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    davidtojp(管理人) が「BITCOIN総合 グループのロゴBITCOIN総合」グループに投稿しました。 6か月前

    Bitflyerの販売所価格が100万円を突破したようです。

    長い間の待望の価格です。おめでとうございます。

    • km10 の返信 (6か月前)

      前日比+9%とはまた急に上がりましたね。
      このまま仮想通貨市場全体が拡大して欲しいものです。

    • バクダン の返信 (6か月前)

      管理人さんは確かBTC一強の時代があって、それが終わり、やがてリップルやイーサリアムなどの通貨が主流の時代になると分析していましたよね?
      その分岐点はどう見極めればよいのでしょうか?

      • http://cryptpark.com/category/%E3%81%AF%E3%81%98%E3%82%81%E3%81%AB/

        バクダンさんがおっしゃってるのは、私が上のURLで2014年7月に当サイトを立ち上げた時に書いた「しばらくは、ビットコインの優勢が続くのは確かでしょう。しかし、その後はリップル、又は次の仮想通貨が出てくる可能性が高いと思います。」部分だと思うのですが、3年前の当時はまだBitcoin、Litecoin、Nxt、Darkcoin、Peercoin、Ripple、Namecoinなどが首位を占めていていたころで、イーサリアムはまだ存在していませんでした。

        私は今、様々な通貨は集中と分散を繰り返しながら共存していくだろうと考えており、BTC1強はしばらく続き、その後1,2の強い通貨が加わり、そのまわりに衛星都市のように実需通貨のエコシステムが育つだろうと考えています。投資方針としても時価総額の高いものと実需型コインの両方を集めるという方針はその考えに基づいています。

        様々な仮想通貨はまだインフラ整備やプロダクト制作過程で前哨戦といったところだと思います。見極めのキーワードとしては基軸通貨、サービス数、パートナー数、利用者数の増加から発生するネットワーク効果がどれだけ強くなるかだと思います。

        全てのインターネットサービスの強さを決めるものは、基軸(求心力)、サービス数、パートナー数、利用者数などの増加から発生するネットワーク効果の増加であり、これらを劇的に増やすためには需要が鍵になります。仮想通貨でも基本的に同じだと思いますね。

        • 今年の5月頃にBTCの比率が急降下し40%を下回りその後の分裂騒動で
          ビットコイン一強時代の終焉を予感しましたが全く逆に高騰し続けていますね。

          ビットコインは色々な問題は抱えつつも
          第一人者としての求心力、サービスや利用者の数が群を抜いているという事でしょうか。
          機関投資家が参入するという理由で上げている理由もありますが
          その際の資金流入もまずはビットコインですよね。

          ビットコイン一強に、イーサリアムとリップルを第二陣営に
          実需系を幾つか抑えていきたいと思います。

          予想を上回る速度と変化で日々のんびりできませんね。

          • やはり、基軸になってますので強いのは間違いないと思います。周りに育ってる通貨もBTCを経由しますし、仮想通貨を使っている人でBTCを全く持っていない人や扱ったことが無い人はいないと思いますので。

            ただ、ここのところの上昇は、ハードフォークの通貨をもらう為の購入が多いと思いますので懸念がありますね。

            ハードフォーク案が出尽くして、取引所が取り扱わなくなってきて、一段落すると反動はおそらく起こると思います。次のポイントはその辺になるのかなと思います。確かに変化が早くて目まぐるしくなってきてますね。