippleNetには日本の銀行口座の80%以上が含まれますので、この拡大は世界的にもう止められないと思います。

        Swiftという大きなライバルはいますが、SwiftはXRPのような仮想通貨を持たない為、自社開発のブロックチェーンを進めても大きな収益になるポイントがありません。むしろ、Swiftが自己のブロックチェーンによる取引の拡大をしようとするなら自らも手数料収入を下げなければなりませんし、競争はより激しくなり組織の縮小化を招くことになりかねませんので拡大しようとするほどジレンマを抱えます。また、Rippleのように銀行がノストロ口座にプールしている資金を削減できないという点もあります。RippleNetが10年~20年ぐらいでかなり置き換えていくのではないかと予想しています。

        そして、Rippleは金融機関方面だけでなくinterlegerプロトコルを使ってWeb標準化にも取り組んできました。最近リップル社のCTOだったStefan Thomas氏がCoilという会社を設立し、InterledgerプロトコルとXRPを使った第三者の決済プラットフォームを介さずにウェブサイトに直接収入を与える仕組みを構築しようとしてます。これはどこでも簡単にXRPを使った決済を設置できることを推し進めることになりそうです。

        xCurrentにも使われているInterledgerは異なるレジャー(台帳)間をConnector(コネクター)を中継することで、最終的に送り手(Sender)と受け手(Receiver)をつなぐモデルです。xRapidというプロダクトは、それが接続しているすべての取引所および第三者のマーケットメーカー全体にわたって最も競争力のある流動性オプションを提供するもので、最も狭いスプレッドが提供されている場合に送信通貨をXRPに交換し、XRPを宛先に数秒で転送し、それを宛先通貨にトレードして宛先口座に決済するものです。(これは昔、RippleTradeで提供されていたブリッジ機能を金融機関が利用できるように進化したものでしょう。)

        まだILPとの連携は取られていないようですが、その最終的な目的はILPの間にXRPを使ったコネクターを用意しケニア・シリング-XRP-メキシコ・ペソのような取引ができるILPモデルを実現できるようにしていくことだと考えられます。これがリップル社のMiguel Vias(XRPマーケティング部門のトップ)がいうILPとXRPの統合の正体だと思われます。

        Coilのようなプロジェクトと世界中の金融機関がinterlegerプロトコルを使っていくことによってinterlegerプロトコルはインターネット上で普及していくはすです。と同時にxRapidも広がっていきます。この同時進行によってXRPにもネットワーク効果がより強く発揮されるようになります。xCurrentのネットワークの拡大は、XRPの利用拡大に直接関係がないという人も多いのですが、私はXRPの利用拡大に密接に関係してくると思います。

        おそらくこれらのことは1,2年の準備期間を経て5年~10年で一般的になると思います。まだ多々予想の面もありますが、おそらくそうなると思います。

        一般の方が、Rippleの本当の価値を理解するのはまだまだこれからです。私たちイノベーター、アーリーアダプターとアーリーマジョリティの間には大きなタイムラグがあります。XRPの価値もまだまだ理解されていない部分があります。
        しかし、リップルが解決しようとしている問題の大きさを投資家が認識するにつれ、投資が流入しXRPの価値は上昇してくるでしょう。まだ価格の変動は激しいですが長期の視点で見ることが大切だと思います。

        • taao の返信 (1か月前)

          Rippleの今後の展開がわかった気がします
          他の通貨ができないことでもRippleならできそうな気がします

    • XRPは証券か否かだけが話題になっている感もありますが、やることはやって進んでいますね。米SECに証券認定されても、課題が増えただけでそれらは必ず乗り越えてくれると思います。

  • davidtojp(管理人) さんのプロフィール写真

    davidtojp(管理人) が「Sentinel総合 グループのロゴSentinel総合」グループに投稿しました。 1か月 1週前

    SentinelデスクトップクライアントAlpha v0.0.4がMac、Windows、Linuxで利用可能になりました。(公式ブログ)

    https://medium.com/sentinel/sentinel-desktop-client-vpn-alpha-v004-binance-eth-swaps-615e5d75f15f

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    (以下翻訳となります)
    数百時間の熱心な計画とコード開発の後、Sentinel Desktop ClientのAlpha 0.0.4バージョンを発表することに興奮しています。

    0.0.4バージョンのアップデートの新機能は次のとおりです。
    1.分散VPN上のSOCKS5プロトコルの初めての実装。
    2.集中型ERC20ウォレット・トークン・スワップ(交換)の最初のバージョン。
    3.レイヤー2のTORネットワーク Sentinelの分散型VPN上のTOR
    TORユーザーの非匿名化を行ない多くの問題を解決します。

    Download Links:
    Mac: Sentinel-macosx-0.0.4-alpha.dmg
    Windows: Sentinel-win64–0.0.4-alpha.exe
    Linux: Sentinel-linux64–0.0.4-alpha.deb


    このアップデートはプライバシーと分散型VPN(dVPN)ユーザーにとって何を意味しますか?
    VPNのプライバシーとユーザーの匿名性の向上

    1. SOCKS5 Protocol
    オンラインユーザーのプライバシーには多くの脅威があります。
    – 政府および略奪データアグリゲーター
    – 不正行政機関、および
    – データをデータアグリゲーターへ販売するハッカー

    これらの悪意のある主体は、主にIPアドレスの監視を利用し、訪問したサイトを通じてデータを追跡します。 SOCKS5は、匿名性ソリューションの誕生以来存在していた技術で、暗号化されたSSHトンネルを使用してプロキシサーバー経由ですべてのデータをルーティングすることで、ネットワークアクティビティをマスクしてIPアドレスを保護します。 OpenSSLライブラリを使用すると、すべてのデータがAES-128-CBC暗号化で完全に暗号化されます。

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    Sentinel Node Network経由で利用可能なSOCKS5ノード

