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    てるてる が「RIPPLE総合 グループのロゴRIPPLE総合」グループに投稿しました。 12時間 54分前

    Bitcoinの取引通貨は当初ドル中心、2017年頃までは中国元中心、現在は3分の2が日本円 〜金融庁「仮想通貨交換業等に関する研究会」第4回イベントレポート前編

    https://crypto.watch.impress.co.jp/docs/event/1128539.html

    これみると「米証券取引委員会はEthereumやRippleが有価証券ではないという見解」と書いてます

    • ここに書いてあることと同じなので一応整合はとれてるとおもいます

      https://jp.reuters.com/article/us-cryptocurrencies-rules-idJPKBN1FR0WM

      米金融当局は、仮想通貨の規制を比較的緩めにする方針だ。当局者らは6日の上院銀行住宅都市委員会 の公聴会で、現在の法律では仮想通貨を十分規制できなくなっている可能性が あると警告を発した。ただ同時に、詐欺行為を阻止できる限りにおいて、市場の発展を促すことにはやぶさかでないようだ。
      証券取引委員会(SEC)のクレイトン委員長と商品先物取引委員会(CFTC) のジャンカルロ委員長は公聴会で、既存の規制枠組みの不備を説明した。伝統的な金融市場と同じく、仮想通貨も州と連邦レベルの規制機関がばらばらに市場の断片を監視しており、監督体制が継ぎはぎ状態となっている。この結果、規制の抜け穴 が生まれ、不正行為の温床になりかねないとの懸念が生じている。
      懸念はもっともだ。EYによると、新規仮想通貨公開(ICO=イニシャル・コイン ・オファリング)で調達された資金の10%以上が盗まれている。日本では仮想通貨取引所コインチェックの通貨流出問題も起きた。
      米当局は、投資家に注意を促すというおなじみの対応を取っている。しかし直ちに監督権限を大幅に拡大することは要求していない。それどころか、企業のコスト 低下など、仮想通貨の潜在的な利点を指摘し、新たな規制の策定に当たっては仮想通貨の発展を「妨げない」アプローチを採るべきだと主張。CFTCのジャンカルロ委員長は、従来の証券の中にも不安定なものはあるとし、仮想通貨の乱高下についても多くの評論家ほど警戒感を示さなかった。
      ジャンカルロ氏とクレイトンSEC委員長はともにバランスの取れた対応を示した。
      仮想通貨の規模は3700億ドルと比較的小さく、アップルの時価総額の半分以下、世界の外為市場の中ではほんの一部に過ぎないことを考えれば、妥当な姿勢だ。
      中国や韓国の規制当局は最近ICOを禁止し、仮想通貨取引も規制している。
      米国の見解は非常に対照的なものとなった。

      あと、アメリカで弁護士やってる人の見解とも似てます

  • davidtojp(管理人) さんのプロフィール写真

    davidtojp(管理人) が「RIPPLE総合 グループのロゴRIPPLE総合」グループに投稿しました。 16時間 10分前

    FinCENの判決がXRPはリップルの証券ではないことを証明?(Apptimesの記事)

    https://apptimes.net/archives/16506

  • davidtojp(管理人) さんのプロフィール写真

    davidtojp(管理人) が「RIPPLE総合 グループのロゴRIPPLE総合」グループに投稿しました。 3日 10時間前

    リップル(XRP)がセキュリティ(証券)ではない3つの理由(ethereum world newsの記事)

