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    davidtojp(管理人) が「総合投資研究 グループのロゴ総合投資研究」グループに投稿しました。 10時間 34分前

    仮想通貨、「インサイダー取引」禁止 自主規制案 (日経の記事)

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO31903790Y8A610C1MM8000/

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    davidtojp(管理人) が「RIPPLE総合 グループのロゴRIPPLE総合」グループに投稿しました。 21時間前

    リップル(XRP)がセキュリティ(証券)ではない3つの理由(ethereum world newsの記事)

    https://ethereumworldnews.com/3-more-reasons-why-ripple-xrp-is-not-a-security/

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    davidtojp(管理人) が「総合投資研究 グループのロゴ総合投資研究」グループに投稿しました。 1日 7時間前

    バイナンスCEOのCZ「常に一番ではいないよう、一生懸命努力している」とインタビューで語る(コインテレグラフの記事)

    https://jp.cointelegraph.com/news/we-try-very-hard-to-not-be-number-one-all-the-time-interview-with-binance-ceo-changpeng-cz-zhao

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    davidtojp(管理人) が「Sentinel総合 グループのロゴSentinel総合」グループに投稿しました。 2日 20時間前

    v0.0.41リリース – PIVXトークンスワップ(公式ブログ)

    https://medium.com/sentinel/sentinel-client-v0041-release-pivx-token-swaps-6885d4f9c414

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    davidtojp(管理人) が「総合投資研究 グループのロゴ総合投資研究」グループに投稿しました。 2日 20時間前

    米取引所のイットビット、新たに4つの仮想通貨の取り扱い開始 ニューヨーク州当局が承認(コインテレグラフの記事)

    https://jp.cointelegraph.com/news/former-btc-only-exchange-itbit-gets-ny-regulatory-approval-to-add-four-new-crypto-assets

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    davidtojp(管理人) が「総合投資研究 グループのロゴ総合投資研究」グループに投稿しました。 3日 22時間前

    タイ証券取引委員会が今月申請された50のICOのうち5つを承認へ(クリプトタイムズの記事)

    https://crypto-times.jp/thai-ico-accept/

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    davidtojp(管理人) が「総合投資研究 グループのロゴ総合投資研究」グループに投稿しました。 4日 8時間前

    最近のビットコイン急落の謎が解けた?先物の期日と関係か(コインテレグラフの記事)

    https://jp.cointelegraph.com/news/fundstrat-s-thomas-lee-weakness-in-bitcoin-is-caused-by-futures-expiration

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    davidtojp(管理人) が「総合投資研究 グループのロゴ総合投資研究」グループに投稿しました。 4日 8時間前

    仮想通貨相場、大幅反発 SEC高官の発言が引き金か(コインテレグラフの記事)

    https://jp.cointelegraph.com/news/crypto-markets-rebound-after-news-the-u-s-sec-will-not-consider-ethereum-a-security

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    davidtojp(管理人) が「RIPPLE総合 グループのロゴRIPPLE総合」グループに投稿しました。 4日 11時間前

    現在、RippleはxRapid とXRP Paymentsの担当マネージャーを探しています。xRapidとXRPはRippleの「価値のインターネット」のビジョンの中核をになっています。

    https://ripple.com/company/careers/all-jobs/?gh_jid=1144974&gh_src=a3e149721#manager-xrapid-and-xrp-payments

    RippledのVersion 1.0.0(V1.0.0)の完成が5月31日にアナウンスされ、すべてのサーバーオペレータがrippledを現地時間の2018年6月14日(木)までにアップグレードすることを推奨していましたので、ちょうど6年の開発を終えて、明日からがXRPの面から見れば製品版の本番稼働の第一歩の日と言えると思います。

    担当マネージャーも決まれば、本格的にxRapidとXRPの採用活動が始まると思います。銀行にもコスト削減の波は迫っていますので徐々に採用されていくでしょう。これからもRippleを引き続き応援していきます。

    • まる の返信 (4日 2時間前)