    SentinelのSOCKS5 分散型VPNは、既存の/現在のSOCKS5テクノロジを次の方法で改善します。

    -センチネルのSOCKS5 分散型VPNは、障害が生じやすく信頼ベースの一元化されたプロキシサーバーではなく、信頼のいらない分散型ネットワークを介してすべてのあなたのデータをルーティングします。
    -スマートコントラクトを使用し、センチネルの分散型VPNは自動的に使用状況を監視し、人間の介入なしにトランザクションを処理します。

    2.TOR統合を持つセンチネルの分散型VPNは、ユーザーとノードセキュリティを増加します。

    我々は現在、トラフィックがTORを介してローカルに中継され、TORへ出て行くOpenVPNノードをテスト中です。ユーザーIPは決してTORネットワークや宛先アドレスには公開されず、チェーンは完全に証明可能です。

    Sentinel 分散型VPN上のレイヤ2 のTORは、現在、出口ノードが宛先のIPを明らかにするのを防ぎます。これは、リソースの帯域幅に対する(BaaR)暗号プロジェクトの最初のものです。

    Sentinelデスクトップ・クライアントを使用して、「VPN」下のノードに接続してください。そうすれば、ノードがTORへ出ているのを見つけるかもしれません。
    check.torproject.orgにアクセスして、TORが有効になっているかどうかを確認してください。

    3.EthereumとBNBとのスワップ(交換)

    おそらくこのアップデートの最もエキサイティングな部分は、ウォレット内のERC20トークン・スワップです。 ご存知のように、Sentinelの帯域幅プロトコルはSENT ERC20トークンのブロックチェーンと相互作用し、帯域幅の交換メトリックを記録および監視し、帯域幅のプロバイダと帯域幅のユーザ間で公正な条件を適用します。

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    In-wallet ETH > SENT swaps.

    ユーザーがプロトコルのマスターノードによって生成されたブロックチェーンベースの後払いの請求払いを行いわない場合、接続は中断されます。

    Sentinelネットワークへのアクセスを簡素化します。
    あなたのアイデンティティを傷つけることなくSentinelのリソースにアクセスしてください。

    ほとんどのcryptocurrencyベースのサービスは互換性がありません
    すなわち、エコシステム全体で1つの非交換な通貨。 このハンディキャップは、ユーザーがSENTを使い果たすたびに取引所を訪問しなければならないことを意味します。

    ほとんどの私たちのパートナーは、匿名をとても高く評価し、最小のオンライン痕跡を守ろうとします:取引所の大多数は出金問題と同様にセキュリティ問題で悩まされます。ステイクホルダーの何人かは、取引所に登録しないことを好みます。

    Sentinelの摩擦のないデジタルリソース使用のビジョンを実現するため、Walletに最適なソリューションとして組み込まれたチェーン間/クロスチェーントークンスワップのシステムを提案しました。

    Sentinelのプロトタイプの中央集中型ウォレット・スワップ・システムにより、ユーザーはBNBまたはETHをSENTに交換できます。 組み込み自動化スマートコントラクトを使用すると、取引所にアクセスすることなくSENTトークンを購入することができます。

    Sentinelのスワップはどのように機能しますか?

    1.まず、ユーザーはSentinel Desktop WalletにBNBまたはETHを入金する必要があります。ユーザーはトランザクションが完全に確認されると残高を見ることができます。

    2.ユーザは 「Convert ERC20 to SENT(ERC20トークンを変換してSENTに変換する)」オプションを押すことによってスワップを開始し、一連のスマートコントラクトを実行して交換APIから平均交換価格を引き出し、スワップを実行します。最大50ドルのトークンを購入することができます。

    3.現在サポートされているトークン:
    1. ETH
    2. BNB

    現在のところ、ERC20のスワップに焦点を当てた初期段階にあります。 将来、アトミックスワップにこの機能を拡張する予定です。

    なぜBNBですか?

    BNBは代替ユーティリティトークンです。
    BNBトークン(BNBまたはBinance Network…[ 続きを読む ]

    • knk の返信 (1か月 1週前)

      バイナンス上場が見えてきたような?しかし1日あたりの平均収益が20億ドル以上ってとんでもない数字ですね。一気に世界一の売上企業になっちゃいそう。

  • davidtojp(管理人) さんのプロフィール写真

    davidtojp(管理人) が「総合投資研究 グループのロゴ総合投資研究」グループに投稿しました。 1か月 2週前

    中国のグレートファイヤーウォールを壊す:センチネル分散型VPNとSOCKS5(公式ブログの記事)

    https://medium.com/sentinel/breaking-the-great-firewall-of-china-sentinel-dvpn-and-socks5-f73406245be

    (以下、翻訳となります)

     

    1996年のピア・ツー・ピア・トンネリング・プロトコル(PPTP)の開始以来、インターネット上の利用者データのセキュリティおよびプライバシーの保護は産業になりました。政府、ハッカー、企業がインターネット接続を介してユーザーデータをフィッシングするのを防ぐ必要性が現実のものとなり、VPNサービスがその解決策を提供しました。

    VPN(仮想プライベートネットワーク)は、パブリックな接続を介してプライベートネットワークにリモートで接続する機能をユーザーに提供します。 近年、VPNサービスは標準的なものとして、ユーザーのプロトコルに双方向の匿名性を追加しています。これらの機能には、外部侵入からインターネット接続を保護し、ハッキングやマルウェアを防ぎ、ユーザーの場所を隠したり、地理的に制限されたコンテンツのロックを解除する機能があります。

    あなたのコンピュータをインターネットに接続するのに他者が入り込めないトンネルがあるということを想像してみてください。そのトンネルを通って流れるデータは、あなたのコンピューター、およびあなたがログオンしているコンピューター又は、ウェブサイトにのみ見えます。VPN はそのトンネルです。

     

    なにか問題ですか?