    https://ethereumworldnews.com/3-more-reasons-why-ripple-xrp-is-not-a-security/

  • まる さんのプロフィール写真

    まる が「RIPPLE総合 グループのロゴRIPPLE総合」グループに投稿しました。 3日 15時間前

    リップルは2015年にアメリカの財務省のFinCEN(金融犯罪取締執行ネットワーク)から銀行機密法違反で70万ドルの罰金を支払って和解しています。
    この罰金を支払った経緯は、同社がXRPを著名仮想通貨投資家ロジャー・バーに販売した事実をFinCENに報告しなかったからです。ロジャー・バーは過去にイーベイで花火を販売したことで有罪判決を受けたことがあり、その者と取引をしたことはFinCENのルールに反するからです。
    アメリカ財務省の和解に使われた和解文章にはcryptocurrencyとして定義されているようです。
    アメリカ財務省と契約書内のパラグラフは、XRPの分類方法に関する議論に影響を及ぼす可能性がありますという記事です。

    https://dailyhodl.com/2018/06/17/ripples-deal-with-us-treasury-defines-xrp-as-a-currency-not-a-security/

    • taao の返信 (3日 14時間前)

      Rippleはその後、規制と向き合って対応してました 
      Rippleは、その後ニューヨーク州でビットライセンスを取ってます
      これには仮想通貨を発行することも含まれています 
      イノベーションの分野に今ある規制を、それもだいぶ時間がたってから当てはめるというのは大変ですね
      まあ、いまのところXRPが証券と決まったわけではありませんので

      https://en.wikipedia.org/wiki/BitLicense

      規制では、以下のタイプの活動のいずれかとして、仮想通貨事業活動を定義しています。
      ・取引が非財務目的で行われ、名目上のバーチャル通貨以上の振替を伴わない場合を除き、バーチャル通貨を送信または送信するための仮想通貨を受け取る。
      ・仮想通貨の管理または管理を他者のために保管、保持、または維持すること。
      ・カスタマービジネスとしての仮想通貨の売買。
      ・顧客サービスとしてのExchangeサービスの実行、または
      仮想通貨を管理、管理、発行することができます。

      • これを見ると発行だけでなく、仮想通貨の売買も含まれてますよね?
        ICOは出資を募って株券を発行するという感じなので有価証券というのもしっくりくるのですが、Rippleはライセンスを取って普通に仮想通貨を発行・売買する感じを受けます

        • ニューヨークのビットライセンス、今後の仮想通貨規制に光明 Ripple良さそうだけど

          https://jp.cointelegraph.com/news/bitlicense-approval-shines-fresh-light-on-new-york-crypto-relationship

          • まる の返信 (3日 5時間前)

            大丈夫そうだけどね

            http://www.sbigroup.co.jp/news/2016/0614_10330.html

            リップル社は、ブロックチェーン技術により独自に開発した取引記録台帳
            ”Ripple Consensus Ledger”上のデジタル資産(仮想通貨)である「XRP」
            の機関投資家及び金融機関向けの販売・管理に関して、ニューヨーク州金融
            サービス局(New York State Department of Financial Services: NYDFS)
            より、本日「BitLicense」を受領いたしました。 前回「BitLicense」の承認
            を受けた企業は消費者向け事業が対象であった一方で、このたびリップル社
            が付与を受けたBitLicenseは、機関投資家向けにも活用できる初めてのもの
            です。
            「影響力がもっとも大きい規制当局の一つであるニューヨーク州金融サービス
            局からの『BitLicense』の獲得は、金融機関のデジタル資産利用に対する驚く
            べき後ろ盾となります。」とリップル社の共同創業者CEOであるChris Larsenは、
            述べています。 「(リップル社の)Ryan Zagone率いる規制当局担当チームの
            働きを誇りに思います。

  • davidtojp(管理人) さんのプロフィール写真

    davidtojp(管理人) が「RIPPLE総合 グループのロゴRIPPLE総合」グループに投稿しました。 1週前

    現在、RippleはxRapid とXRP Paymentsの担当マネージャーを探しています。xRapidとXRPはRippleの「価値のインターネット」のビジョンの中核をになっています。

    https://ripple.com/company/careers/all-jobs/?gh_jid=1144974&gh_src=a3e149721#manager-xrapid-and-xrp-payments

