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    てるてる が「RIPPLE総合 グループのロゴRIPPLE総合」グループに投稿しました。 2か月 2週前

    RippleとAmazonの提携の噂ってどこから出てきてるんですかね?

    • taao の返信 (2か月 1週前)

      一時期、海外のYouTubeやってる人が広めた噂なんではないですか?
      一般人は真偽わかりませんし、、、
      でもAmazonで使えたらいいなあというか採用してほしいのはわかります

      • AmazonのCEOベゾスは、1998年にGoogleの最も初期のエンジェル投資家となり、25万ドル(約2800万円)を出資してます。http://oneboxnews.com/articles/jeff-bezos-first-investment-2017-12

        これは、2004年の株式公開時には約330万株に相当し、今では約4250億円の価値があります。おそらくGoogleは順調に成長してきているので株は手放してないと思います。
        RippleはGoogleから初期に投資を受けてますので間接的にですが全く関係がないともいえないかもしれません。

        今のところ噂話にすぎないと思いますが、今後もいろいろな分野に進出する過程で全く可能性がないわけではないのかなと思います。私も個人的にAmazonで使えると嬉しいです。

        • taao の返信 (2か月 1週前)

          ベゾスさんってGoogleの最も初期のエンジェル投資家なのか・・・驚き
          Googleの親じゃん

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    てるてる が「RIPPLE総合 グループのロゴRIPPLE総合」グループに投稿しました。 3か月前

    Bitcoinの取引通貨は当初ドル中心、2017年頃までは中国元中心、現在は3分の2が日本円 〜金融庁「仮想通貨交換業等に関する研究会」第4回イベントレポート前編

    https://crypto.watch.impress.co.jp/docs/event/1128539.html

    これみると「米証券取引委員会はEthereumやRippleが有価証券ではないという見解」と書いてます

    • スズキ の返信 (3か月前)

      ここに書いてあることと同じなので一応整合はとれてるとおもいます

      https://jp.reuters.com/article/us-cryptocurrencies-rules-idJPKBN1FR0WM

      米金融当局は、仮想通貨の規制を比較的緩めにする方針だ。当局者らは6日の上院銀行住宅都市委員会 の公聴会で、現在の法律では仮想通貨を十分規制できなくなっている可能性が あると警告を発した。ただ同時に、詐欺行為を阻止できる限りにおいて、市場の発展を促すことにはやぶさかでないようだ。
      証券取引委員会(SEC)のクレイトン委員長と商品先物取引委員会(CFTC) のジャンカルロ委員長は公聴会で、既存の規制枠組みの不備を説明した。伝統的な金融市場と同じく、仮想通貨も州と連邦レベルの規制機関がばらばらに市場の断片を監視しており、監督体制が継ぎはぎ状態となっている。この結果、規制の抜け穴 が生まれ、不正行為の温床になりかねないとの懸念が生じている。
      懸念はもっともだ。EYによると、新規仮想通貨公開(ICO=イニシャル・コイン ・オファリング)で調達された資金の10%以上が盗まれている。日本では仮想通貨取引所コインチェックの通貨流出問題も起きた。
      米当局は、投資家に注意を促すというおなじみの対応を取っている。しかし直ちに監督権限を大幅に拡大することは要求していない。それどころか、企業のコスト 低下など、仮想通貨の潜在的な利点を指摘し、新たな規制の策定に当たっては仮想通貨の発展を「妨げない」アプローチを採るべきだと主張。CFTCのジャンカルロ委員長は、従来の証券の中にも不安定なものはあるとし、仮想通貨の乱高下についても多くの評論家ほど警戒感を示さなかった。
      ジャンカルロ氏とクレイトンSEC委員長はともにバランスの取れた対応を示した。
      仮想通貨の規模は3700億ドルと比較的小さく、アップルの時価総額の半分以下、世界の外為市場の中ではほんの一部に過ぎないことを考えれば、妥当な姿勢だ。
      中国や韓国の規制当局は最近ICOを禁止し、仮想通貨取引も規制している。
      米国の見解は非常に対照的なものとなった。

      あと、アメリカで弁護士やってる人の見解とも似てます

      https://twitter.com/utah_/status/1008616414347853825

      • スズキ の返信 (3か月前)

        クリックすると見解よめます

        • の返信 (3か月前)

          https://coinotaku.com/?p=7057

          米政府、仮想通貨規制立法は「すぐには
          行わない」さらなる情報収集と検討が必要なため

          というのもあります これの一時情報はわからないけど

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    てるてる が新しいアクティビティコメントを投稿しました 3か月 3週前

    返信元:章気焔 が「RIPPLE総合」グループに投稿しました。 あんまり詳しくないのでわかる方いたら教えていただきたいのですが、 XRPはPOW通貨でで今行われている、いわゆる51%攻撃ハッキングをされる可能性があるのでしょうか? 表示

    Rippleはこの部分が中央集権的と言われているんですよね
    セキュリティー的にはどうなんでしょ?