    VPNは匿名性と不可入性でユーザーを保護します。それとともに、VPNサービスの最強のセールスポイントの一つは、インターネット規制法に不均衡がある時にそつなく行動できることです。

    いくつかの例があります:

    ・すべての中東諸国の政府による人気のあるVOIPサービス(Skypeなど)の禁止を回避する。
    ・「中国のグレートファイアウォール(中国政府が開始したコンテンツブロッキング検閲)」を回避する。
    ・エジプトのOpenVPN禁止を回避する。
    ・ロシアで禁止されているメッセージングアプリ、Telegramを使用して/通信する。

     

    中国のインターネット規制の歴史

    新しいテクノロジーが私達の毎日の生活に組み込まれるとともに、議員と立法者はインターネット使用を規制する法律を作成しています。それぞれの国にはさまざまな境界がありますが、中国政府は世界で最も広範なインターネットの検閲制度を運営しています。検閲は、中国が「センシティブな内容」の送信を禁止する2つの法案を可決した1996年から始まりました。中国人はインターネットを検閲なしで2年間しか楽しめませんでした。

    2000年から2010年まで、中国は情報を漏らし、機密情報を入手する人々のアイデンティティを明らかにするまでGoogle、MSN、Yahoo、CISCOなどの企業に厳しい検閲を実行するよう圧力をかけ続けました。この脅しは、2011年にGoogleの中国からの最終的な撤退をもたらしました。同時に、Google は無検閲の香港に移行しました。

    VPNサービスを完全にブロックする2018年の中国の最新の動きは、VPN業界にとって完全に驚くべきことでした。 ほとんどの中国企業は、VPNサービスを利用して国際機関とコミュニケーションを取っています。 数百万人の学者が、米国ウェブサイトの教育研究やコンテンツにアクセスするためにVPNを使用していました。このような中国政府の動きは、国家の発展を著しく妨げる恐れがあります。中国のこの動きは恒久的であることを暗示しています。

    この不便さを回避するためにVPNサービスに依存している多くの人がいますが、これは中国の学者、エンジニア、医師の立場に立っています。そして、長年にわたって、VPNはホワイトカラーに労働を提供してきました。同時に普通の消費者には自由にアクセスしてコミュニケーションするためのポータルを提供しました。

     

    検閲の課題

    企業や市民が直面している逆境

    オンライン上のこれらの制限は、ビジネスオーナーにとって本当の問題を引き起こします:

    政府はビジネス上の機密や繊細な情報など企業のトラフィックを常に監視します。
    企業は、公表されたコンテンツをチェックし、機密情報を削除するために校正者を雇わなければなりません。
    VPNの禁止により中国本土から安全に通信する手段はありません。
    通信省庁によるキーワードの自動ブロッキングにより、SEOを防止されています。政府の規制がビジネスに悪影響を与えるほど悪いので、最も影響を受けるのは平均的な中国人ユーザーです。

    政府は市民の会話を監視します(Weiboなどの許可されたチャンネルで行われます)。
    検閲者はこのデータを監視し、論争の的になるデータやキーワードをすばやく削除することができます。2011年に実施された調査では、すべての会話の16%と報告されました。
    中国は、2009年のウルムチ暴動や人権活動家の劉暁雄(Liu Xiaobo)の死など、政府を脅かす出来事を検閲します。 中国はこれらの出来事の記録を通常のチャンネルでは放置しません。

    ソーシャルメディアと異なるディスカッションフォーラムは、しばしばシャットダウンされます。
    「The Great Firewall of…[ 続きを読む ]

    • akira の返信 (1か月 2週前)

      世界の全ての人にネットと言論の自由を持ってくるツールですね
      テレグラムで話題になってた中国でのマーケティングに期待してます 
      これで中国人も世界中の取引所に再度つながり仮想通貨に入ってこれるようになりそうですね~

  • davidtojp(管理人) さんのプロフィール写真

    davidtojp(管理人) が「総合投資研究 グループのロゴ総合投資研究」グループに投稿しました。 1か月 2週前

    Tezosは、ベータ版の準備を開始します。(Blockchain Newsの記事)

    http://www.the-blockchain.com/2018/06/01/tezos-prepares-for-betanet-launch/

    • まる の返信 (1か月 2週前)

      いろいろありましたがBetaネットが立ち上がりそうですね 
      沢山かってしまったのでハラハラしてました
      プレランチのIOU扱いだろうと思いますが約630円にも上がってきてます

      https://coinmarketcap.com/currencies/tezos/

      これ実際の発行数ってどれくらいなんでしょう?

      • https://www.tezos.ch/fundraiser-statistics.html

        こちらのページを見ると合計763,306,929.69トークンの初期供給と書いてあります。
        初期発行数は約7億3千万XTZだと思います。循環供給はまだわからないです。

        • まる の返信 (1か月 2週前)

          ありがとうございます
          出てましたね
          管理人さんもかなり買ってますよね?
          tzlibreは貰う準備してます?

          • 私もかなり買いました。ベータネットが始まるまでは心配してました。tzlibreはよくわからないのですが一応ホワイトリスト登録してます。

            • tezosも花山通貨として過去に紹介されたんでしょうか?

              • tezosはICO通貨なので花山通貨ではありません。花山通貨はほとんどの人が気が付いてないポテンシャルを持ったまだ単価は非常に安い通貨という意味で使ってます。私の投資信条の「 人の行く裏に道あり花の山」から名付けたものです。私の中では独自調査で見つけた将来的には数倍が狙えそうな通貨という位置づけで、過去紹介したものではGAMEやNEM等が最近紹介したものではSentinelがそれにあたります。(GAMEやNEMは最高で数百倍から数千倍と結果的に大きく値上がりしましたが、必ずしも数倍になると保証するものではありません。リスクもありますので自己責任でお願いします)

                tezosはICO通貨でテスラやスカイプ、バイドゥ(百度)といった企業への初期投資で有名なティム・ドレイパー氏が推して有名になった通貨です。内紛等ありましたが内容的にもビットコインの弱点を克服し次世代のモノと言われています。

                https://innovation.mufg.jp/detail/id=181

                私はコインテレグラフでそれを知り、クリプトパークに投稿した覚えがあります。

                • taao の返信 (1か月 2週前)

                  管理人さんは初期に投資した金額の何倍ぐらいの資金になってるのですか?また、一番利益が出たものは何ですか?参考に教えていただきたいです ダメですか?