      前のリップルパークからいるものとしては、感慨深い記念的な日です
      私もリップルを追い続けていきたいと思います

      管理人さんは今後のXRPの動きはどうみられているでしょうか?
      以前1年7か月前の管理人さんのコメントを見てると動きは当たってると思いますし、その時点で満足いく価格まで3年かかるとおっしゃってます 

      http://cryptpark.com/members/doshirouto/activity/21375/

      当時の価格は0.7円でしたので今まで最高400円ぐらいまでいって60円台となってます
      管理人さんの将来の見立てを宜しければ教えていただきたいです

      • 今、旅行してまして移動してます。
        後ほど書こうと思います。

      • XRPは証券か否かという分類は当面の不安定性を生むかもしれません。でも、国を超えた手数料が低い決済手段が必要とされ、Rippleの世界的な送金を改革するという価値は無くなりません。そして、まだ道半ばですが金融業界に置ける流動性やコスト、スピードなどといった多くの問題を解決する為にXRPが必要であり、将来的に世界中の銀行や企業、個人が使用すると考える人によってXRPの価格は支えられています。アメリカのSECも仮想通貨のICOの規制をするための分類であり産業を潰す目的ではないようですし、取引所も日本のように登録制にしたいようです。規制は適度にされるようなら長期的にはプラスになると思います。

        私が当初Rippleパークという日本で初めてのRippleコミュニティーを作った4年前は夢物語と言われていましたが、日本の銀行もRippleのxCurrentを利用したRippleNetを間もなく本稼働し始めます。XRPを使うxRapidもRippleNetに参加した金融機関に徐々に営業されていくでしょう。xCurrentを採用する銀行には大幅なコスト削減をしなければ生き残れないという危機感がありますので、国内と海外を一元化したシステムでRippleほどのコスト削減ができる代替えシステムは無いのでネットワーク効果を発揮してxRapidも広がっていくはすです。xRapidは金融機関が間接的にXRPを利用する仕組みで、直接XRPを扱う必要もありません。

        送金産業はネットワーク効果を発揮していく産業なので手数料が安くなれば国内のユーザーや企業から国内銀行に要望が届き、海外の銀行へその要望は広がっていきます。
        特に日本の貿易額は年間130兆円以上もあり、貿易の決済は銀行を通して行われるものがほとんどですので、貿易にかかっている手数料の総額を大きく削減できる可能性が高いです。送金手数料のコスト削減は貿易会社にとって非常に大きな課題なのです。RippleNetには日本の銀行口座の80%以上が含まれますので、この拡大は世界的にもう止められないと思います。

        Swiftという大きなライバルはいますが、SwiftはXRPのような仮想通貨を持たない為、自社開発のブロックチェーンを進めても大きな収益になるポイントがありません。むしろ、Swiftが自己のブロックチェーンによる取引の拡大をしようとするなら自らも手数料収入を下げなければなりませんし、競争はより激しくなり組織の縮小化を招くことになりかねませんので拡大しようとするほどジレンマを抱えます。また、Rippleのように銀行がノストロ口座にプールしている資金を削減できないという点もあります。RippleNetが10年~20年ぐらいでかなり置き換えていくのではないかと予想しています。

        そして、Rippleは金融機関方面だけでなくinterlegerプロトコルを使ってWeb標準化にも取り組んできました。最近リップル社のCTOだったStefan Thomas氏がCoilという会社を設立し、InterledgerプロトコルとXRPを使った第三者の決済プラットフォームを介さずにウェブサイトに直接収入を与える仕組みを構築しようとしてます。これはどこでも簡単にXRPを使った決済を設置できることを推し進めることになりそうです。

        xCurrentにも使われているInterledgerは異なるレジャー(台帳)間をConnector(コネクター)を中継することで、最終的に送り手(Sender)と受け手(Receiver)をつなぐモデルです。xRapidというプロダクトは、それが接続しているすべての取引所および第三者のマーケットメーカー全体にわたって最も競争力のある流動性オプションを提供するもので、最も狭いスプレッドが提供されている場合に送信通貨をXRPに交換し、XRPを宛先に数秒で転送し、それを宛先通貨にトレードして宛先口座に決済するものです。(これは昔、RippleTradeで提供されていたブリッジ機能を金融機関が利用できるように進化したものでしょう。)

        まだILPとの連携は取られていないようですが、その最終的な目的はILPの間にXRPを使ったコネクターを用意しケニア・シリング-XRP-メキシコ・ペソのような取引ができるILPモデルを実現できるようにしていくことだと考えられます。これがリップル社のMiguel Vias(XRPマーケティング部門のトップ)がいうILPとXRPの統合の正体だと思われます。

        Coilのようなプロジェクトと世界中の金融機関がinterlegerプロトコルを使っていくことによってinterlegerプロトコルはインターネット上で普及していくはすです。と同時にxRapidも広がっていきます。この同時進行によってXRPにもネットワーク効果がより強く発揮されるようになります。xCurrentのネットワークの拡大は、XRPの利用拡大に直接関係がないという人も多いのですが、私はXRPの利用拡大に密接に関係してくると思います。