    RippledのVersion 1.0.0(V1.0.0)の完成が5月31日にアナウンスされ、すべてのサーバーオペレータがrippledを現地時間の2018年6月14日(木)までにアップグレードすることを推奨していましたので、ちょうど6年の開発を終えて、明日からがXRPの面から見れば製品版の本番稼働の第一歩の日と言えると思います。

    担当マネージャーも決まれば、本格的にxRapidとXRPの採用活動が始まると思います。銀行にもコスト削減の波は迫っていますので徐々に採用されていくでしょう。これからもRippleを引き続き応援していきます。

    • まる の返信 (6日 16時間前)

      前のリップルパークからいるものとしては、感慨深い記念的な日です
      私もリップルを追い続けていきたいと思います

      管理人さんは今後のXRPの動きはどうみられているでしょうか?
      以前1年7か月前の管理人さんのコメントを見てると動きは当たってると思いますし、その時点で満足いく価格まで3年かかるとおっしゃってます 

      http://cryptpark.com/members/doshirouto/activity/21375/

      当時の価格は0.7円でしたので今まで最高400円ぐらいまでいって60円台となってます
      管理人さんの将来の見立てを宜しければ教えていただきたいです

      • 今、旅行してまして移動してます。
        後ほど書こうと思います。

      • XRPは証券か否かという分類は当面の不安定性を生むかもしれません。でも、国を超えた手数料が低い決済手段が必要とされ、Rippleの世界的な送金を改革するという価値は無くなりません。そして、まだ道半ばですが金融業界に置ける流動性やコスト、スピードなどといった多くの問題を解決する為にXRPが必要であり、将来的に世界中の銀行や企業、個人が使用すると考える人によってXRPの価格は支えられています。アメリカのSECも仮想通貨のICOの規制をするための分類であり産業を潰す目的ではないようですし、取引所も日本のように登録制にしたいようです。規制は適度にされるようなら長期的にはプラスになると思います。

        私が当初Rippleパークという日本で初めてのRippleコミュニティーを作った4年前は夢物語と言われていましたが、日本の銀行もRippleのxCurrentを利用したRippleNetを間もなく本稼働し始めます。XRPを使うxRapidもRippleNetに参加した金融機関に徐々に営業されていくでしょう。xCurrentを採用する銀行には大幅なコスト削減をしなければ生き残れないという危機感がありますので、国内と海外を一元化したシステムでRippleほどのコスト削減ができる代替えシステムは無いのでネットワーク効果を発揮してxRapidも広がっていくはすです。xRapidは金融機関が間接的にXRPを利用する仕組みで、直接XRPを扱う必要もありません。

        送金産業はネットワーク効果を発揮していく産業なので手数料が安くなれば国内のユーザーや企業から国内銀行に要望が届き、海外の銀行へその要望は広がっていきます。
        特に日本の貿易額は年間130兆円以上もあり、貿易の決済は銀行を通して行われるものがほとんどですので、貿易にかかっている手数料の総額を大きく削減できる可能性が高いです。送金手数料のコスト削減は貿易会社にとって非常に大きな課題なのです。RippleNetには日本の銀行口座の80%以上が含まれますので、この拡大は世界的にもう止められないと思います。

        Swiftという大きなライバルはいますが、SwiftはXRPのような仮想通貨を持たない為、自社開発のブロックチェーンを進めても大きな収益になるポイントがありません。むしろ、Swiftが自己のブロックチェーンによる取引の拡大をしようとするなら自らも手数料収入を下げなければなりませんし、競争はより激しくなり組織の縮小化を招くことになりかねませんので拡大しようとするほどジレンマを抱えます。また、Rippleのように銀行がノストロ口座にプールしている資金を削減できないという点もあります。RippleNetが10年~20年ぐらいでかなり置き換えていくのではないかと予想しています。