                  • 私の場合はプロフにも書きましたが最初はビットコインのマイニングから始まってます。あまり参考にならないかもしれません。でも初期投資の数万倍になってます。申し訳ないですが詳しい金額はここでは言えないです。

                    • taao の返信 (1か月 2週前)

                      初期からやってるとそのぐらいになってるんですね 僕は一度数百倍にかすりましたがまだ数十です 数年後数千倍にしたい 
                      話脱線してすいませんでした

            • koropon の返信 (1か月 2週前)

              なるほど、ありがとうございます。tzlibreの件について気になっておりました。
              tzlibreに関しては今まで調べていたところ、
              今日に至るまで踏み切れず懸念はありました。
              ですが、MyEtherWalletを新しく作成し、まだtzlibre申請画面が表示されていたので、
              いっそのこと登録しておきました。

        • taao の返信 (1か月 2週前)

          パスワード忘れてしまった人が多いようで・・・・

          • koropon の返信 (1か月 2週前)

            パスワードを忘れたという発言をたまにみかけましたが
            それなりの人数の方がわすれている可能性があるかもしれないのですね。
            これまでが長かったですもんね。

          • akira の返信 (1か月 2週前)

            当時、1BTC=約2,500ドル(約28万円)なので1XTZ=約56円 IOUなので参考ですけど今日の価格で10倍弱です 
            パスワード忘れでロックされてしまった人がいると考えると価格はもしかするとものすごく上がってしまうかもしれないですね
            でも、こんなに忘れてしまった人が本当にいるのかなぁ~

            • koropon の返信 (1か月 2週前)

              ツイッターのアンケですので、話半分ざっくり程度にみとくのがいいかもですね。
              ですがやはり、どれくらいロックされたのかな~とは
              なんとなく 少し気になるくらいですね( ^-^)

              • まる の返信 (1か月 2週前)

                OMGの47%はたぶんかなり近い数がロックされるような気がするw
                What password?37% は思い出す可能性高いのかな
                自分もヤバいと思ったけど、パスやっとのことで思い出しました

  • 章気焔 さんのプロフィール写真

    章気焔 が「RIPPLE総合 グループのロゴRIPPLE総合」グループに投稿しました。 1か月 2週前

    あんまり詳しくないのでわかる方いたら教えていただきたいのですが、
    XRPはPOW通貨でで今行われている、いわゆる51%攻撃ハッキングをされる可能性があるのでしょうか?

    • XRP Ledgerでは、ビットコインのブロックチェーンとは異なり、コンピューター計算による取引の承認を行うのではなく、承認者(validator)による投票で承認が行われています。このプロセスはコンセンサスと呼ばれます。
      Rippleでは、80%以上の承認者が有効と判定した取引のみを台帳に記録しています。この仕組みにより、数秒以内という速い時間で電力消費もなしに取引を承認することが可能となっています。

      承認者のリストはUNL(ユニーク・ノード・リスト)と呼ばれ、UNLの各承認者はお互いを承認者として許可することでネットワークを形成しています。リップルの場合、基本的にはRipple社が指定するUNLが選ばれており、信頼性が担保されています。

      前説明が長くなってしまいましたが、Bitcoinの51%の攻撃に相当するものは、コンセンサスプロセスが失敗させる十分なバリデータを制御できるグループがある場合に発生します。現状、80%以上の承認者が必要でこれを覆す攻撃は難しいと思います。

      これは下記のURLでRippleのチーフクリプトグラファーのDavid Schwartz氏も難しいと言っています。

      https://bitcoin.stackexchange.com/questions/10181/what-is-the-ripple-equivalent-of-the-51-attack

      • Rippleはこの部分が中央集権的と言われているんですよね
        セキュリティー的にはどうなんでしょ?

        • 現在は実質的にリップル社が管理主体となるシステムになっていますが、管理者がいなくなってもネットワーク自体は継続されますし、今後、UNLの承認者を第三者が指定した承認者に置き換えていくことが計画されています。(この詳しいことは下記のURLに書かれています。)

          https://ripple.com/insights/how-we-are-further-decentralizing-the-ripple-consensus-ledger-rcl-to-bolster-robustness-for-enterprise-use/

          本質的に重要なことは、管理者がいるいないということではなくて、管理者がいなくなってもネットワーク自体が継続されるということと元帳を分散化させて単一障害点を取り除くことだろうと思います。
          UNLを成長させ、それぞれのアイデンティティ、地理的位置、ソフトウェアプラットフォームを多様化し、継続性の確保と同時に単一障害点を取り除くということこそが重要だと思いますのでRippleの方向性は正しいと私は思います。
          私は正しい方向性に導く管理者というのは無いよりあった方がいいと考えており、その方がセキュリティー面でも長続きすると思います。
          正しい方向に導びこうとする者を管理者とか中央集権というのなら、他の通貨の多くにも財団という管理主体がいます。その面ではRippleと何も変わらないでしょう。

          • なるほど、とても勉強になりました。
            ありがとうございます!

  • davidtojp(管理人) さんのプロフィール写真

    davidtojp(管理人) が「総合投資研究 グループのロゴ総合投資研究」グループに投稿しました。 1か月 2週前

    南アフリカの巨大投資会社が今年中に仮想通貨取引所を設立へ(CRYPTO TIMESの記事)

    https://crypto-times.jp/south-af-exchange-publish/

  • davidtojp(管理人) さんのプロフィール写真

    davidtojp(管理人) が「総合投資研究 グループのロゴ総合投資研究」グループに投稿しました。 1か月 2週前

    仮想通貨の今後を考えてみて思う、投資するべき6つの理由とは?(コインチョイスの記事)

    https://coinchoice.net/crypto-should-investment-6reasons/

  • davidtojp(管理人) さんのプロフィール写真

    davidtojp(管理人) が「Sentinel総合 グループのロゴSentinel総合」グループに投稿しました。 1か月 4週前

    Sentinel の公式ブログができました。

    https://medium.com/sentinel/introducing-the-official-sentinel-blog-866e6984d8ed

    (以下、翻訳となります。)

    センチネルの公式ブログをご紹介!