        おそらくこれらのことは1,2年の準備期間を経て5年~10年で一般的になると思います。まだ多々予想の面もありますが、おそらくそうなると思います。

        一般の方が、Rippleの本当の価値を理解するのはまだまだこれからです。私たちイノベーター、アーリーアダプターとアーリーマジョリティの間には大きなタイムラグがあります。XRPの価値もまだまだ理解されていない部分があります。
        しかし、リップルが解決しようとしている問題の大きさを投資家が認識するにつれ、投資が流入しXRPの価値は上昇してくるでしょう。まだ価格の変動は激しいですが長期の視点で見ることが大切だと思います。

        • taao の返信 (9時間 38分前)

          Rippleの今後の展開がわかった気がします
          他の通貨ができないことでもRippleならできそうな気がします

    • XRPは証券か否かだけが話題になっている感もありますが、やることはやって進んでいますね。米SECに証券認定されても、課題が増えただけでそれらは必ず乗り越えてくれると思います。

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    davidtojp(管理人) が「総合投資研究 グループのロゴ総合投資研究」グループに投稿しました。 5日 1時間前

    今日、放送があるようです。

    報道ライブ インサイドOUT「仮想通貨は今… その正体と未来」
    2018年6月14日(木) 20時59分~22時00分 BS11放送

    https://tv.yahoo.co.jp/program/45109005/

    仮想通貨が誕生してから10年。「NEM流出事件」から下落傾向にあるものの、大手金融機関までもが市場開拓を模索する、仮想通貨ビジネス。その正体と未来を徹底検証。

    番組内容
    今月4日、SBIホールディングスの子会社が仮想通貨の取引サービスを開始した。このほか、みずほFGでは2020年を目途に円と等価交換可能な独自の仮想通貨の開発を進めているほか、SMBCや三菱UFJも仮想通貨技術、ブロックチェーン技術の検証などに投資を始めている。 コインチェックによる「NEM流出事件」以降、各国の規制動向に伴い下落傾向にあるにもかかわらず、なぜ、メガバンクまでもが力を入れて、仮想通貨市場開拓の模索に取り組んでいるのか。 「今さら聞けないイロハのイ」から始めて、仮想通貨の未来を探る。

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    davidtojp(管理人) が「GameCredits総合 グループのロゴGameCredits総合」グループに投稿しました。 5日 8時間前

    米国・ロサンゼルスにて、現地時間6月12~14日(日本時間6月13~15日)にコンピュータゲームの祭典“Electronic Entertainment Expo 2018(E3 2018)”が開催されています。
    Gnation(Gamecredits,MobileGo)も参加していてブースを設けています。

    https://imgur.com/a/cvuI0A2

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    davidtojp(管理人) が「総合投資研究 グループのロゴ総合投資研究」グループに投稿しました。 6日 12時間前

    バイナンスによる法定通貨/仮想通貨ペア 導入先はマルタの取引所(コインテレグラフの記事)

    https://jp.cointelegraph.com/news/crypto-exchange-binance-to-offer-fiat-crypto-trading-via-malta-based-platform

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    davidtojp(管理人) が「Sentinel総合 グループのロゴSentinel総合」グループに投稿しました。 6日 20時間前

    海外の取引所であるHitBTCは2018年6月2日に日本人ユーザー向けのサービス提供を一時中断することを発表しました。
    HitBTCを利用中の日本人は速やかに取引所に入れてある通貨を自身のウォレットに移しましょう。
    期限は6月14日までとなっています。

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    davidtojp(管理人) が「GameCredits総合 グループのロゴGameCredits総合」グループに投稿しました。 1週前

    FanDuelコラボレーションとKomodo統合と当社の戦略(公式ブログ)

    https://medium.com/gamecredits/how-the-fanduel-collaboration-and-komodo-integration-align-with-our-strategy-4b3d285ebd23

    (以下翻訳となります)

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    先週、GameCreditは2つの大きな進展を発表しました。これは、10億ドル規模のファンタジースポーツ会社FanDuelとのコラボレーションとKomodoプラットフォームとの統合です。アナウンスが混乱しているので、これらの両方が全体的な戦略にどのように適合するかを簡単に説明したいと思います。

     

    FanDuelトーナメント

    FanDuelと協力して、6月と7月にファンタジーサッカートーナメントにGAME賞を提供することに非常に興奮しています。 FanDuelはワールドカップの毎日のフリープレイトーナメントを行い、合計10万ドル相当のGAME賞を授与する予定です。