    • 現在は実質的にリップル社が管理主体となるシステムになっていますが、管理者がいなくなってもネットワーク自体は継続されますし、今後、UNLの承認者を第三者が指定した承認者に置き換えていくことが計画されています。(この詳しいことは下記のURLに書かれています。)

      https://ripple.com/insights/how-we-are-further-decentralizing-the-ripple-consensus-ledger-rcl-to-bolster-robustness-for-enterprise-use/

      本質的に重要なことは、管理者がいるいないということではなくて、管理者がいなくなってもネットワーク自体が継続されるということと元帳を分散化させて単一障害点を取り除くことだろうと思います。
      UNLを成長させ、それぞれのアイデンティティ、地理的位置、ソフトウェアプラットフォームを多様化し、継続性の確保と同時に単一障害点を取り除くということこそが重要だと思いますのでRippleの方向性は正しいと私は思います。
      私は正しい方向性に導く管理者というのは無いよりあった方がいいと考えており、その方がセキュリティー面でも長続きすると思います。
      正しい方向に導びこうとする者を管理者とか中央集権というのなら、他の通貨の多くにも財団という管理主体がいます。その面ではRippleと何も変わらないでしょう。

      • なるほど、とても勉強になりました。
        ありがとうございます!

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    てるてる が更新を投稿 8か月 2週前

    WBSでビットコインの特集やってましたね
    中国からコインチェック等12社をめぐる中国人のツアーがあるよう 
    中国の取引所も日本へ上陸するようだし、コインチェックは中国人のパスポートも登録できるみたい
    今年は中国資本が日本に入ってきそう

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    てるてる が新しいアクティビティコメントを投稿しました 9か月 4週前

    返信元: が更新を投稿 この下げは危険です・・・ 表示

    わけわからない

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    てるてる が「RIPPLE総合 グループのロゴRIPPLE総合」グループに投稿しました。 1年 3か月前

    イーサリアム見てるとスマートコントラクト分野有望だと思うのですが、Rippleはスマートコントラクト分野はどうなってるんでしょうか?
    何もやってないのでしょうか?

    • 元帳同士を接続し資金移動を行うためのInterledgerプロトコルは、XRPを使ってエスクローができるようになっています。
      これはXRPだけしか利用できない機能ですが、エスクロー機能を自動化するようなプログラムをかけるようにすれば、これは、スマートコントラクトになると思います。

      例えば、2者間で取引が生じたとき、商品やサービスが販売者から提供されたかを確認、検証し、その時、消費者が支払った料金は検証後にはじめて支払われるように自動化します。

      もともと、Rippleはイーサリアムより先にコーディアス(Codius)という名前でスマートコントラクトプラットフォームを開発していました。しかし、当時、市場が成熟していなくて重要がないため、送金に注力することになりました。

      Interledgerプロトコルでは、スマートコントラクトという言葉は、まだ使っていませんが、エスクロー機能があるあたり、これを自動化する方向になってくると予想してます。

      • https://ripple.com/files/ripple_ILP.pdf

        >>Ripple’s solution using ILP allows banks on different networks to securely and efficiently transact cross currency. Because ILP supports transactions across any type of ledger or network,
        financial institutions can easily integrate with Ripple’s solution once and apply it to new use cases and technologies, like smart contracts, in the future.

        (翻訳)
        ILPを使用するリップルのソリューションは、異なるネットワーク上の銀行が安全かつ効率的にクロスカレンシーを取引することができます。ILPは、台帳または任意のタイプのネットワーク間でのトランザクションをサポートしているため、金融機関は簡単にリップルのソリューションと統合することができます。将来的には、スマートコントラクトのように、新しいユースケースや技術に適用します。

        資料を読み返してましたが、やはりInterledgerプロトコルでは、スマートコントラクトは視野に入ってるように見えます。