    過去数ヶ月にわたり、Sentinelチームは画期的なプロトコルレイヤーを構築し、効果的かつ実用的な方法でデジタルリソースの配布を容易にすることを第一に重視したブロックチェーンプロジェクトを初めて成功させました。 Sentinelは、動作中のブロックチェーン帯域幅のリソース監視とチェーン上の決済ゲートウェイメカニズムを初めて発表したことを誇りに思っています。

    成長し続けるコミュニティにタイムリーな開発アップデートを提供し、プロジェクトの完全な可視性を提供するため、Sentinelの公式ブログを開始します。 Sentinelのブログは次の目的で使用されます:

    ・新しい機能とリリースを発表する
    ・新しくリリースされたプログラムおよび今後リリースされるプログラムの機能を完全に伝え、ログを変更する
    ・Sentinel内の並列プロジェクトのステータスを公開する
    ・デジタルリソースの配布、プライバシー、スケーラビリティおよびその他の関連するトピックに関する最も関連性の高いニュースをコミュニティの洞察のために提供する
    ・ユーザーからのフィードバックを評価し、ユーザー主導の卓越性を構築するためのプラットフォームを提供する

     

    Sentinel開発チーム

    Sentinel開発チームにはチームが素晴らしい開発ペースを推し進めることを可能にした非常にユニークな構造があります。そして、Ethereumプラットフォームを迅速に革新し、入手可能な最先端のリソース共有スマートコントラクトソリューションの1つを開発します。

    Sentinelの多国籍開発チームは、エリートな人材を募集し管理する能力を備えています。燃焼速度を容易に制御できるようになれば、敏捷で生産性の高いコード開発につながります。 Sentinelは世界で最も有名な機関の開発者のみを募集しています。 そのうちの中心的なSentinelチームメンバーは同窓生です。 開発チームは、社内のカリキュラムを作成して、新メンバーをBlockchain開発にすばやく従事させました。 しかし、新メンバーはチームと一緒にトレーニングを行う前に全員がnode.jsとpythonの豊富な経験を持っています。

     

    センチネル開発事務所と拡張

    ほとんどの暗号化通貨プロジェクトは、主に遠隔契約型のバックエンド開発者に依存しています。 Sentinelチームは現在、1つの物理的な会議室と完全なサポートスタッフを完備しているオフィスに20人以上の開発者を抱えています。
    このオフィスでは、開発者が互いに協力し合ってチームとして専門的な環境で働くことが可能で、特定の目標と成果物に焦点を当てています。

    Sentinelの開発チームは、新しいオフィスを開設することでさらなる拡大を楽しみにしています。 これにより、貢献者が大幅に増加し、プロジェクト開発が大幅にスピードアップします。すぐに顧問と法的パートナーが公表されます。

     

    キーマイルストーンと最新リリース

    Sentinelチームは、毎週合計300時間以上の開発時間をかけていて機動的で速いペースで開発スケジュールを推進しています。 ICO以来、開発チームは複数の面で進歩を遂げました。

    ・ウェブサイトの立ち上げ。 新しいデザインのウェブサイトがまもなく発表されます。

    ・Sentinel LitePaper v1.0のリリース

    ・Linux、Windows、Mac用のSentinel Desktop Clientのバージョン0.0.32のリリース

    ・Sentinelは、4日間で387GBを消費する2500以上の分散型VPN接続があり、非常に成功したAirdrop / Testdrop(参加者が分散型VPNをテストし、スクリーンショットを提出した)を開催しました。
    Airdrop開催中にテレグラム公式グループは、その期間中にわずか600人(現在は4000人以上のメンバー)から3500以上に爆発的に増加し、一万以上のメッセージの急増をみました。

    ・パケットのリレーおよび出口ノード・ルーティング用のSOCKS5プロキシおよびTORネットワークの継続的な研究開発。 開発の実装は、それぞれのGitHubで見ることができます。

    ・モバイルでのAndroid Appの開発、iOS上でOpenVPNプロトコルを使用するための継続的な研究。

    ・他の研究探査 – iOS上でOpenVPNプロトコル使用、AUIDのフィンガープリント、ノードのためのストレージオプションなど

     

    Lite Paper v1.0
    Sentinelプロジェクトの簡単な紹介。

    Sentinelを初めてご使用になる場合、LitePaperはプロジェクトのビジョンと目標を簡単に紹介するものです。GitHubリポジトリで読むことができます。 Litepaperは以下をカバーしています:

    ・Sentinelネットワークのアーキテクチャ
    ・アイデンティティチェーン、サービスチェーン、およびトランザクションチェーンの概要
    ・サービスチェーンに関するガバナンスとリソース消費者/ユーザーとのサービスの相互作用に関する概要
    ・サービスとリソース市場と分散型リソースを活用する関連開発
    ・ロードマップの概要、現在の研究開発の焦点と開発チーム

    チームはまた、Sentinelの機能とプロジェクトの仕組みを説明するブログを作成します。ただし、このペーパーではSentinelの考え方を簡素化し、各システムの作業の詳細を可能な限り提示します。

     

    Sentinel Wallet v0.0.32
    VPN testnetを持つ最新のSentinelウォレット

    Sentinel Desktop Clientは、最初の動作しているブロックチェーン帯域幅リソース監視およびチェーン上の支払いゲートウェイメカニズムです。

    ・完全に機能的なERC20ウォレットは、Electronで開発され、Rinkeby Testnetと完全に統合されています。
    ・Sentinelの独自の帯域幅マスターネットシステムと完全に統合された最初のOpenVPN実装により、コミュニティメンバーは、安全な支払いゲートウェイシステムを利用しながらOpenVPNでトンネル化された「出口ノード」をホストできます。
    ・Sentinel VPNプロトタイプクライアントは現在Rinkeby…[ 続きを読む ]

    • koropon の返信 (1か月 4週前)

      丁寧に翻訳して頂き有難うございます。とても助かります。

    • taao の返信 (1か月 4週前)

      Wifiモバイルホットスポットをつなげるメッシュネットワークも広げていきそうですね
      わくわくします

      • akira の返信 (1か月 4週前)

        メッシュネットワークは、共有Wifiホットスポットのモバイル版ですか?