    このコラボレーションは、双方にとって大きなメリットをもたらします。 GameCreditsと投資家は、コインが全く新しい聴衆に紹介されることで利益を得ることができ、今回の契約は、FanDuelが暗号世界への重要な一歩を踏み出す初めてのファンタジースポーツ会社となることを証明します。

    業界のパイオニアであるMatt Fortnowが私たちのチームと協力し始めて以来、私たちは70億ドル市場のファンタジースポーツに関心を持っています。もちろん、ファンタジースポーツは、支払い処理の遅れ、取引手数料の高騰、不正な支払いやチャージバックのリスクなど、より広いゲーム業界と同じ問題の多くに直面しています。

    だから、FanDuelのような会社が仮想通貨、とりわけGameCreditに関わるのは理にかなっています。 GAMEがゲームにフォーカスしたサポートチーム持つ独自のブロックチェーン上で動作するという事実は、市場で競合する暗号トークンの多くを超えてサービスを提供することを可能にします。 確かに、独自のブロックチェーンを完全に制御することで、FanDuelに最高のスピード、スケーラビリティ、セキュリティを提供することができます。

    私たちは協力的なワールドカップ・トーナメントがどのように成功するか確かめることに興味を持っています。私達は FanDuel と一緒に将来的により広範囲の仕事する可能性に興奮しています。

     

    Komodo統合

    この統合は、その種の最初のものです。いくつかのブロックごとに、GameCreditsネットワークからのハッシュは、Komodoブロックチェーンで検証されます。そして、Komodoブロックチェーンは、Bitcoinネットワークによって検証されます。それは、Komodo確認検証の間、どのような潜在的な51%アタックも減らします。これは数分ごとにスケジュールされます。
    成功した攻撃でさえ失われる損失を大幅に減少します。

    51%アタックに対する最善の防御はハッシュパワーです。KomodoネットワークのハッシュパワーとBitcoinのハッシュパワーが私たちを守ります。
    この配置の素晴らしさは、私たちのコミュニティーが私たちのネットワークに寄与することを続ける間、私たちのコインのセキュリティを支えるということです。

    Komodoとの統合により、GAMEは市場で最も安全なPOWコインの1つになります – BitCoin GoldやVergeのような主要なコインよりもさらに安全です。

    私たちはFanDuelのような新しいコラボレーションで拡大し続けるので、その特別なセキュリティは私たち自身の財産および私たちのコミュニティーの財産を保護するのに不可欠です。

    私たちは、最近の発表がどのようにGamWeCreditsの全面的な戦略と調和するかを明確にすることを望みます。
    GAME賞を獲得するチャンスのFanDuelワールドカップトーナメントに参加してください!

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    davidtojp(管理人) が「総合投資研究 グループのロゴ総合投資研究」グループに投稿しました。 1週前

    世界最大の投資信託フィデリティ、仮想通貨事業に参入か(Apptimesの記事)

    https://apptimes.net/archives/16153

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    davidtojp(管理人) が「総合投資研究 グループのロゴ総合投資研究」グループに投稿しました。 1週 1日前

    SBIの仮想通貨交換所が新たにBitcoin Cashの取り扱いを開始 〜XRPに続きBCHの現物取引が可能に(仮想通貨Watchの記事)

    https://crypto.watch.impress.co.jp/docs/news/1126835.html

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    davidtojp(管理人) が「BITCOIN総合 グループのロゴBITCOIN総合」グループに投稿しました。 1週 1日前

    内陸で生き残っていた中国のビットコイン (グローバルViews)(日経の記事)

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO31429240W8A600C1000000/

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    davidtojp(管理人) が「総合投資研究 グループのロゴ総合投資研究」グループに投稿しました。 1週 1日前

    仮想通貨取引に女性の関心が倍増していることを英国取引所が明らかに(クリプトタイムズの記事)

    https://crypto-times.jp/crypto-lady-interest/

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    davidtojp(管理人) が「総合投資研究 グループのロゴ総合投資研究」グループに投稿しました。 1週 1日前

    仮想通貨相場、急落の要因は? CFTC?コインレール?それとも…(コインテレグラフの記事)

    https://jp.cointelegraph.com/news/all-of-top-100-cryptocurrencies-see-red-amidst-cftc-price-manipulation-probe

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    davidtojp(管理人) が「GameCredits総合 グループのロゴGameCredits総合」グループに投稿しました。 1週 3日前

    GameCreditsはファンタジースポーツの巨人FanDuel (ファンデュエル)と協力して無料のワールドカップトーナメントを発表します。(公式ブログ)現在翻訳中です。

    https://medium.com/gamecredits/gamecredits-collaborates-with-fantasy-sports-giant-fanduel-to-present-free-world-cup-tournaments-22908ac8b498