        そして、Rippleは金融機関方面だけでなくinterlegerプロトコルを使ってWeb標準化にも取り組んできました。最近リップル社のCTOだったStefan Thomas氏がCoilという会社を設立し、InterledgerプロトコルとXRPを使った第三者の決済プラットフォームを介さずにウェブサイトに直接収入を与える仕組みを構築しようとしてます。これはどこでも簡単にXRPを使った決済を設置できることを推し進めることになりそうです。

        xCurrentにも使われているInterledgerは異なるレジャー(台帳)間をConnector(コネクター)を中継することで、最終的に送り手(Sender)と受け手(Receiver)をつなぐモデルです。xRapidというプロダクトは、それが接続しているすべての取引所および第三者のマーケットメーカー全体にわたって最も競争力のある流動性オプションを提供するもので、最も狭いスプレッドが提供されている場合に送信通貨をXRPに交換し、XRPを宛先に数秒で転送し、それを宛先通貨にトレードして宛先口座に決済するものです。(これは昔、RippleTradeで提供されていたブリッジ機能を金融機関が利用できるように進化したものでしょう。)

        まだILPとの連携は取られていないようですが、その最終的な目的はILPの間にXRPを使ったコネクターを用意しケニア・シリング-XRP-メキシコ・ペソのような取引ができるILPモデルを実現できるようにしていくことだと考えられます。これがリップル社のMiguel Vias(XRPマーケティング部門のトップ)がいうILPとXRPの統合の正体だと思われます。

        Coilのようなプロジェクトと世界中の金融機関がinterlegerプロトコルを使っていくことによってinterlegerプロトコルはインターネット上で普及していくはすです。と同時にxRapidも広がっていきます。この同時進行によってXRPにもネットワーク効果がより強く発揮されるようになります。xCurrentのネットワークの拡大は、XRPの利用拡大に直接関係がないという人も多いのですが、私はXRPの利用拡大に密接に関係してくると思います。

        おそらくこれらのことは1,2年の準備期間を経て5年~10年で一般的になると思います。まだ多々予想の面もありますが、おそらくそうなると思います。

        一般の方が、Rippleの本当の価値を理解するのはまだまだこれからです。私たちイノベーター、アーリーアダプターとアーリーマジョリティの間には大きなタイムラグがあります。XRPの価値もまだまだ理解されていない部分があります。
        しかし、リップルが解決しようとしている問題の大きさを投資家が認識するにつれ、投資が流入しXRPの価値は上昇してくるでしょう。まだ価格の変動は激しいですが長期の視点で見ることが大切だと思います。

        • taao の返信 (2日 22時間前)

          Rippleの今後の展開がわかった気がします
          他の通貨ができないことでもRippleならできそうな気がします

    • XRPは証券か否かだけが話題になっている感もありますが、やることはやって進んでいますね。米SECに証券認定されても、課題が増えただけでそれらは必ず乗り越えてくれると思います。

  • akira さんのプロフィール写真

    akira が「RIPPLE総合 グループのロゴRIPPLE総合」グループに投稿しました。 1週 1日前

    リップルとアメックスの技術提携~中小企業が抱える問題を解決

    https://apptimes.net/archives/16281

    カードにXRPもチャージできてショッピングに使えるといいな~

  • davidtojp(管理人) さんのプロフィール写真

    davidtojp(管理人) が「RIPPLE総合 グループのロゴRIPPLE総合」グループに投稿しました。 2週 1日前

    Rippleが世界の有名大学に5000万ドル投資(Itmediaの記事)