        • まだ、予想にすぎませんがスマホに搭載されているWiFiのアドホック通信機能を活用すれば、携帯電話がつながらなくても、隣の人はもちろん、周囲のスマートフォンにデータをリレーしてもらうことで遠くの人とも情報を交換することが可能になります。このネットワークがメッシュ状に規模が大きくなったものと予想しています。

  • davidtojp(管理人) さんのプロフィール写真

    davidtojp(管理人) が「総合投資研究 グループのロゴ総合投資研究」グループに投稿しました。 2か月前

    野村HD、仮想通貨などの保管サービス提供に向け研究開始(コインテレグラフの記事)

    https://jp.cointelegraph.com/news/nomura-started-joint-reserch-to-provide-crypro-custody-service

  • davidtojp(管理人) さんのプロフィール写真

    davidtojp(管理人) が「RIPPLE総合 グループのロゴRIPPLE総合」グループに投稿しました。 2か月前

    国際送金「数分で」…仮想通貨技術で実用化(読売新聞の記事)

    http://www.yomiuri.co.jp/economy/20180513-OYT1T50115.html

  • スズキ さんのプロフィール写真

    スズキ が「Sentinel総合 グループのロゴSentinel総合」グループに投稿しました。 2か月 2週前

    1週間ぐらい前に管理人さんから紹介のあったSentinel (SENT)はほぼ倍にまってますね
    緩やかに上昇しているように見えます

    • しっかりプロジェクトとして地に足がついていて
      「デジタル空間のシェアリングマーケット」と、ビジョンが明快なので期待です。

      GAMEと同様に1年2年かけて、100倍200倍になると良いですね。

    • km10 の返信 (2か月 2週前)

      中々順調ですね。
      スタート地点の時価ので伸び率は期待できますし、ニーズある市場なので数年後でも残ってそうですね。

    • マーケティングを全くやってなかったので、最初の価格が非常に安く始まってました。
      ここ最近ではなかなか無い感覚でした。大きく成長するよう私もマーケティングしていきたいと思います。

    • 着々と上がってますね、5月10日の発表も楽しみです。

  • davidtojp(管理人) さんのプロフィール写真

    davidtojp(管理人) が「RIPPLE総合 グループのロゴRIPPLE総合」グループに投稿しました。 2か月 2週前

    スタンダードチャータードは、RippleNetの利用をより多くの国に拡大(Finextraの記事)

    https://www.finextra.com/newsarticle/32048/standard-chartered-to-extend-use-of-ripplenet-to-more-countries

  • davidtojp(管理人) さんのプロフィール写真

    davidtojp(管理人) が「総合投資研究 グループのロゴ総合投資研究」グループに投稿しました。 2か月 2週前

    仮想通貨は世界金融の安定に危機をもたらさない=IMF(コインテレグラフの記事)

    https://jp.cointelegraph.com/news/imf-report-says-crypto-does-not-pose-risks-to-global-finance

  • davidtojp(管理人) さんのプロフィール写真

    davidtojp(管理人) が「総合投資研究 グループのロゴ総合投資研究」グループに投稿しました。 2か月 3週前

    仮想通貨市場は10年後に40兆ドル規模に、仮想通貨ファンド「確実に可能」(コインテレグラフの記事)

    https://jp.cointelegraph.com/news/crypto-market-hitting-40-trln-in-10-years-definitely-possible-says-pantera-capital-ceo

  • davidtojp(管理人) さんのプロフィール写真

    davidtojp(管理人) が「総合投資研究 グループのロゴ総合投資研究」グループに投稿しました。 2か月 3週前

    暗号通貨ヘッジファンド CEO「暗号通貨市場の時価総額が40兆ドルに達することは確実に可能だ 」(クリプトカレンシーマガジンの記事)

    http://cryptocurrencymagazine.com/40-trillion-cryptocurrency-market-cap-definitely-possible-pantera-capital-ceo

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    davidtojp(管理人) が「総合投資研究 グループのロゴ総合投資研究」グループに投稿しました。 2か月 3週前

    フィリピン、経済特区で最初の仮想通貨事業を開始、日本企業も進出(コインテレグラフの記事)

    https://jp.cointelegraph.com/news/philippine-govt-to-allow-countrys-first-crypto-businesses-in-special-economic-zone

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    davidtojp(管理人) が「総合投資研究 グループのロゴ総合投資研究」グループに投稿しました。 2か月 3週前

    ナスダックCEO、市場での仮想通貨の取り扱いに前向き発言(フォーブスの記事)

    https://forbesjapan.com/articles/detail/20838

    米ナスダックCEO、市場が成熟すれば「仮想通貨取引所への参入も」(コインテレグラフの記事)

    https://jp.cointelegraph.com/news/nasdaq-ceo-says-company-open-to-becoming-crypto-trading-platform-when-market-matures

  • davidtojp(管理人) さんのプロフィール写真

    davidtojp(管理人) が「総合投資研究 グループのロゴ総合投資研究」グループに投稿しました。 2か月 3週前

    今回紹介する通貨はSentinel(SENT)です。
    発行数は20億SENTで、現在約1円(120satoshi)の通貨です。

    Sentinelは、P2P技術とブロックチェーンを使って、多くの人々のコンピュータをつなぎ合わせて
    リソース活用の為の1つの巨大なネットワークを構築するというものです。

    通貨SENTを使用して独自のエコシステムを作り、ユーザーがインターネットやIT機器のリソースを
    自由に売買することができ、収益化する世界を実現します。

    Sentinelでは、分散型VPNのネットワークの未使用帯域、PCのハードディスクの未使用記憶容量や
    未使用コンピューティングパワー等を共有し、売買ができるオールインワン型のマーケットプレイス
    をつくるというプロジェクトです。