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    GameCreditsは、世界最大のファンタジースポーツ会社FanDuelと2018年FIFAワールドカップをしるすことを発表するのを誇りに思います。この10億ドルの業界リーダーとのコラボレーションにより、世界最大のスポーツイベントの1カ月間にわたってFREE-TO-ENTERファンタジーサッカートーナメントに参加することでGAMEを獲得できます。

    FanDuelキャンペーンページ:
    https://www.fanduel.com/campaign-world-cup-pickem

    トーナメントには、10万米ドル相当のGAMEと3万5千ドルの賞金が授与されます。2018年6月14日(木)から始まり、7月15日まで開催されます。FanDuelはこの間にトーナメントを宣伝し、トーナメントに参加するプレイヤーにはGAME通貨が紹介されるでしょう。

    業界のパイオニアであるMatt FortnowがGameCreditに参加して以来、ファンタジースポーツ市場に参入することを切望しており、GameCreditsチームはこの機会に大変興奮しています。 Matt は1999年にCBSに買収された世界初のファンタジースポーツサイトを創設し、過去20年間で業界の最前線に立っています。

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    「FanDuelと協力することで、ファンタジースポーツユーザーの間にプレゼンスを確立し、世界中のGameCreditの認知度を向上させる絶好の機会がもたらされます」とMattは述べています。

    ファンタジースポーツは、サッカー、バスケットボール、野球などの主要スポーツの本当の選手を使って自分のチームを編成するオンライン競技です。70億ドル(約7600億円)を上回るマーケット規模で、ギャンブル業界の中で最も急速に成長している分野の1つです。 FanDuelは600万人以上のプレーヤーを抱え、現在までに45億ドル(5000億円)以上のプレイヤーペイアウトを提供しており、世界最大のファンタジースポーツサイトとなっています。

    今後のフリートーナメントに参加することをコミュニティ全体に促し、GAME賞を獲得する機会を得ることができます。 最初のトーナメントは6月14日木曜日に始まります。

    • 補足説明です。

      ファンタジー・スポーツとは、自分がプロスポーツ球団のGM(ゼネラルマネージャー=選手獲得の最高責任者)になったつもりで好きな選手を集めて“空想(ファンタジー)の最強チーム”を作り、相手チームと“対戦”するというものです。その現実の選手たちの実際の試合でのプレーひとつひとつに応じて自分の空想チームにポイントが加算されていき、成績・勝敗が決まります。いわばリアルにバーチャルが連動するスポーツゲームで、統計学を駆使した頭脳ゲームでもあります。

      日本ではあまり知られてませんが、アメリカではファンタジー・スポーツは、大変人気があり、賞金金額もうなぎ上りという状況で一大市場を形成しています。

      アメリカは下記の記事のように全州でスポーツ賭博解禁と最高裁が判断したように、このあたりもこの市場の追い風になるのではないかと思います。

      http://www.afpbb.com/articles/-/3174606

      Gamecreditsに参加しているMatt Fortnow氏はファンタジースポーツ(Commissioner.com)をインターネットで最初に立ち上げて、CBSスポーツライン(現在、アメリカ最大のテレビ・ラジオ・ネットワークCBS系列のCBSsports.com)に会社を売却しました。(買収金額6500万ドル、当時のレートで約75億円)

      Matt Fortnow氏は、ファンタジースポーツのレジェンドであり、父親でもあります。

      彼が最初に生み出したインターネット上のファンタジースポーツ市場は、その後、爆発的に成長を続け、米国とカナダでは5,930万人(2017年)、総額70億ドル(7600億円)の一大市場を形成し、現在この市場には今回コラボレーションを組むFanDuelに投資したグーグルもいます。現在、市場はFanDuelとDraft Kingsの2大企業でデイリーファンタジースポーツ市場の95%のシェアを持っているようです。

      参考記事「市場価値1200億円の「仮想スポーツサイト」FanDuel グーグルから大型資金調達」

      https://forbesjapan.com/articles/detail/6968

      米国で最も大きなプロスポーツである米プロフットボールリーグ(NFL)の市場規模が100億ドル超であることを考えると、非常に大きい市場になってきています。

      Gamecreditsはゲーム市場だけでなく、Matt Fortnow氏が引き続きファンタジースポーツ市場でも普及を狙って活動を続けていきます。今回のコラボレーションはその布石となるでしょう。

      • くみき の返信 (1週 2日前)

        賞金でGAMEが貰えるってことなので、参加するにはGamecreditsのアカウントを作らないといけないってことでしょうか?

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