    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1806/06/news089.html

  • davidtojp(管理人) さんのプロフィール写真

    davidtojp(管理人) が「RIPPLE総合 グループのロゴRIPPLE総合」グループに投稿しました。 2週 1日前

    英国FX企業がRipple(リップル)のxRapidを利用した国際送金テストに成功、大手金融サービス業では初(コインチョイスの記事)

    https://coinchoice.net/xrp-game-currencies-direct/

  • davidtojp(管理人) さんのプロフィール写真

    davidtojp(管理人) が「RIPPLE総合 グループのロゴRIPPLE総合」グループに投稿しました。 2週 1日前

    Ripple社のCEOが「2019年に数十の銀行がXRPを使うようになる」と発言(クリプトタイムズの記事)

    https://crypto-times.jp/ripple-ceo-bank-use-xrp/

  • 森 さんのプロフィール写真

    が「RIPPLE総合 グループのロゴRIPPLE総合」グループに投稿しました。 2週 2日前

    ripple社CEOがCNBCで「大手銀行が今年中にxrapidを使う」と発言しましたね。

    https://www.cnbc.com/video/2018/06/04/ripple-ceo-expect-dozens-of-banks-to-use-our-cryptocurrency-next-year.html

  • davidtojp(管理人) さんのプロフィール写真

    davidtojp(管理人) が「RIPPLE総合 グループのロゴRIPPLE総合」グループに投稿しました。 2週 2日前

    リップル社、ブロックチェーン研究の大学教育支援に55億円を拠出(Apptimesの記事)

    https://apptimes.net/archives/16013

  • まる さんのプロフィール写真

    まる が「RIPPLE総合 グループのロゴRIPPLE総合」グループに投稿しました。 2週 4日前

    北尾社長はXRPが10ドルになると予想 

  • 章気焔 さんのプロフィール写真

    章気焔 が「RIPPLE総合 グループのロゴRIPPLE総合」グループに投稿しました。 2週 6日前

    あんまり詳しくないのでわかる方いたら教えていただきたいのですが、
    XRPはPOW通貨でで今行われている、いわゆる51%攻撃ハッキングをされる可能性があるのでしょうか?

    • XRP Ledgerでは、ビットコインのブロックチェーンとは異なり、コンピューター計算による取引の承認を行うのではなく、承認者(validator)による投票で承認が行われています。このプロセスはコンセンサスと呼ばれます。
      Rippleでは、80%以上の承認者が有効と判定した取引のみを台帳に記録しています。この仕組みにより、数秒以内という速い時間で電力消費もなしに取引を承認することが可能となっています。

      承認者のリストはUNL(ユニーク・ノード・リスト)と呼ばれ、UNLの各承認者はお互いを承認者として許可することでネットワークを形成しています。リップルの場合、基本的にはRipple社が指定するUNLが選ばれており、信頼性が担保されています。

      前説明が長くなってしまいましたが、Bitcoinの51%の攻撃に相当するものは、コンセンサスプロセスが失敗させる十分なバリデータを制御できるグループがある場合に発生します。現状、80%以上の承認者が必要でこれを覆す攻撃は難しいと思います。

      これは下記のURLでRippleのチーフクリプトグラファーのDavid Schwartz氏も難しいと言っています。

      https://bitcoin.stackexchange.com/questions/10181/what-is-the-ripple-equivalent-of-the-51-attack

      • Rippleはこの部分が中央集権的と言われているんですよね
        セキュリティー的にはどうなんでしょ?

        • 現在は実質的にリップル社が管理主体となるシステムになっていますが、管理者がいなくなってもネットワーク自体は継続されますし、今後、UNLの承認者を第三者が指定した承認者に置き換えていくことが計画されています。(この詳しいことは下記のURLに書かれています。)

          https://ripple.com/insights/how-we-are-further-decentralizing-the-ripple-consensus-ledger-rcl-to-bolster-robustness-for-enterprise-use/

          本質的に重要なことは、管理者がいるいないということではなくて、管理者がいなくなってもネットワーク自体が継続されるということと元帳を分散化させて単一障害点を取り除くことだろうと思います。
          UNLを成長させ、それぞれのアイデンティティ、地理的位置、ソフトウェアプラットフォームを多様化し、継続性の確保と同時に単一障害点を取り除くということこそが重要だと思いますのでRippleの方向性は正しいと私は思います。
          私は正しい方向性に導く管理者というのは無いよりあった方がいいと考えており、その方がセキュリティー面でも長続きすると思います。
          正しい方向に導びこうとする者を管理者とか中央集権というのなら、他の通貨の多くにも財団という管理主体がいます。その面ではRippleと何も変わらないでしょう。

          • 章気焔 の返信 (2週 5日前)

            なるほど、とても勉強になりました。
            ありがとうございます!