    今までは、個別に提供しているサービスはありますが、一つのサービスでこれらすべてのリソース
    の売買を行なえるマーケットプレイスを作るというものはありませんでした。

    現在の価格は、分散型VPNのtestnetも稼働していてデモも出来上がっているのですが、ステルスフェ
    ーズのプロジェクトということもあり非常に安いところで放置されています。まだ多くの人に知られて
    いない通貨と言えます。

    私自身は、VPN分野も有望だと思いますが、PCのハードディスクの未使用の記憶容量や未使用コンピューティ
    ングパワー等を共有する分野は、クラウドとビッグデータ活用の一般化により一層成長する有望分野
    だと見ています。

    初期のビットコインにはマイニングで個々のPCの未使用コンピューティングパワーを使って、新しい
    インターネットのお金をみんなで(分散して)運用するという考えがありました。

    Sentinelは、多くの人々のコンピュータをつなぎ合わせて、個人のプライバシーと自由を守り、個々
    のPCの未使用リソースを使って新しいIT産業に役立てるという考えがあると思います。

    インターネットとPCの未使用リソースの収益化というのは、新しいマイニングのような感じで面白く
    人気が出てくるのではないかと思います。

    当サイトでも最初は加熱しないようスモールスタートで始め、今後招待メールを出してグループを作り、
    Sentinelのマーケティングを続けていきます。

    ※匿名通貨になる予定なので人を選ぶかもしれませんが、世界ではまだ人気の高い分野です。匿名通貨
    になるという部分もご考慮しご参加ください。

    ※ 必ずしも資産が値上がりすることを保証するものではありません。 もし、ご購入する場合は、ご
    購入前にご自身でもよく調べてご購入ください。

    下記のサイトから詳細をご覧になれます。

    説明:http://cryptpark.com/coindata/sentinel/

    取り扱い取引所(hitbtc):https://hitbtc.com/exchange/SENT-to-BTC

    公式ホームページ: https://sentinelgroup.io/

    コインマーケットキャップ:https://coinmarketcap.com/currencies/sentinel/

    テレグラム:https://t.me/sentinelsecuritygroup

    ツイッター:https://twitter.com/SentinelGroupio

    • koropon の返信 (2か月 3週前)

      ご紹介の程ありがとうございます
      通貨の詳細みさせていただきます

    • ありがとうございます。

    • 5月8日にシリコンバレーで行われるアメリカ著名投資家ティムドレーパー氏(テスラやスカイプ、バイドゥ(百度)の投資家)のファンド「Draper Dragon Fund」が共同主催するGlobal Blockchain Technology Summitにてプレゼンを行う予定になっています。

      http://cryptpark.com/coindata/Blockchain.pdf

      • ご紹介ありがとうございます。
        面白そうですね。

        • 非常に開発が早いチームです。分散型VPNの部分に関しては他のプロジェクトに先駆けてtestnet上ですが、オープンでαバージョンのデモを開始しています。VPNはテストトークンで既に使えています。
          ダウンロードして試すことが可能です。

          • 開発が速いのは嬉しいですね。少しですが買ってみました。erc20ですと保管も楽ですし。
            ネットの技術が発達すればするほどプライバシーや通信の秘密の重要性が高まるでしょうし
            未使用の記憶容量等を共有するのはエコなだけでなくシナジー効果もありそうで楽しみです。

      • 参考にさせて頂きます。

      • koropon の返信 (2か月 2週前)

        SENT紹介の内容を全て拝見させていただきました。
        いつも事細かに分かりやすく説明して頂き
        誠にありがとうございます。
        ご紹介いただいてから10日間くらいのあいだに
        段階的に買い集めてみました。
        SENTの開発が進むのを期待しながら、長い目で待とうと思います。

    • T-moon の返信 (2か月 3週前)

      紹介ありがとうございます。開発が早いのはいいですね。参考にして検討させて頂きます。

    • ありがとうございました。
      SIAやSTORJっぽいですね。RLCとかもですかね。
      リソースの共有化はおもしろそうですね。

    • ありがとうございます。
      公式サイトを見ても開発チームに関する情報がありませんでしたが、
      開発チームに関する情報はお持ちでしょうか?(有名・高スキルな人、人数など)

    • ありがとうございます!
      開発がしっかりと進むことを祈ってます。

      • 開発チームについては下記のホワイトペーパーに少し書いてありますが、説明に書いたように匿名通貨に変わるという点もあり、アイデンティティーを公開できるかどうかを聞きたいと思います。私自身は経歴を聞いておりますし、今までのデモや開発の進捗を見て大丈夫だと判断しています。公開できるようでしたらお知らせします。

        https://github.com/sentinel-official/sentinel

        • チームに関する追加の情報です。
          Sentinelのチームは、AI、機械学習からメディアストレージ分散化ソリューションやBlockchainの独自専門知識を持つ3-4団体の個人から構成されています。各個人はPythonのような言語に堪能であり、サーバ側、クライアント側、およびAIモデリングを含めた複数の実装に取り組むことができます。
          また、イーサリアムのスケール問題を解決するプラズマやシャーディングの開発によってvitalikを手伝った開発者も参加する予定です。
          現在、2つのチームがVPNの開発に集中していますが、他の2チームは、TenderMintとの統合、分散型チャットに集中しています。

    • 橋本 の返信 (2か月 3週前)

      本業が忙しい中、頭が下がります。私は他の実需コインで余力がないですが、応援したいです。

      取り扱い取引所はhitbtcですか。本社所在地は英国から現在は香港登記でHit Solution Limited社が運営しているんでしたっけ?便利な取引所ですが、会社の詳細が見つからなかったのでGOXリスクにも注意を払って投資をしたいですね。

      • そうですね。取引所のGOXリスクはありますので、どこの取引所でも同じですが2段階認証は必ず行って、普段は大きな金額を置いておかない方がいいと思います。

      • ご紹介ありがとうございます。
        一応Yobitでも買えるみたいですね
        あまりいい噂は聞かない取引所ですが・・

    • ご紹介ありがとうございます。

      PCとインターネットのデジタル空間のシェアリングという立ち位置でしょうか。
      壮大な印象ですが化けた時の規模と発展性を考えると期待値高いですね。
      今後メジャーなアルト取引所に上場していくと裾野も広がりそうです。

      ちなみに取引所から引き出した場合の保管先は現状ありますでしょうか?

      • PCとインターネットのユーザー未使用リソースのシェアリングマーケットという感じですね。
        壮大な計画ですが、最初の未使用帯域の売買については、ウォレット内でtestnet上ですが既にデモによるテストが可能になっています。取引所から引き出した場合の保管先もそのウォレットを使います。

        公式ページの下の部分からWin、MAC、Linux用のウォレットがダウンロードできます。

        https://sentinelgroup.io/

        イーサリアムのトークンですので、myetherwallet.com等イーサリアム系のウォレットも使用可能です。

        • なるほど「デジタル空間のシェアリングマーケット」可能性は無限ですね。
          仮想通貨との相性がドンピシャな感じがします。

          ウォレット情報ありがとうございます。さっそく試してみます。

        • いつも皆様のコメントを拝見し勉強させて頂いております。 ウォレット情報ありがとうございます。私もウォレットが気になっておりましたので、ご質問に感謝です! 早速ウォレットへ移行しようと思っておりますが、myetherwalletに「SENT」の項目がないようですが、こちらはカスタムトークン設定などが必要なのでしょうか?

    • km10 の返信 (2か月 3週前)

      面白そうな通貨ですね。
      hitbtcを危惧する人もいますが、あそこは出金がメール認証なので比較的安全な部類だと思いますよ。
      出金手数料が高いとの声があるくらいでしょうか。
      ところで、これは管理人さんのチョイスの中では断トツに枚数が多い気がしますが、花山通貨としての紹介でしょうか?
      うろ覚えで申し訳ありませんが、1億枚以下がどうのとかここで見た気がするのですが。

      • Hitbtcは、2014年2月頃からある古参の取引所で、今まで本体がGOXしたことはないと思います。
        個別のアカウントハックはどこでもあるので、2段階認証は必ず行ない、大金は置かないようにする必要はありますが、必要以上に怖がる必要はないと思います。私は昔から利用しています。

        枚数の件ですが、Sentinelは一つのサービスではなく、分散型クラウドコンピューティング、分散型ファイルストレージ、分散型DNSおよびコンテンツ配信ネットワーク、分散型VoIP、分散型チャットの分野にわたる複合的なサービスですので枚数は多くないと思っています。サービス分野は増える可能性もあります。

        また、Sentのブロックチェーンは今後COSMOSというネットワークに接続される予定です。このCOSMOSというのは、ブロックチェーン間の相互運用性を考えているプラットフォームで取引所などを使うことなく他の仮想通貨に交換することが可能になります。こういった別のブロックチェーンプラットフォームからのユーザーの流入も考えています。

        現在は、枚数も見てることは見ていますが、それだけでなく、紹介時の時価総額、背後の潜在市場、一般市場への親和性や人気化する要素、プラットフォーム化の要素、相互運用性の有無等、総合的に考えて花山通貨になるだろうという通貨を紹介しています。

        • km10 の返信 (2か月 3週前)

          詳細なお返事ありがとうございます。
          HITBTCは上場がやたら早いので、将来的に高騰が見込まれる実需系トークンを探すのには良い取引所だと思っています。
          用途によっては枚数は問題にならず、サービスの拡大によって需要がさらに強まる可能性も見込んでいるとのことなんですね。

          時価総額的にはかなり低い位置にあり、大手取引所に上場するだけでも跳ね上がりそうな感じがしますね。
          GAME以降久々の花山通貨、今後が楽しみです。

  • akira さんのプロフィール写真

    akira が「総合投資研究 グループのロゴ総合投資研究」グループに投稿しました。 3か月前

    相場は持ち直してきたような気がします
    花山はいつぐらいですかね~?

    • 説明文を今書いてまして、運営に一部内容を確認しているところがあります。
      特に遅れなければ、22日21時頃には投稿できると思います。(遅れる場合は、早めにお知らせします)
      こちらに投稿したいと思いますが、万が一、前回のようにサイトが落ちてしまう場合はツイッターに投稿したいと思います。

      https://twitter.com/sugumatu

      • まる の返信 (3か月前)

        管理人さんのツイッターに出てるこれはGamecreditsの時のですか?

      • 久々の花山通貨の更新ですね。ありがとうございます。

        日曜21時だと多くの人が相場にアクセスして、チャートがクラッシュしてしまいます。
        そのため平日日中の方が発表するには良いのかなと思いますがいかがでしょうか?

        • なかなかいつにするのかは難しいところなのですが、平日ですとアクセスできない方もいますので日曜日にしました。
          昔ほどまだ市場は加熱してないと思いますので大丈夫だと判断しました。
          でも、もし購入される方は、仮想通貨はリスクもある投資なので文章を読んで落ち着いて高値掴みに気をつけながら購入いただければと思います。

          • この様子だと22日の夜では発表前に数10%値上がりしてしまうのではないでしょうか?

    • もちろんです。
      将来性を見ての紹介でしょうから、焦りません。
      管理人さんがベストと思われるタイミングにリリースしてもらって、そのタイミングに合った人が徐々に買えばいいと思います。。

      • でもよく考えると日曜の21時って普段は程よくまったりしている頃なので失念しないように気を付けないと

  • davidtojp(管理人) さんのプロフィール写真

    davidtojp(管理人) が「総合投資研究 グループのロゴ総合投資研究」グループに投稿しました。 3か月前

    仮想通貨、若年層で市場形成 利用者の34%が30代、20代・40代含めると85%に(Sankeibizの記事)

    https://www.sankeibiz.jp/business/news/180414/bse1804140500004-n1.htm

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