  • davidtojp(管理人) さんのプロフィール写真

    davidtojp(管理人) が「RIPPLE総合 グループのロゴRIPPLE総合」グループに投稿しました。 3週前

    Ripple社CEOが仮想通貨の価格がビットコインに左右されなくなる日は近いと発言(クリプトタイムズの記事)

    https://crypto-times.jp/ripple-ceo-comment/

  • koropon さんのプロフィール写真

    koropon が「RIPPLE総合 グループのロゴRIPPLE総合」グループに投稿しました。 3週 1日前

    Apple(アップル)提供の株価アプリ、10種類のリップル(XRP)通貨ペアを追加

    https://coinchoice.net/apple-ripple-xrp-currency-pairings/

    追加されたリップル(仮想通貨)ペア
    米ドル(USD)
    ユーロ(EUR)
    英ポンド(GBP)
    カナダドル(CAD)
    インドルピー(INR)
    オーストラリアドル(AUD)
    日本円(JPY)
    ロシアルーブル(RUB)
    韓国ウォン(KRW)
    中国人民元(CNY)

  • akira さんのプロフィール写真

    akira が「RIPPLE総合 グループのロゴRIPPLE総合」グループに投稿しました。 3週 4日前

    SBIバーチャルカレンシーズがメンテナンス中 そろそろですか?

    https://www.sbivc.co.jp/info/maintenance_01.html

    • T-moon の返信 (3週 3日前)

      来月1日まで期間延長されてるみたいですね。
      開始間近の予感。

  • davidtojp(管理人) さんのプロフィール写真

    davidtojp(管理人) が「RIPPLE総合 グループのロゴRIPPLE総合」グループに投稿しました。 3週 6日前

    世界中の金融機関が注目するRipple その仕組みと国際送金に与えうる変革とは(MUFG Innovation Hubの記事)

    https://innovation.mufg.jp/detail/id=260

  • davidtojp(管理人) さんのプロフィール写真

    davidtojp(管理人) が「RIPPLE総合 グループのロゴRIPPLE総合」グループに投稿しました。 3週 6日前

    米俳優アシュトン・カッチャー氏、野生動物保護基金にリップルで4.3億円寄付(コインテレグラフの記事)

    https://jp.cointelegraph.com/news/ashton-kutcher-donates-4-mln-in-crypto-to-ellen-degeneres-wildlife-charity

    Twitterフォロワー数1900万越えの有名俳優がTV番組中にリップル送金で約4億4千万円寄付(コインポストの記事)

    http://coinpost.jp/?p=28260

  • davidtojp(管理人) さんのプロフィール写真

    davidtojp(管理人) が「RIPPLE総合 グループのロゴRIPPLE総合」グループに投稿しました。 3週 6日前

    米金融アプリUphold:XRP台帳との統合接続で全機能解放|法定通貨からの流入増大へ繋がるか(コインポストの記事)

    http://coinpost.jp/?p=28480

  • davidtojp(管理人) さんのプロフィール写真

    davidtojp(管理人) が「RIPPLE総合 グループのロゴRIPPLE総合」グループに投稿しました。 4週 1日前

    三菱UFJなどによるブロックチェーン実証実験が成功、数秒で国際送金【Interledger技術を使用】(コインテレグラフの記事)

    https://jp.cointelegraph.com/news/mitsubishi-mufg-conduct-successful-pilot-payment-with-major-thai-banks-blockchain

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